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コロシアム
バトルを求める学生たちのために、いつでもバトルができる場所として提供されている。
場内をグラフェンの膜で覆い、その下に流体金属が敷き詰められているので、
プロジェクションマッピングと併せて様々な地形を再現することができる為、本当に別の場所で戦っているかのような体験ができる。
また、小規模の火災や小川程度ならば本物の火や水を使用する事も可能となっている。

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
部屋名 
部屋説明
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参加者(0): ROM(1) 

ご案内:「コロシアム」から槙村律さんが去りました。 (10/14-16:28:26)
槙村律 > (今日の所は外れだったみたい。こういうこともある、と設定を解除した後に、出口へと。ショッピングモールで何か買いにいこうかな、なんて思いながら。) (10/14-16:28:24)
槙村律 > (地面は大地。そして落ち葉を踏みしめる感触。下に再現されたものはグラフィックでしかないはずなのに、ブーツで踏みつけると水気の無くなった枯草の音や、踏んだ感触がした。それだけではなく落ちたばかり葉を踏む感触も混じるのだから、本当の地面がそこにあるかのよう。何度か踏みつつ、感心したように声をあげて。) へえ……凄いなぁ、本物みたい。 (感触も。そして気温も秋。涼し気な風が吹いて、森の匂いがする……のは、本当なのか、それとも気の所為か。) (10/14-16:07:18)
槙村律 > (すっかり涼しくもなってきた島内。夏服から冬服へと袖を通して、ブレザーは薄目のものをチョイスした合服風味。ハーフブーツの音をこつこつと響かせて、コロシアムへと歩みを進めた。仕組みそのものはよく分かってはいないけれど、設定すれば場所の設定が可能な場所。VRでは無く、現実のままに別の景色を構成出来るというものを、今回はどうしようか、と小首を傾げて。) うーん……あんまりバトルに関係の無いものってしても怒られそうだしなぁ。 (何にしようか、とふと思い至ったのはある風景。操作して起動すれば、ディスプレイに映し出されるのは山の景色だ。ただの山ではなく、新緑の緑ではない、紅葉の赤。亜熱帯地帯に四季はないけれど、しろがね庭園のように四季を再現もした場所はある。今回は、その先取り。紅葉の絨毯広がる木の下で、誰か来るかな、と待ってみようか。) (10/14-16:04:24)
ご案内:「コロシアム」に槙村律さんが現れました。 (10/14-15:58:43)
ご案内:「コロシアム」から金田幸助さんが去りました。 (10/10-00:33:43)
ご案内:「コロシアム」から天羽翔さんが去りました。 (10/10-00:33:25)
天羽翔 > やー、実は飛び道具はあるんだがそれ込みでも強い奴らばっかりなんだよな、嬉しいことに。(悲しいことに、ではないのかミソだ)が、まぁスタイルに幅を持たせるのは試してみるか。(アドバイスサンキュー!とこちらも笑って) はっはは、カッコつけはお互い様か。ダチになったんだし、お互い高めていこうぜ。(と、そこで聞こえるおなかの音)……まずは腹ごしらえだな!(背筋を叩かれるのを合図として、コロシアムを後にする。終始笑いながらだ) (10/10-00:32:06)
