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VRバトル施設
アルトゥムタワーの下層(海面下)にある、最先端技術を導入したVRバトル専用の施設(第1サーバ)
利用は各校の生徒のみとなっているが、バトルを観戦できる大型のモニターが設置されたロビーには、誰でも入場可能となっている。
ちなみに、VRを利用してサービスを提供する企業には、それぞれ別のサーバを用意されている。
<VR施設の使用手順>※ ロールで表現する必要はありません。
1:VRバトル施設にあるカプセル型のシートに座る。
2:シート脇の端末に専用の生徒手帳を置く(システム起動)
3:端末のモニターに表示されたメニューから「DIVE」を選択(VR戦闘空間展開、アバター生成、感覚を電子変換)
4:VR戦闘空間内のアバターと同期してバトル開始

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
部屋名 
部屋説明
背景色   テキスト色

名前
外見   ID  ">"にリンク
発言色(#無し) ColorList
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入室ログを表示しない(入退室履歴は残ります)
ベル リロード
参加者(0): ROM(1) 

アナウンス:「VRバトル施設」から槙村律さんがログアウトしました! (08/09-22:00:22)
アナウンス:「VRバトル施設」から仁科伊鈴さんがログアウトしました! (08/09-22:00:06)
仁科伊鈴 > (台風の上の世界は、そうそう簡単に行ける場所ではなかったらしい。10年早いんだよ! なんて、思い切り殴り返されたような錯覚すら覚えながら、気が付いた時には機器の中。シートに横たわっていた状態だった。這い出た先では、残念だったねというような表情が出迎えてくれていて……とりあえずは、今度また挑戦しようね、なんて約束をしあったかもしれない。高度1000mの向こう側への挑戦は、まだはじまったばかりだ……!) (08/09-21:58:01)
槙村律 > (縦横無尽に振り回されて。上下も分からず、自分が真っすぐ向いているのかすら危うい。いつの間にか天井にきていた海面すれすれで自分は腕を引き、彼女は腕で引っ張るようにと阿吽の呼吸。ワイヤー状にしたギフトも翼のような形状を持たせたり、形態を調整することで旋回しやすくしたりと、お互いのギフトを双方に最大限活用して決死行。ダメだったら、という言葉には、頷いて。) うん、行こう…! (冒険しなきゃ見られない。ならば冒険してみればいい。台風に設定した天候の上側、なんて本来のVRではあり得ないかもしれない所。普通にしていたらいけない、けれど2人ならいけるかもしれない。上昇に関しては彼女のギフト頼り。姿勢制御は殆ど自分が出来るようにワイヤーを伸ばしての分担して、上へと体ごと持ち上げて、そのまま直角のような勢いで一気に上へ――!)           あ。          (と、した所で、明らかに回転しすぎたようにそのまま一直線へと水面へと突っ込んだ。体の感覚がなくなって、視線が真っ黒になった後に、ログアウトの表記。安全機能が働いたみたいだった。生命の危機、というかお前たち滅茶苦茶してないかというお怒りちっくでもあったかもしれないけれど。その後は器機からでて、お互いに苦笑いを浮かべていたかもしれない。けど、またの機会はあるかも……?) (08/09-21:52:16)
仁科伊鈴 > (思い切り前方に押し流されたかと思えば、錐揉み状態で上下も左右もばらばらにされる。落下を脱がれようと上空に飛ぼうとしたら、実は頭上に見えていたのは海面でした……なんていうオチに、冷や汗混じりに一回転をして。アバター装備とお互いのギフト、それがなければとうの昔に海の藻屑となっていたことは間違いないだろう。)いいね、雲の上まで来ればすっごくいい景色が見れそうだし……なんとかがんばってみるけど、ダメだったらごめんね……!(三半規管がだいぶやられている気がする。さて、なんとか上下だけは戻ったけれど果たしてこのまま上に上昇できるかどうか……ほとんど賭けのようなものだけど。【7以上で天上の世界へ。6以下は海の藻屑】) [Dice<10> 5=5] (08/09-21:43:48)
