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コロシアム
バトルを求める学生たちのために、いつでもバトルができる場所として提供されている。
場内をグラフェンの膜で覆い、その下に流体金属が敷き詰められているので、
プロジェクションマッピングと併せて様々な地形を再現することができる為、本当に別の場所で戦っているかのような体験ができる。
また、小規模の火災や小川程度ならば本物の火や水を使用する事も可能となっている。

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「コロシアム」から城本利緒さんが去りました。 (09/15-23:46:07)
ご案内:「コロシアム」から天羽翔さんが去りました。 (09/15-23:46:01)
城本利緒 > 私たちが考えることでもありませんわ。(そして言ってから完全に慌てふためいたように落ち着きをなくし)え、えぇ……ずっと一緒に歩きますわよ。放しませんからね?(当然ですというように視線を泳がせながら告げて)今日は放して欲しくはないですわね。もちろんお邪魔しますわ。(拒否は許しませんというように誘いに乗って) (09/15-23:44:12)
天羽翔 > ま、前にも話し合ってたように、そういうルールが何故出来たのかを俺たちが考えても、しょうがないんだけどな。……!(そして相手の言葉を聞けば一瞬間が生まれる。それはつまりペースを持っていかれたという事で)……まぁ、ずっと一緒に歩いていくという事は、な。(言って、今度はこちらが目をそらした) ……っはは、じゃあお互い様だな、暖かいのは。そして……俺ははこの暖かさを手放したくない。と言う訳で、だ。権限は使い終えたが、止まっていかないか?(言い、彼女が拒否しなければいつものように家へと誘おうと) (09/15-23:40:48)
城本利緒 > この島というよりも…学園の独特なルールかもしれませんわね?(でも拒否もできる事ですからと笑って。負けての命令であるが恋人である彼だからキスも抵抗は全くなく)翔はキスだけで満足ですの?(これは揶揄われる。普段自分がすることだからこそわかる。なので先制のキスで封じてしまい)翔ほどではありませんわ。あなたはもっと温かいですのよ。 (09/15-23:28:47)
天羽翔 > 島の未知の文化に恐れをなしてたんだよなぁ、ナンパどころか。(それが今では勝利者権限を使って―相手は恋人だが―キスと抱擁だ。遠くに来たものだ、と内心思ってしまう。勿論悪い気は全くしないのだが) ほほう?(これで照れていたら大変。そんな言葉と裏腹に真っ赤になっている相手を少しからかおうとしたものの、再度唇が触れればそれは叶わず) 暖かいな、利緒は。 (09/15-23:23:32)
城本利緒 > 翔は上手に言いますわね。知り合った頃に言われていましたらナンパ?と聞きましたわよ?(以前ならさらっと流したかもしれないが今は凄く嬉しい言葉。今までは愛しい人で友達という感覚があったが…唇を重ね抱き合うと本当に恋人同士になったという実感を感じて)これで照れていたら大変ですわよ…?(そう言いながらも顔は真っ赤。それを誤魔化すように今度は自分から彼に軽く唇を触れさせて笑う) (09/15-23:14:12)
天羽翔 > 俺にとっては今の利緒との縁こそがギフトなのかも……なんて言うのはさすがに気障が過ぎるか?(こんなセリフもまた、以前ならば考えられない類のもの) (唇を重ね、体を寄せ合った瞬間は、ともすれば二人が本当に一つになってしまったようで)……っはは、あれだな、やっぱり照れるな、これ。(自分自身ですら予想外なほどの名残惜しさを誤魔化すように、小さく笑った) (09/15-23:09:34)
城本利緒 > そういうものですわよ。でも……そういうのは急に変わるものですわ。(もし過去の自分に今を告げれば笑われる。それほどの変化。それだけの変化をくれた彼は本当に愛おしい大事な人で)ンん…ん。(唇が重なると恥ずかしい、そして嬉しいという気持ちが入り交じりより顔は赤く染まり。それを隠すように彼に抱き着いて身を寄せて抱き合えば激しく胸が鼓動して)……翔に上げましたわ。(唇が離れると恥ずかしくて彼の顔を見れない。視線をそらして本当に小さく囁いて) (09/15-22:58:36)