金田幸助 > うーん。そりゃ悩みもんだ。 (礼を終えた後は相性が悪い者ばかりのその人に気遣わしげに瞳を添えて) 月並みだけれど、君も飛び道具を持ってみたら。中国武術でも投げナイフみたいな暗器があるじゃない!それを補助武器として相手の気を逸してから接近戦してみたらどうかな? (顔色伺うように囁きかけた唇は最後に弧を描く) 分かる。俺もカッコつけだから……お互いかっこよくこの学校で戦って行きたいねぇ ……うん。ありがと。この学校での初めての、リベ友だ。 (取り出したスマホで連絡先を交わして……不意にぐぅ、と音が鳴る腹を抑えて目元に朱が射す。まるでそれを読み通したような誘いには眉尻下げながら頷いて) この時間に空いてる所って言ったらチェーン店かな?いいよ。ぜひ行こう。もちろんお題は翔クン持ちで! (ぱん、と彼の背筋を叩く。包拳より軽い音のそれを合図にコロシアムを去ってゆく……その2つ並んだ背筋は秋月の輝きを背負ってまた街の方へと) (10/10-00:25:00)
天羽翔 > やっぱりアレだったか。っと、すまんすまん。(その様子に小さく詫びて)ま、そりゃあそうだがな、それにしても俺の知り合いは大抵が接近戦を仕掛けずらい相手ばっかなんだよな。(それがまた楽しくはあるんだが、と肩が揺れて) はっは、そりゃあな?武道家たるもの三度の飯より戦いってな。そして…やっぱり男ってのはさ、どうあれカッコつけたいモンだろ?(立ち上がり、礼も終えて、笑みも獰猛さのない、普段のものに戻り)おう、良いぜ!と言うか俺から申し出ようとしてたところだ、せっかくの縁だしな!(と、スマホを取り出し)……そうだ、遊びには行けなかったが、体動かしたことだし良かったら何か食っていくか? (10/10-00:15:45)
金田幸助 > (こちらからもシェイクハンドを繰り返して目が細まる) ボクシングじゃないよ天下一武……イタタッ! (彼にとってはフレンドシップでも、その握力に思わず顔を顰めて軽く睨みつけるもすぐ笑みに変わって) 相性は良くないかもね。でも無敵のギフトなんてないから、その内、ステゴロでボコボコにされるかも ――戦うの、好きなんだね。分かった!君の流儀ならば、その足で立ち上がって見せてよ。 (ゆっくりと立ち上がる相手に合わせて背筋を伸ばす。そして映画でしか見たことのないその豪快な挨拶に、はつりと瞬くも) ありがとうございました! (張り上げる声がコロシアムに響くほど……ただしその挨拶は学生らしい、ただの礼。そして頭をあげて) そうだ。翔クン。帰る前に佐。できれば俺の初めてのメアド交換相手になってよ。リベンジの友達……名付けてリベとも、なんて。ははっ。 (明朗な笑い声をあげて尋ねかける) (10/10-00:01:10)
天羽翔 > ボクシングかっての。(テンカウントに思わず笑ってしまう。息を荒げる相手を見ながらこちらもしばらく息を整えて)接近戦を仕掛ける相手に取っちゃあ鬼門すぎるギフトだなァ、間合いも何もかも狂わせられる。(それをどう突破するかが実力なんだろうがな、と、言いつつ緩やかに上半身を起こしたところに差し伸べられた手が見えれば)ああ、楽しかったなァ、悔しいことは悔しいんだが……強い奴と戦えて嬉しいよ。だからこそ。(その手を取って、しかし握手するように何度か上下させてから離し)立つのは自分の足で、だ。こう言う〆は大事なんだぜ?(そう言うと、ゆっくりと立ち上がり)――有難う御座いましたァ!(その言葉と共にパシンッ!と包拳してみせて) 次は負けねぇぜ?(にかっと笑った) (10/09-23:53:33)