槙村律 > (眼下に見えるのは砂浜と、荒れ狂う海。見上げる空は真っ黒で、耳元には風音が思い切り吹き付ける。揺れる体は絶叫マシンの非じゃなくて、確かなものは互いの体温くらいのもの。ぎゅっとしがみつき合いつつ、それぞれ左右のワイヤーはお互いに一つずつ持つことにもなって。それはつまり、協力し合わなけば舵を取れないことを意味する。本来は不可能、だけど可能にするのは音声チャットと、お互いの度胸か。) 浮かべるなら、あの雲の上とか行きたいけどね。風に乗っていけないかな。 (落下するくらいならもっと上まで。それが出来るかは彼女のギフト次第なトコロでもあったりも。そのまま落下するのも、それはそれで一興だけど。) (08/09-21:38:16)
仁科伊鈴 > (ここがVRだからこそできる冒険。そうでなければ、まずやろうとすら思わない。眼下で荒れ狂う大波は二人を飲みこんでしまおうと白波をいくつもいくつも作っては散らしていて。少し硬度を上げれば、右に左にと殴りつける風の勢いは増すばかり。)ほら、あそこ……さっきまでいたとこだよ。(そう、視線で促す先にはもう既に遥か遠くになってしまった海岸線が見て取れる。最初のバトルで折れたヤシの木なんかはミニチュアサイズになっていて……)ねー、とりあえずどーしよっか。どっち行きたい?(どこに堕ちたい? 雨に顔を洗い流されながら、愉しげな顔は尋ねて笑い) (08/09-21:32:27)
槙村律 > うん、何とかなるよ。きっとね。 (適当さ加減は、例え落ちても大丈夫だろうとたかをくくってる所もある。勿論、落ちたら怖そうでもあるけど、楽しそうが勝ってしまうのは性根の所為。同じく逆側のワイヤーを手に取って、しがみつく彼女にこちらからも腕を回し。命綱とか、シートベルト的なものは、勿論無い。) よし、しゅっぱーつ!だね。 (満面の笑みのまま、浮かび上がるバルーン。足が離れてしまえば、急激な風に思わず目を瞑り、前かがみに。) わ、ぷっ…あはは、本当だ! うん、気をつけていくよ! (風に乗るように、というよりは吹き飛ばされるようにバルーンは浮かび。ひとたび離れてしまえば一気に元いた所からは離れてしまうか。暴風に思い切り揺らされ、足をつけられない状況を愉しめるか怖いだけかは人それぞれ、ではあったけど。) (08/09-21:27:04)
仁科伊鈴 > ん、そうそう。ちょっとスリリングだけど……まあ、なんとかなるかな。(バスケットタイプではなく背もたれの無いゴンドラタイプ。不安定な形状、風で揺らされ落ちないようにと片手はギフトで構築されたワイヤーを。もう片手は彼女の腰のあたりへとしっかりと回してしがみつく。)じゃ、跳ぶよ……?(そうしてふわりと浮かび上がる……風が渦巻き、金切り声を上げ続ける嵐の空へと。直後に大きく激しく揺さぶられたかと思えば――二人の体は海面の真上へと吹き飛ばされていて。)う、わっ……しっかり掴まってないと、ほんとに落ちるかも! (08/09-21:19:16)
槙村律 > ……ああ、成程? (彼女の言う違うやり方。意味を察すれば、楽しそうに目を輝かせた。そういう使い方は、初めて。だけど彼女のギフトと合わせればできなくはないかもしれない。そうと決まれば、放り投げたままになっていた刃をいったん回収してきてから、刀身を変化させる。ディモルフォセカ、その刀の特性は形態変化。彼女のギフトで作られたバルーンに網の目状の形態をとって、上から被せるようにして、バルーンの下には人2人分くらいが座れる、横長のブランコのような形状へとなり。) こんな感じかな。……スリル抜群そうだね? (バスケットタイプじゃなく、脚をゆらゆらと揺らしながら、暴風域を飛ぶ。本来は絶対出来ない危険極まりないスリルだけど、VRなら、そして、二人のギフトを合わせれば、実現も可能な筈。後は彼女のギフトが浮遊をはじめてくれれば、そのまま浮かび上がっていくだろうか。) (08/09-21:14:32)
