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コロシアム
バトルを求める学生たちのために、いつでもバトルができる場所として提供されている。
場内をグラフェンの膜で覆い、その下に流体金属が敷き詰められているので、
プロジェクションマッピングと併せて様々な地形を再現することができる為、本当に別の場所で戦っているかのような体験ができる。
また、小規模の火災や小川程度ならば本物の火や水を使用する事も可能となっている。

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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部屋説明
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ご案内:「コロシアム」から城本利緒さんが去りました。 (11/14-00:34:24)
ご案内:「コロシアム」から天羽翔さんが去りました。 (11/14-00:34:14)
城本利緒 > 使ったら怒りますわよ。絶交ですわよ?(そんな恐ろしい思いをしたら流石にほとんどは笑って許しても無理と少しだけ真面目顔)飛行は無理ですわよ。飛びつくのが精々ですわ。(最近分身は好き勝手してるがそれはそれとして)かもしれませんわね?(そう言うのがあったからこそある意味警戒心もなく映画鑑賞も出来たのだと今更に。最初のきっかけを思い出せば懐かしそうにして)これって意外と頑丈ですのよ。そうですわね。途中で新しいのを借りて帰りましょう。(戦った次はお決まりの映画鑑賞。新しいのを仕入れようと提案をしては手を握り。今日も時間は過ぎて行って) (11/14-00:32:39)
天羽翔 > と言うかもし出来るようになったとしても利緒相手に使いたくないな。(よほど憎い相手でもない限り……と肩をすくめ)ははは!利緒なら本当に飛べそうな気もするな、何せギフトもまだ未知数な部分が多いんだろう?(最近は何やら自立稼働しつつあるという疑惑まである彼女のギフト。それを考えれば将来どうなるか分からないだろう、と)だから最初から距離が近かったのかもな?(両想いになれるほど相性が良かった結果があの最初の映画鑑賞だったかもしれない、そう思えば心にほほえましいものを感じる)ああ、それならよかった。頭から落ちてたからさ、壊れたかと。 ……さぁてそれじゃあ勝負も付いたんだ、第二の日課と行こうぜ?(つまりは家での映画鑑賞、そんな誘いと共に彼女の手を取ろうとしつつ。―――今日も時間は過ぎて行く) (11/14-00:28:30)
城本利緒 > そうなると普通に危険ですわね…。(彼は笑うが毎回強くなっていくのを知っているだけに出来そうと考えてしまい。事実空を駆けるのだから)そうならないようにしないといけませんわね。翔を追いかけると飛びたくなりますもの。(そうなればきっと追い越すではなく飛びついてしまうと楽し気で)ふふ、私たちは本当に両思いですわね。(一緒に過ごすようになってからは楽しさもマシ。もっと先の楽しさをつい求めていたりもして)油断すると大変ですわよ?耳…?えぇ大丈夫ですわね。(装着した猫耳は感情の変化に合わせて動き。大丈夫と彼に頷いて) (11/14-00:15:46)
天羽翔 > ヘルメットを割る勢いとなるとさすがに仕合所じゃあないしな。(さすがにそこまではいかないと笑って)なんの、今度は利緒が俺を追ってみるのも新鮮だと思うぜ?(と、こればかりは負けじと応じる。次は自分が、と)俺もさ、傍に利緒がいるだけで毎日楽しい。(特に一つ屋根の下に住み始めてからは尚更そうで)まったく、最後まで油断ならないったら……ところでその猫耳は大丈夫か?壊れてないか? (11/14-00:10:20)