金田幸助 > (宙に浮かびひきずられた彼の首を蹴り落とした蹴り……撃ち落とした後も余力で軸足を中心に回転するほどの渾身を放った少年は、崩れ落ちる姿に思わず手を伸ばしそうになるも)  ワーン、ツー、スリー……。 (カウントをテンまで続ける。この舞台を設定した原作に基づいた審判も兼ねて) 勝者、僕!  ――――はぁ。 (掲げた両腕と共に、豪快な音を立てて倒れてしまう。相手と同じ大の字に寝そべる武道台は、グラフィン膜の時間制限が来て元の柔らかなリノリウムの床に戻り) はぁ、楽しかったが、しんど……どっちが勝ったかわからないや。 (戦いの最中は稚気を見せ、飄々と己の能力に引きずり込む算段をする少年も、幕が引けば、笑顔は疲労に陰り、気息が熱を排出せしめんと荒くなるし、熱を持った膚に汗がびっしり滴る。重い体を起こした後も、未だに茶色の双眸に疲労染みた残滓がふぁふぁと漂い、彼へと) 楽しかったね。 (よたよたとした頼りない歩みで近づいて。そ、と手を伸ばす。寝転がる無様な姿をこれ以上見ぬように、引きずり起こそうと) (10/09-23:42:23)
天羽翔 > (あれは、なんだ。相手の左拳、まるでジェルめいた何かがあった。あれが危機感の正体だろうか、そう思いつつも繰り出そうとした投げはしかし)……まずったか、こいつは……!(あまりにもあっさり腕をとれた……誘われたと理解するが、一手遅く)……移せるのか、それは!(直感が最大限に騒いでいる。まずい、まずいがしかし……すでに自身の片腕は相手の方に引っ張られており)……引力とは、また厄介だなァおい!(苦笑い気味に、しかし未だ諦めず最大限踏ん張るも)……が、っは… ッ !!(渾身の蹴りを受け、体格もあって吹っ飛びはしなかったものの、ゆっくりと崩れ落ち)……だー……!いい蹴りもらっちまった……!文句なしの一本だなこいつは。―――負けたぜ!悔しいが、楽しかった!(そう言い、笑みと共に大の字だ) (10/09-23:32:18)
金田幸助 > (虚空を切る拳。胸の内を見透かされたような物言いに、戦いの最中というのに舌を出して笑う無邪気な貌を見せて) ありゃ、バレてたか。 (手元に戻した左拳に幻視の緑の光が宿っている。それはジェル状の液体のように肘まで覆われて) これが何なのかは当たってからのお楽しみ……っと! (余所見は愚か、雑談までして戯れる少年は容易く腕を取られ――否、口角を吊り上げて、態と取らせた) ありゃりゃ?触っちゃって良いのかなぁ。 (風斬る豪腕は容易く眼鏡の少年をの体を持ち上げる。そのまま宙で天地が逆転し、背中から地に叩きつけられる――刹那。紙のように弛緩していた体を海老反りにブリッジさせ。流れて前転して距離を離してゆく。そして左腕を翳しながら振り返る格好つけた様を見せて) 良い投げ。ちょっと反応遅れていたらそこで終わってたよ。でも、今度はこっちの番。 (気がつくだろうか。彼の腕にも、少年と同じ緑のジェルが纏っていることを――その腕はまるで別の生き物のように少年が翳した左腕に引かれる。重力と同じ力で。踏ん張らなければ地が足を離れて引っ張られるだろう。そうして腕を伸ばして行き着く先は、コートの裾を閃かせて捻り上げる渾身の後ろ回し蹴り。狙うは相手の首筋だ) [Dice<10> 1=1] (10/09-23:12:02)
金田幸助 > [Dice<10> 9=9] (10/09-23:01:46)
天羽翔 > 綺麗に受けられてから言われたんじゃあ、なんとも!(手ごたえは薄い。上手く衝撃を流された形だ。良い反応、良い速度だ、と内心。そして相手の行動を捉える、顔面へのジャブ。力を込めたものではないように見えるそれ。だが、受け流したとはいえこちらが多少押し込んでいる今、ただのジャブを繰り出してくるとは思えず、何よりも)……そりゃあ、当たったらマズそうだな!(直感が騒ぐのだ。あれに当たるわけにはいかない、と。だから半身となり体を開く形でそれを交わし)おっと、よそ見は無しだぜ?(入口に目を向けた相手に声をかけ、意識がこちらに向くのを待ってから)…よ、っと!(相手が付きだした手を取って、カウンター気味に投げようと!) [Dice<10> 5=5] (10/09-23:00:34)