仁科伊鈴 > んー、ジャンプの方は無理だけど……違うやり方なら? 律のギフトで、自由自在に形を作れるっていうのあるでしょ。(と、自分のステッキを一振りし、目の前に生み出すのは等身大サイズのバルーン。ふわりと浮き上がるそれは、ひと二人分くらいは掴まってぶら下がっても問題なさそうで。)これを掴んでぶら下がれるような形で作れれば、って思うんだけど……どーかなー?(バルーンの部分は作ったし、それは自由自在に動かせる。あと必要なのはバスケットの部分だけ……と。) (08/09-21:05:22)
槙村律 > アクセントにしては、凄すぎるけどね? (ヤシの木が飛びそうなほどの暴風。普通なら危なすぎていることが出来ない場所だけど、確かにVRならではではあった。にこやかに笑いながらも隣に座る彼女へと、短く嘆息した後には、いつも通り。2人で座り合って、その景色を眺めよう。真っ黒な空、荒れる海、吹き飛びそうな風は、まるで世界の終わりのよう。) ……ねぇ、伊鈴のさっきのジャンプって、人2人分でもできたりする? (思い切り飛びあがっていた彼女。そこからの景色はかなり貴重そうと。若干の期待を込めて、そんな問いかけをしてみようか。) (08/09-21:00:26)
仁科伊鈴 > おかえり、なんにもなしだと逆に面白くないかなーって思って、えっと……アクセント?(ちゃんと意識も残っているらしくて一安心、しつつ。じと目を受ければにこやかな笑みで返した。この距離であれば、どれほど激しい大嵐の中でも声は届くかもしれない。隣にストンと腰を下ろしてから)ほんとの台風だと、こんなとこ絶対に来れないし……ある意味でレアな景色だよね、これ。(ちょっとした手違いで生み出された光景だけど、大自然の暴威を間近に感じ取れる滅多にない機会。その大嵐の中で跳んだ経験は……控えめに言って最高だった、とか。) (08/09-20:54:05)
槙村律 > (彼女が告げる言葉に、光差さない黒い水中で驚いたように目を開いた。彼女のギフトは様々な効能を持つ、だからその言葉は決して否定出来るものではない。体の奥からじんわりと熱を持つ――よりも、先に苦しみが増してきそうではあったし、実際に体の変化を感じる前に溶けていって体の浮遊感は無くなった。――代わりに、また暴風の渦の中へと放り込まれるわけだけど。) ……ぷ、は……。もう、相変わらず意地悪だね。 (最後の言葉も聴こえていた分、彼女の言葉が冗談であるとは察せたけど。胸元に手を当てて安堵の息と深呼吸をした後に、若干ジト目気味に彼女へと目を向けて。) (08/09-20:49:21)
仁科伊鈴 > (超巨大なゼリーに埋まる彼女のすぐ近くへと、すとんっと着地。無策で降りていれば、そのまま餌食となっていただろうことは、今までの経験からも学習済みで。今回はうまく勝てたらしい、と安堵の息。そして)あー、それ早く抜け出さないと体がどんどん火照って疼いてきちゃうかも……(にんまりとした笑みで、もがいて暴れる様子に脳内音声チャットで返していく。もっとも、もちろんそんな効果はないし、火照るより先に意識がブラックアウトするのが先かもしれないけど…… )なんて、ね。(彼女のリアクションを待つよりも先に、ステッキを一振りすればゼリーは一気に溶け消えていく――) (08/09-20:44:12)
槙村律 > (命中したヤシの木と斬馬刀は砂浜に派手な音を立てて激突する。そこに彼女の姿はなく、まるで兎のように高々とジャンプしていた。その身のこなしは、とてもすばしっこくて。) そっちも、ね…! (そんな彼女だから、直撃なんてしないのは折り込み済み。放り投げた後にそのまま無手のまま駆けていって、彼女の着地地点を狙い澄ます。二段構えじゃなくて、本当は三構えで捕まえるのが本命。無手になっても、自分にはまだやりようはある。武器を手放してでも彼女を捕まえることこそが、彼女との勝負では一番大事。――けれど、そんな場所を狙い澄まされたかのように、上空から投下される黒い塊。咄嗟に反応しきることが、出来なくて。) わ、っと……!? (ざぶん、と直撃すればその中へと飲み込まれる。無味無臭、けれど全身を液体へと放り込まれてしまえば、気泡を吐き出しながらももがいて。) ぎ、ギブアップ、ギブアップだよ…! (水中でも会話は出来るのは、さっき使った音声チャット。別段窒息はしないだろうけれど、それでも苦しさは変わらない。脱出が出来ないのを確認すれば、すかさずにそんなヘルプミー。) (08/09-20:39:19)