天羽翔 > ほんの数か月前の俺に言っても絶対信じないぜ、きっと。(以前の自分だったなら感じなかったであろう照れやこそばゆさ、そして愛情。それらを感じられるようになったのは外ならぬ彼女のお陰であり、それを思えば愛しさもひとしおと言うもの) んン……。(そしてとうとう唇が重なった時、それ以外のことは頭から飛んで行った。ただただ柔らかな感触と、そして腕を伸ばしてきた相手の体温。それらを感じながら、応えるようにこちらも腕を伸ばせばL、抱き合う形。そう、暫くして)……有難うな、しっかりと受け取ったぜ。(唇を離してそう言い、相手を見た) (09/15-22:54:34)
城本利緒 > 本当にそうですわね。似た者同士で結ばれた訳ですわ。(バトルを全力で楽しみ、そのうえでお互いが大事と愛情を込めて語らえる。恋愛もバトルも両方楽しめるのは彼だからと笑って)それでお願いしますわ。力が必要なのは…さすがに無理ですもの。(腕で跳ねろと言われてもそれは無理と首を振り)いつでもいいですわよ……ん…。(目を閉じと静かに待ち。彼の近づく気配に鼓動は早まりそして…唇が重なればそっと抱き着くように腕を伸ばして) (09/15-22:43:01)
天羽翔 > ……つくづく俺たちって結ばれるべくして結ばれたな。(お互い文面だけは物騒な、しかし愛情の込められた会話。加えて二人ともが、次の戦いを疑いもしない。そんな状況がどうも可笑しく、小さく笑ってしまう) おう、そうだな……利緒の場合俺のような力押しは無理だし、柔良く剛を制すやつを……。(と、割と本気で考えながらもその考えを一旦追い払って) じゃあ……んん。(顔を赤く染め、目を閉じて待つ相手へと、ゆっくりと顔を寄せて、唇を重ねようと)  (09/15-22:39:16)
城本利緒 > かまいませんわ。それを倒してもっと火を大きくしてあげますわよ?(その宣言を楽し気に見つめて)おうですわね……、きっと沢山になりますわ。(どれだけになるか楽しみと笑って見せて。なんだかんだで慰められてご満悦になる)それもいいかもしれませんわね……その時は教えてくださいますわね?えぇ、確かに言いましたわ。私だけが要求は悪いですもの。……??(拳法を行うなら一番の教師は彼。当然のように教えをねだり。何を出すのかと興味に目を輝かせて待ち)も、勿論いいですわよ。(まさかの言葉に顔を赤く染め。小さく頷いて目を閉じる) (09/15-22:26:10)
天羽翔 > 言ったな?それを聞いたら俄然火が付いたぞ?(絶対勝つ、と握りこぶしを見せて) 卒業するころには幾つになるんだろうな?(さすがに三桁は無理だろうが4、50は行きそうだな、と思ったところで慰めてという視線を受ける。先程の言葉からして本当に気落ちしていないのは明らかなのだが、それでも慰めてしまったのだった) 何だったら拳法でもやってみるか?体捌きを覚えるだけでも使いどころがあるかもしれないぜ? 前に言われたからな、俺がきっちり考えて要求しないと利緒も何かを要求し辛いと。―――いや違う、それよりも俺がしたいから、だな。(そこまで言う頃には表情から照れが消えて)と言う訳で―――キスしようぜ、利緒。(笑みとともに、言った) (09/15-22:21:10)
城本利緒 > そう簡単に返されては困りますわ。すぐに大きな仮に戻しますわよ?そうですわね、沢山戦っていますわね。(もうすぐ両手いっぱいと笑って。それだけにお互いの手の内も分って来ただけに読み合いもまた楽しいこと。そして慰めてくれないの?と見つめて)当然ですわ。勝負はいつでも本気ですのよ。(頭や肩を撫でられると直に機嫌を治してしまい)次は私も新しい戦い方を考えるべきかしら…。(彼の言葉に楽しみと微笑み。まだ引き出しはあるが新鮮さも大事かもと考えて)えぇ、もちろんですわ。(どんと来なさいとばかりに照れた表情を浮かべる彼を突いてみせる) (09/15-22:07:07)