天羽翔 > [Dice<10> 10=10] (10/09-22:52:48)
金田幸助 > (中段の拳が振り抜かれるのに上体を左に逸して構えた右腕で受ける) ッ。 (腕の上から背骨にも響く衝撃にずれた眼鏡から覗く瞳が吊り上がる。が、衝撃を後ろに流して体の均衡は崩れない。踏ん張る右足から摩擦されるゴムの焼ける匂いが立つ) 良い拳、持ってるなぁ ……ぁ、ガチンコでやりあったら。僕、ボコボコだよ。 (突き出した拳が戻る前に左拳を引き絞り――肘の反動だけのジャブを顔面に向けて放つ。当たっても鼻が赤くなる程度の衝撃。なれどもし触れたのなら、その部位に『何か』がベタつくのを感じるだろう) ……んっ。 (そんな拳を放った行方を見届けず、ふと入り口を見遣る。誰かがいたような気配を感じたから) [Dice<10> 2=2] (10/09-22:48:43)
ご案内:「コロシアム」から白狼 信二さんが去りました。 (10/09-22:41:05)
ご案内:「コロシアム」に白狼 信二さんが現れました。 (10/09-22:40:27)
金田幸助 > [Dice<10> 4=4] (10/09-22:40:14)
天羽翔 > おお?(今度はこちらが驚く番だった。何せ相手がとって見せた構えが、流派は違えど国を同じくする拳法のそれだったからだ)確かに俺のこれは中国拳法の一つだが驚いたな、白鶴拳とはよぉ。(すぐに崩れたところを見るに練られてはいないか、もしくはブラフか。そんなことを考えながら、表情は笑ったままだ)……ははは!乗ってくれるか?武器アリでも構わないが俺たちが遣り合うのはこれが初……拳一つ、大いに結構!(言いつつ、こちらは構えを維持したまま不動。ただ相手を鋭く見据える)さてさて、それは。(そしてさらに間合いを詰められ、先手を譲られたと理解すれば)――これからのお楽しみってことで!(一歩、踏み込む。その踏み込みに、躊躇いももたつきもなく)……っふ!(そして短い気合と共に、その踏み込みで生まれたエネルギーを足から腰、腰から肩、肩から腕、腕から拳へと瞬時に伝達させれば、それはコンパクトでありながら決して侮れない中段の拳となって相手へと迫る!) [Dice<10> 1=1] (10/09-22:39:11)
金田幸助 > (これみよがしに抱えた金属バットの先を相手に向けて得意がる表情は、かくり、と小首を傾げて固まった) むっ? (出会った頃から初めてみる形相に、軽やかな跳躍から流れるような動き、その構え。武道に詳しくない少年はきょとん、と首も傾けた儘、固まってしまう) んー。 (そしてゆっくりと頭を戻してから。2つの手で割れんばかりの喝采を送る) すごーい。知らないけれどカッコイイや。アレかな?中国拳法か何かかな。 (片足立ちにふらふらと体を揺すりながら両手を羽のように持ち上げる、白鶴拳の真似。頼りなげに揺れる体は) おっと。 (すぐに崩れて構えを解いてしまう。が、笑みは移ろわずに相手に向け) それなら、俺もバットは使わずにステゴロでやろうかな。 (左足と左拳を前に。腰をややも落として中段の構え。じりじりと爪先を寄せて拳の間合いを詰めつつ) でもさ。翔クンのギフトはまた別にあるんじゃないの?それもこの喧嘩で分かるかな? (悠長に語りながらも間合いは更に詰められる。先手は譲るつもり) (10/09-22:26:19)
