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天羽翔
Last Update:08/15(木) 21:32

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よみがなあまは・しょう
学年高校1年生
性別
所属黒麒麟学院
戦闘スタイル格闘・ギフト
私書箱ams
勝敗11戦3勝8 敗
性的ペナルティの可否本文に詳細を記載
誕生日5月10日
出身日本・栃木県
一言、予定どんな誘い・呼び出しも大歓迎だ。仕合は特に歓迎するぜ。/よし、何とかなったか……!(メール送信)
写真・画像など1559551046.jpg


 ▼Comment
『外見』
188cm/92kg/黒髪黒目。髪型はよく言えばワイルド。悪く言えばぼさっとしている。

顔はそこそこ悪くないが、元々若干顔が濃い事に加え、体格や顔全体にある多数の傷跡……その他諸々が合わさり実年齢よりも老けて見える。

体つきは大柄で筋骨隆々としているが、服の上からは多少着やせ気味。また、服で隠れているが体全体にも顔と同じく多数の傷跡がある。

着る服はデザインよりも動きやすさを重視するため大抵ラフ系。制服も気に入ってるらしい。

『内面・嗜好』
陽気さをベースに基本真面目に、時には緩く、比率で言うならば真面目と緩さが丁度5:5。あまり悩まず、沈まず。物に対する執着はないが人との縁は非常に重んじる。

また、自分を鍛え強くなることに関しては非常に貪欲。故に鍛えた技を試し合える試合は大好物。

趣味は鍛錬を除けば映画鑑賞で、中でも中国・香港の古いアクション映画が好み。

また、それらの映画に出てくる数々の食事シーンに影響されて中華料理をそこそこ美味しく作れる。

その他にはロック音楽なども聴くが、知識はそこまで深くないライト層。後ゲームも普通にする。

『ギフト』

「Yesterday」

名前の由来は英国の某国民的バンドの同名の曲から。ギフトの効果は自らの肉体に『昔の中国・香港のアクション映画の主人公』のような特性を付与するというもの。

付与される特性は

1:非効率的かつ無茶な修行によって正しい現代トレーニング以上の効果を得られる事
2:人体の発達限界が大幅に引き上げられる事

の二つ。つまりフィクションのような修行で本当に自分を鍛える事が出来る上に、それによって身体能力がどんどん人間離れして行く。

欠点としてはまず、自らを鍛える必要がある為、即効性のあるバフは不可能な大器晩成型である事。

そして、あくまで肉体の発達の補助でしかない為、物理が通じない相手には滅法弱いという事が挙げられる。


『戦闘面』
肉体を生かした接近戦に特化している。流派は知り合いのの爺様から教わった中国拳法(形意拳)をベースに、趣味のアクション映画に出てくる動きの数々、果てはプロレス技まで使うごった煮状態。

が、一応自身を形意拳士と認識しているため、一番ウェイトを置くのはやはり形意拳の方である。

『背景』
このご時勢にメガフロートではなく内陸出身である事以外は至って普通の家庭に生まれた。物心が付いた頃、父が見せてくれたアクション映画に影響されて、一人で無茶な修行をする毎日を過ごす。

初めは両親もそんな息子を微笑ましげに見守っていたのだが、時が経つにつれ段々と修行のレベルが上がり、しかもそれを難なくこなしどんどん鍛えられて行く様子を見て、段々息子がギフトホルダーではないかと思い始める。

どうするべきか、最近(当時)人工島『 Proelium 』に出来たと言うギフトホルダーの為の高校に行かせるべきだろうか?しかし息子は高校に行くにはまだ幼い。

だからと言って高校に行ける年齢になるまで何もしてやれないのは……と、両親が悩んでいた時、当の息子が修行に出かけた先で出会った行き倒れ寸前の老人を助け、助けてもらった礼にと老人に拳法を教えて貰い、しかもその過程で肉体の制御方法まで学ぶと言う謎過ぎるロイヤルストレートフラッシュを決めてしまう。

これには両親も苦笑いする他無く、中学を卒業する頃には、どう見ても中卒には見えない肉体と無数の傷跡を持つ男が爆誕した。

そして進学のために『 Proelium 』にやって来て今に至る。現在は安アパートで一人暮らし中で、仕送りとバイトで生活している。

ちなみに黒麒麟学院を選んだ理由はその理念に共感したからではなく、制服が気に入ったからである。が、誰よりも何よりも強くなりたいって、ある意味究極に利己的な感情だよな、とも思っている為、まったく共感しないと言う訳でもない様子。


『遭遇録』
松枝杳(松枝先輩)★
爆 本一朗(爆)☆
新堂祐斗(新堂)★★
仁科 伊鈴(仁科)★☆
城本利緒(城本)☆★★★★

『PLより』

-ロール傾向-

10〜15分前後の短〜中文中心ですがもっと長くなる場合も多々あります。また、…、――等の各種記号を頻繁に使用し、心理描写、情景描写、擬音等も。

多人数(4人以上)ではレス蹴りがあるかも知れませんが、その時はやんわりと教えて頂けましたら幸いです。

確定ロールも大丈夫ですが余りに受け入れ難いものの場合は拒否させて頂く場合があります。

性的ペナルティに関しては軽いセクハラレベルでしたら表でもいいと思うのですが、本格的な物はある程度の関係性を積み上げた上でかつ非公開で出来れば、と思います。

拙い部分も多いとは思いますが、どうぞよろしくお願いします。

そして書き忘れましたが無理のない既知は歓迎いたします。

画像はPicrewの壺二郎さんの『黒髪もみあげ男』(https://picrew.me/image_maker/6206)
をお借りしました。

-NG-

過度な猟奇・陵辱・永久的欠損・隷属・過度なグロ・スカ・同性愛

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Pass:
Miniりすと v4.01