天羽翔 > 当初は何時返せるかと思ったんだがなぁ……逆に言えば大きい借りが出来て、そしてその借りをもうすぐ返せるぐらい、沢山戦ったってことか。(もうすぐ両手の指の数を超えるな、と思いを馳せていたが……相手の目を見れば慰めてほしそうで。これは……いやいや、勝負なんだし、だが……と葛藤すること暫し)……よしよし。有り難うな、全力で向かってきてくれて。(目に負け、頭だったり肩だった利を撫でたりして慰めようとする) だろうな。なら次もいろいろとやってみるさ。(引き出しはそこそこあるんだぜ?と負けじと笑って見せ) ……で、だ。(そして、やや照れた表情をしつつも)获得を、貰ってもいいか?(相手を見て、言った) (09/15-22:02:25)
城本利緒 > でもあと一つぐらいですわよ?(もう一度負ければ借りはなくなるはず。だからこれ以上は負けれないと珍しく意を決し。それはそれとして慰めてほしいという目をしてしまい)まさかの驚き二連続は対処しきれませんわよ。でも次はもう引っ掛かりませんわ。(普段とは逆に翻弄されたことはやはり悔しく。次はかからないと笑顔で告げて) (09/15-21:48:03)
天羽翔 > ま、それでもまだ借りが残ってる、まだまだ追う側だぜ、俺は。(肩を落とした相手を見れば慰めたい気持ちになるが、それを勝負事という事で堪え、ただ再戦を語るに留める) 今まで空走りは完ぺきに対処されてばかりだったからなぁ、ようやく隙をつけた気がするぜ。(言い、いつも翻弄されてばかりだからなぁ、と笑う。今日ばかりは、役割が変わったような結果だ) (09/15-21:45:30)
城本利緒 > (驚かせるためと彼は言うが…本当にあれを生身で行われて驚かないという選択はないと言いたいが余裕はなく。一撃は確かに届き、負けてしまったと肩を落としての降参を口にする)連敗ですわね……えぇ、私こそありがとうございましたわ。(負けてしまったがそれはそれと立ち上がって軽く頭を下げての一礼)これでも目測は得意ですのよ。でもあそこから空を跳ねるのは想定外でしたわ。(考えが至らなかったと肩を落として) (09/15-21:37:31)
天羽翔 > ま、酔拳自体がそうやって驚かせるための動きなんだし、驚いてもらわなかったら困るわけだが。(そして作戦は成功し――)……ッ。(最後の一撃は確かに彼女に届いた。相手から降参の言葉を聞けば)徹させて、もらったぜ。有り難う御座いました!(言って、パシンと包拳して見せた) っふー、あの飛び掛かりをまんまとよけてくるんだからな、本当に。(手ごわいぜまったく、と肩が揺れた) (09/15-21:33:43)
城本利緒 > 映画と実際は違いますわよ!(確かに何度も見た動きではあるがあくまで映画。実際にされるとどうしても驚いてしまう動き。しかし着地後に隙があると思っての追撃だったが…)そう…でしたわ…!(彼は空を蹴って移動できた。見た光景をすっかりと失念し、攻撃の手段であり守りの手である分身を抜けられてしまう)まだ……!(すぐ近くで着地した彼。振り下ろされた拳をどうにかと更に分身を呼ぶが間に合わずに先に拳が左肩に触れ)……降参ですわ…今回も翔の勝ちですわね。(コロシアムの機能があってもやはり痛みはあって膝をつき。防御に間に合わなかった、攻撃に使った分身を消しては負けを認める) (09/15-21:25:33)
天羽翔 > はっは、それでこそ遣り甲斐があるってもんだ!(上等、とばかりに笑いながらの回避だった。彼女と同じく、次に相手が何をしてくるか楽しみで仕方がなく) 何度も見た動きだろう?俺がやって見せるのは初めてだが!(酔っぱらったようにうつ伏せになってからの逆立ちと飛び掛かり。それは正しく酔拳じみたもの。奇襲には打ってつけの筈の攻撃はしかし) ……やっぱりそうそう、甘くないな、利緒は!(かわされてしまった。目標を捉えられなかった体は、あとは着地を待つのみ。そしてその隙を突かんと迫る2体の分身―――)……だが、一つ忘れてるぜ、利緒!(その言葉と同時『空を蹴って』2体の分身を通り抜け、本体の方へとある程度接近した時点で着地し)……取った!(そのまま相手の左肩に己の左掌を振り下ろした) (09/15-21:19:53)
天羽翔 > [Dice<10> 9=9] (09/15-21:06:54)