天羽翔 > なるほどな、なーんとなく俺にも心当たりがあるぜ、それ。そしてその気持ちもよくわかる。(小さい子供たちにとって-自分は今もだが―バトル物の少年漫画は一種のバイブルだ。誰でも一度は漫画の技や叫びを真似た事があるだろう。今目の前にある武道台はそれらのバイブルの中でも、特にメジャーなもの由来に見えた。思わず口端も愉快に吊り上がるというもので)おお、そりゃあ嬉しいな、新天地での友達一号が俺とは。(と、ここまではそれこそ普通の談笑を楽しんでるような雰囲気だったのだが)俺の戦い方かー……。(相手が金属バットを取り出して笑えば、先程よりもやや獰猛な笑みを浮かべ、相手を真似るように跳躍し、着地して)……こういうやつなんだが、知ってるか?(そう言い、構えて見せる。それは左足を後ろに、右足を前に。腰を少し落とし、右手を前に突き出すような―――形意拳の基本でである三体式の構えだ) (10/09-22:15:14)
金田幸助 > あは! (出会ったばかりなのに衒いなく語られる同級生の詞は、嬉しいし、遠慮していた自分が恥ずかしい。まるで無邪気に首筋を撫でられている様にも肩を窄めるて笑みのさざめきを零した) そうそう。武道台。昔見た少年漫画を再現してみたんだ。あんな風にみんな仲良く戦えたら嬉しいなぁ……てさ。 (ただ語るだけでも落ち着かない少年はぽん、と軽い膝弾みに跳躍。その石畳の上に着地したのなら、硬い石畳を爪先で突いて身を揺する。続く同級生の言葉にも嬉しいような恥ずかしいような気持ちに身が焦がれたから) そう?じゃあ、翔クンと呼ばせてもらうね。俺も幸助でいい。転校してきて初めて下の名で呼び合う友達だ。 (笑う相手に、にっ、と白い歯を覗かせて) それでは翔クンは、どうやって戦うの?俺はこいつを使うんだけれど。 (首裏にと手を這わす……と、ファー付きコートの内側、背筋から一本の金属バットを取り出して。また目を細めて笑った) (10/09-22:00:14)
天羽翔 > (縁とはいつ出来るか分からないもので、今の自分たちのようなケースも多々ある。話が弾みさぁ遊びにでもと思ったものの、いろいろな要因があり遠出は断念。ならばどうするか――――同じ黒麒麟同士であることだし、拳でも交えてみようか……と、そんなことになり今に至る。場所のセッティングを相手に任せ、さあどんなものだろうかと見ていれば) おぉ、これは結構雰囲気出てるな、武道台か。(現れた舞台にうんうん頷き、視線を相手に向けると) 呼び方は何でもいいぜ?名前でもいい。その場合は俺も名前で呼ばせてもらうけどな?(話が弾んだからか、もともとの性格からか距離感はあまりなく、笑みと共にそう答えた) (10/09-21:51:11)
ご案内:「コロシアム」から天羽翔さんが去りました。 (10/09-21:38:54)
金田幸助 > (偶然街で出会った同じ学校の同級生と意気投合したのは放課後の出来事。弾む話に別れを惜しんで何処かに遊びに行こうかと茜色街並みで肩を並べた。しかし、金も無い互いも知ら無い、2人の行く先の宛はなく。辿り着いたのは馴染みの黒麒麟学院の、コロシアム。秋の早い日没にコロシアムの中は暗闇が広がっていた) えっと、ちょっとまってね。 (指先で四角に描いたそこに現れるタッチパネルにて。電子音を響かせながら部屋の設定をする。格子状の緑の線が現れて、作り出されるのは石舞台の武道台。四隅にはライトが上向きに設置され闇に沈んでいたコロシアムを眩く照らし出した) こんな感じで良いかな? ……えっと、天羽クン?と呼べばいいかな。 (控えめに、相手の顔を伺うように、背後で待たせていた同級生へと色素の薄い瞳を向ける。つんつんに立った無造作ヘアも、心無しかしおれている様子) (10/09-21:38:53)
ご案内:「コロシアム」に金田幸助さんが現れました。 (10/09-21:27:39)
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