城本利緒 > (両手を上げる彼。その姿に満足したように何度も頷き指を下ろして)私としてはヘルメットを割る威力がない事を祈るだけですわね……。次こそは負けませんわ。また引き離して背中を見せてあげますわ。あら、私は嬉しいですわよ。(まさか関係が変わるとは思ってはいなかったがそれは嬉しい事。彼に笑みを向けてニコニコとして。そして…)ん……負けっぱなしにはなりませんわ。(最後に一本とれて満足という笑み。もう一度キスをしてから彼から離れて猫耳を拾い装着をして) (11/14-00:01:51)
天羽翔 > まったくもってその通りで!(指を向けられれば両手を上げて見せて)はっは、利緒がそういうならきっと次にやるときは通じなくなってるかもな。……ああ、ついに並んだ。一回勝った後の四連敗からやっとだな……その間まさかこういう関係になるとは思ってなかったが。 おう、キスだ、どうす……。(と、飛びつかれ、唇を重ねられれば言葉が途切れて)ん……ッ ……最後の最後、一本取られた気がするぜ。(悔し気な言葉とは裏腹に、表情にも声色にも相手への愛情が滲むもの) (11/13-23:56:44)
城本利緒 > その気持ちは判らなくはないですわ。でも…そこは相手を見て加減をするべきですわよ?(少なくとも男女に違いは設けるべきと指を向けての一言)お互いに手加減があっては納得できませんもの。私が対策をしますわ。でも…ついに並ばれましたわね。(勝ち逃げを続けていたがある時に躓き、ついには追いつかれてしまった。またここから引き離さないとと内心に気合を珍しく入れ)キスですのね?(本当に欲のない人と負けての事なのに楽し気に笑えるのは彼が彼氏だから。受けるかという問いかけには答えずに立ち上がり)ふふ。(小さく笑えばいきなりに彼に飛びつきそのままの勢いで唇を重ねていく) (11/13-23:46:06)
天羽翔 > 分かってるつもりなんだがなぁ、ついついこれぐらいならっていうのが出てくる。(いうなれば虎が猫のようにじゃれついても人間にとっては一大事なのと似たようなもので)そう言ってくれると助かる、さすがに次は手加減じゃなくても調整はすると思うが……。 ははは、痛くしてすまないと思う気持ちとは別に、やっと並べたのは嬉しいな。(追いかけて追いかけて、ここまで実に長かった。そう思えば感慨深いものがあり、つい遠い目をしてしまう。そして続く彼女の言葉に、改めて彼女を見て)望むのは……キスだ。ただし、利緒の方からな?(仕合が終われば後は彼氏と彼女の間柄。前に要求したときは自分からしたのを逆転させた形だ)どうする、受けてくれるか? (11/13-23:40:52)
城本利緒 > 私は一般人ですわよ?翔や話に聞く師匠の方のように頑丈ではありませんのよ。(額に当てていた手を外してみて。血が出ていない事に一安心。そして彼の心配そうな顔や声を聞いて笑みを見せ)構いませんわ。次はヘルメットをかぶりますもの。それに手を抜いたら意味がありませんわね。(それで勝っても負けても意味がない事だと思い返せば、先ほどの事なを取り消すように告げて)それは痛いはずですわ…。(碁石、小さいがその分固いのでこの痛みは当然かと納得し)それはそうですわ。ゥぅ…策で負けましたわ‥。(そしてついに勝率が並んでしまった事に更に方が落ち)これで勝ち負けは同じですわね。それで…私に何を求めますの?(負けは負けと気持ちを切り替え。座ったままだが偉そうに彼に問いかけて) (11/13-23:26:46)
天羽翔 > 加減はちゃんとしたと思ったんだがなぁ、師匠には試してみたんだが、人に意見をもらうべきだったか……!(ナチュラルに自分の師匠を人の枠から除外しつつ、表情にも声色にも心配の色)悪かった、次はもう少し気を付けるぜ……(そして彼女の言葉に頷いてから)因みに飛ばしたのはこれだ。(と、碁石をいくつか取り出して見せて)下手に大振りだとすぐ対応されると思ってな? (11/13-23:21:10)