城本利緒 > (暑いのに慣れているというのは非常に羨ましい。そうなりたい訳ではないがそんなことを思い。獰猛に変わっていく表情にバトルに対する楽しみに身を震わせ)では…本気でですわよ。(勝つのは、そういう彼に出したらと楽しみで仕方ないという表情を向けて分身からの一斉掃射は避けられてしまい)それをさらりと避けるのは相変らずですわね。(追撃命令を出そうともう一度手を挙げるが、逆立ちになる姿に警戒し命令を止めて様子見)…そう来ますの!(そのまま腕の力で跳ねるように飛ぶのはどこまで鍛えていると驚くほどの光景に射撃命令をだしそびれ…)危ないですわ……!(着地地点が自分がいる場所と目測で感じれば慌てて下がるようにして着地地点から離れ)畳みかけなさい!(着地後なら隙もあると…分身二体がエアガンの銃底で殴り掛かる) [Dice<10> 2=2] (09/15-21:06:22)
城本利緒 > [Dice<10> 9=9] (09/15-20:59:59)
天羽翔 > 俺は師匠のせいで暑さに(強制的に)慣れさせられたりもしたが、やっぱり気持ちよく過ごせるのは涼しい時だしな。 (そんな会話をしつつ雰囲気は仕合へとシフト。故にこちらが浮かべる表情も恋人へのそれというには獰猛なものとなって) 灼熱は俺も勘弁だな……そして拗ねられるのはもっと勘弁だ。そして……負けるのも同じく勘弁!―――だから、勝つのは俺だ。(そう言って口端を釣り上げ、相手の行動を待ち――)……!(現れた分身2体。手にはライフルの形をした何か。そこから放たれたBB弾を前にとった行動は)……っと、ぉ!(うつぶせになる事。それも、まるで酔っ払いが足をもつれさせたような動作でだ)……はっはぁ!ゾクッとしたぜ?(そして次の行動は逆立ち。両手でしっかり体を支え―――不意に逆立ちのまま、跳ね上がるように相手に向かって飛んでいき)……よ、っととぉ!(そのまま相手の肩に飛び乗ることでバランスを崩そうとする) [Dice<10> 1=1] (09/15-20:58:18)
天羽翔 > [Dice<10> 8=8] (09/15-20:43:35)
城本利緒 > 個人的には早く涼しくなって欲しいですわね。暑いのは苦手ですの。(これでも涼しい場所の生まれと嘘か本当か分からない事を口にして目を細め。もっと触れ合っていたがそうするとバトルをやろうという気持ちがなくなってしまうと手を放し)灼熱の場所を設定しない限りは文句は言いませんわ。えぇ、そうでないとすねますわよ?(もしそれで手を抜かれたとなってはずっと恨むと本気な言葉)不府、この間は負けましたけど…今日は勝ちますわよ。(間合いを開けていく彼に合わせて間合いを開け)手加減なしの一本勝負…ですわ。(手招きをする彼。それに甘えて呼ぶのは分身二人、手に持つのはライフル型の改造エアガン)構え……撃ちなさい!(二体が構えるのを見れば手を挙げ、振り下ろすと同時に彼目掛けてBB弾の乱射が放たれる) [Dice<10> 1=1] (09/15-20:42:29)
天羽翔 > 暑さはなぁ、結構長引くよな、涼しくなったかと思えばまた気温が上がる。(いろんなギフトがあっても天気ばかりはどうもならんらしい、と肩をすくめる。手を撫でられれば一瞬気が緩みそうになるが、笑みを浮かべるにとどめて) ははは、俺の彼女は大らかだな……だが、ああ。彼氏彼女の間柄なのと、仕合はまた別ってな。(表情を引き締めながら間合いを開け)それに、まだまだ返すべき借りもあるなら、尚更!(と、そこまで言った後、ふっと笑い)いつもどおり遣り合おう、手加減なしでな。(言い、自然体で立ったまま、手招き一つ。先手を譲る構えだ) (09/15-20:34:53)
城本利緒 > そのようですわね。まだ暑いですからこういう内装は凄くいいですわね。(実際にこういう景色を見たいならどこに行けばと一瞬考えてしまい。彼に近寄り肩を叩かれると準備お疲れ様というようにその手を撫でる)パンチの利いた場所も興味はありますけど、翔が準備をしてくれた場所に文句はありませんわよ。そういえばそうですわね。でも…彼氏彼女となっても手加減はなしですわよ?(関係とバトルは別と楽し気に微笑んで) (09/15-20:27:26)
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