城本利緒 > 大丈夫ではありませんわ‥‥…割れるかと思いましたわよ。(分身の気遣いで降参を示すことができ。駆け寄ってきた彼を見上げての涙目での文句。仕合う以上こうなるのは当然だが文句の一つは言いたくなり…。戦いではライバルではあるがそれ以外では彼氏。泣き言の一つも言うのは仕方なく)もう少し手加減があっても良いと思いますわよ。(額を押さえながら立ち往生の彼を見上げて身を起こして座り。負けた事に少しだけ肩が落ちている) (11/13-23:07:04)
天羽翔 > (しばらく様子を見ていたのだが、額を抑えている本体、そして分身のばってんを見れば素早く駆け寄り)大丈夫か?血とか出てないか?(心配げに相手を見やる。戦うときはいわゆる好敵手、しかしそれが終われば大切な彼女だ。心配しないわけはなく、かと言って痛みを和らげる術があるわけでもないので、こちらはこちらで立ち往生だ) (11/13-23:00:22)
城本利緒 > (彼の意味ありげな言葉。それを聞くとまさかと頬に赤みがさしてしまい。ただこれは今には似合わないから言いはしないだろうと願い。そしてまさかの攻撃、彼がそんな事をするはずがないという思い込みの油断からか見事に額に受けてのノックアウト。痛い、額がすごく痛い。彼が大丈夫かと言っているのは聞こえるが…痛みのあまりに額を押さえて声も出せず。代わりに分身が一人現れ両手でばってんを作り継続不能と彼に見せて) (11/13-22:53:17)
天羽翔 > と、なると今この場でそのネタをだすのはなァ。(意味ありげな言葉の意味を、きっと彼女は理解できるだろう。つまり彼女が照れてしまうような何か。しかしそれは仕合には似つかわしくないだろう、と) 応とも!そして見事に成功……っとと、大丈夫か?(相手のリアクションが想定よりも大きいので、加減を間違えたかと駆け寄り……かけて、まだ終わってないかもしれない、と暫く残心を維持する) (11/13-22:47:07)
城本利緒 > そこは勝てるネタを探すのが一番ですわね?(自分の場合は彼が初心、それは自分もなのだがそこを突いている分優位なだけ)身体を使う格闘技は動いて動いてこそですわね。私は運動は苦手ですから奇策に頼りますわ。えぇ、まずは定番ですわ。(ただ使い道は殴りかかるではなく投げる。彼にそうした事はないのでいい不意打ちになるのかと思ったが…。彼が何かを取り出し弾いたと思えば斧は弾かれ明後日の方向へ飛んでいき)翔も奇策を覚えましたのね。(ただ何をしているのかが判らない。指弾なのか空気でもついに飛ばせるようになったのかがさっぱり。そのお陰で反応が遅れ……)はきゅ!!(額に碁石の直撃を受け。その衝撃に猫耳が頭から吹き飛び盛大に仰向けにひっくり返ってしまう) (11/13-22:38:52)
城本利緒 > [Dice<10> 5=5] (11/13-22:32:34)
天羽翔 > こればかりは鍛えるのも難しいしな!(無茶な修行が出来るギフトも効果なしだ、と、小さく肩を揺らし) そうだな、格闘家にとって実践こそが何よりの鍛錬……と、少なくとも俺はそう思ってる。ましてやその相手が、俺の苦手な分野に長けているなら尚更だ。 ……ヒュウ!さっそく斧か!(飛来する斧に対しとった行動は避けるでも、拳なり蹴りなりで対応するでもなく)……ならこっちも一つ。(制服のポケットから何かを取り出し)――そらっ!(弾いた。それは投げられた斧に当たり、その軌跡を大きく逸らせ)そしてもう一つ!(そして間を置かず同じものを弾いた。今度は彼女に向かって飛ぶそれは、黒い碁石だ) [Dice<10> 9=9] (11/13-22:30:10)
天羽翔 > 【了解しました、お気になさらず】 (11/13-22:22:20)
城本利緒 > 【途中に誤字がありました。申し訳ありません…。(ダイス入りは修正できませんので… 死体 → 試合です。本当にすみません】 (11/13-22:21:15)
天羽翔 > [Dice<10> 10=10] (11/13-22:19:43)
城本利緒 > 私に口で勝つのは無理ですわよ。(元々が口が立つへ理屈並べ、照れていなければ負けないと胸を張って威張り)翔は死体が好きですものね。鍛錬にもなりますものね。(この距離なら何がいいかと影にしまっている道具を思い浮かべて)変にこだわるとそれだけで悩んでしまいますもの。偶にはシンプルでいきましょう。(どちらから、やはりコインか何かで決めるべきかと提案しようとするが彼が言葉を切った事に待ってみて)あら、闘志は高くなくては楽しめませんもの。……あら?(いつものの構えを取り左手で手招きをされるとにこりと微笑み)では遠慮なくいきますわよ。(それを見れば影から両手に持つのは久しぶりの斧。それを振り被り……全力で右、左とぶん投げた!) [Dice<10> 7=7] (11/13-22:17:52)
天羽翔 > く、のっけから口で負けそうになってるな……!(やはりテレがない時の彼女に口で勝つのは難しい、と笑ってしまう)ま、そういう事だ。特に仕合に関しては貪欲だからな、俺は。(お互いの現在距離は近すぎず、遠すぎず。首をぐるりと回してほぐし)ん、確かにたまにはシンプルな場ってのもいいかもな、じゃあどっちから……。(と、そこで一度言葉を切って、ふむ、と一つ頷き)俺の闘志を高めてくれたんだ、俺もお返ししないとな?(言い、立ち方だけをいつもの構えのようにしてから、左手を、掌を見せるように突き出し……ニィっと笑って見せてからクイクイッ手招きの仕草) (11/13-22:11:26)
城本利緒 > あら?勝ちたいという思いが強くないと勝てませんわよ?(服装は学院の制服、頭の猫耳は特に意味はないが…しいて言うならば彼の気を抜こうという心理戦。今の所は成功する処かかえって警戒されているので失敗と小さく舌を出し)判っていますわよ。翔は嫌だなんて言いませんもの。(勿論解っていたと頷いて見せ。お互いに優位不利のない距離で立ち止まっては振り向き)偶にはシンプルもいいかもしれませんわよ?(色々な設定は使ったが基本内装は経験がなかったはず。偶にはそれでどう?と首を傾げて返して) (11/13-22:01:39)
天羽翔 > はっは、言ってくれる、こりゃあますます勝ちたくなってきたな。(言いながら相手を見る。服装は主に制服だ。しかし頭の猫耳。単なるアクセサリーの可能性が高いが、今まで様々な道具を扱ってきた彼女のこと、何らかの仕込みを用意したかもしれない、と)そんなわけないだろう?仕合うのが嫌な相手だったらこうも楽しみにしてないぜ、俺は。(おそらく相手も十分わかっているだろうと思いつつも、適度な所で立ち止まって相手を見据え)どうする、何か設定変えるか?(今は設定が解除された一番基本的な内装だ。故に、何か希望はあるかと問いかけ) (11/13-21:56:18)
城本利緒 > (運動をするならここ、と最近ではすっかりと認識してしまったコロシアム。そこに楽し気に足を踏み入れ)勿論私が一歩先ですわね。追いつかせはしませんわよ?(隣から聞こえる声に当然というように楽しそうな声で告げては見上げ)もしかして不服かしら?私は楽しいのですけど。(隣の彼を見上げては楽し気な笑みを向け。頭にはハロウィンからつけている機械仕掛けの耳が感情に反応するように動き。ここで行うのは楽しい語らいではなく戦いの時間。それを一番共にしている彼に笑っては離れるように歩いていく) (11/13-21:49:04)
天羽翔 > (コロシアム。そこはすっかり馴染みの場所だ)さてさて、やってきたぜこの日が。戦績の差をゼロに戻せるか、一歩また先を行かれるかの勝負時が!(そういう表情は楽しさと、闘志が窺えるもの)……しかし、改めて考えてみると随分戦ってるよな、俺たち。(そう、傍らの相手を見て笑う。外ではない、ここだからこその闘いの日々。その中で最も拳を交わした相手こそ、彼女なのだから) (11/13-21:44:55)
ご案内:「コロシアム」に城本利緒さんが現れました。 (11/13-21:33:53)
ご案内:「コロシアム」に天羽翔さんが現れました。 (11/13-21:28:56)
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