槙村律 > [Dice<10> 2=2] (08/09-20:33:54)
仁科伊鈴 > (飛来する巨大なカタマリは、吹き付ける風などものともしない勢いと質感を備えているように見えた。)て、いうか……相変わらず!(それが二個まとめて飛来してくる様子には、冷や汗がぶわっと溢れ出た。まともに受け止めるなんて事はもちろんしない。だってそんなことしても勝ち目はないから。膝を軽く折り曲げ、風の勢いを利用する形で高々と跳び、避けた。と、その体はきりもみ状に吹っ飛ばされていくけれど――)よ、っし……ここ!(眼下に映る彼女の姿。そこ目がけてステッキを伸ばせば、黒くて大きく重たいゼリーの塊を生み出し……投下した。味もにおいも何もないけど、うまく命中すれば彼女を完璧に包み込んでしまえる、はずで) [Dice<10> 6=6] (08/09-20:32:37)
槙村律 > [Dice<10> 7=7] (08/09-20:26:31)
仁科伊鈴 > 【同数で振り直しで】 [Dice<10> 8=8] (08/09-20:26:19)
仁科伊鈴 > [Dice<10> 10=10] (08/09-20:26:01)
槙村律 > (ヤシの木が吹き飛びそうに靡く中、彼女のギフトが複数飛来する。風に乗って速度をあげてすら見えるそれは、様々な効果が付加される球。その効能が何であるか分からない以上、迂闊に触れることは出来ない。そこで視界に収まったのは、今にも折れそうなヤシの木。側面へと駆けて、その幹に刃を振り下ろす。人は斬れないギフト、だけど人じゃないものは両断する。とは言え、もう折れそうになっていた分、したのは後押し程度。そのまま風に乗っていきそうな両断された幹へと刃をすかさず戻せば、刃の形状が変わる。巨大な、斬馬刀の形状へと伸びて。) スターチス―――い、けぇっ! (巨大な刃を振りかぶって、思い切り幹を打ち付ける。切裂くではなく叩き付ける動作は、風にものって幹が飛ぶ。その幹で球を巻き込んだ後に、続けざまに斬馬刀のまま彼女めがけて刃を投げつける。近距離を挑むではなくて、遠距離攻撃。暴風の中視界も悪くなっていそうな所の奇策は、どこまで通じるか。) [Dice<10> 10=10] (08/09-20:25:50)
槙村律 > [Dice<10> 5=5] (08/09-20:18:04)
仁科伊鈴 > なんか、世紀末って感じがしてたのしいよね。じゃ、ぼくからいくよ……!(ほんとは浜辺で楽しく穏やかに仕合って感じだった。けれどもまあ、これはこれでというところか。暴風雨の向こう側に桜吹雪が散るのを確かめれば、まずは小手調べとばかりに向けたステッキの先端から粘液弾を数発、立て続けに射出する。あたれば張り付き、動きを阻害するという効果。さて、どこまで彼女に通用するか) [Dice<10> 1=1] (08/09-20:17:24)
槙村律 > (VRバトルというのは、通常とは異なる機能やシュチュエーションが試せるのがやっぱり利点。バトル以外に使用も出来て楽しい…とはいえ、そちらの方は見つかったら怒られるかもしれないけれど。それでも、音声通話とか、そういう機能も充実している分だけ楽しみ方は色々と思いつきそう。海の中でとかも、出来なくはないだろうし。) そうだね……うん、これはこれで面白そうだし、ね。 (にへらっと笑いつつも嵐の砂浜に舞うのは桜吹雪。刀身を三尺の日本刀へと変化させるのは、千紫万紅たる自分のギフト。風に髪の毛が凪がれていくままに、刀を霞の構えを取って、準備完了を知らせよう。) (08/09-20:14:00)
仁科伊鈴 > (砂混じりの風が両者をぶん殴る。今回の敵は、実はお互いではなくこの大自然なのではないかと錯覚するレベル。ひときわ高く波が打ちあがった、と思ったその向こう側に人影らしい輪郭が見て取れた。)あ、んん? えーっと……うん、間違った気がするけど、うん。VRだから最悪でも死ぬことはないかなって。それより、こっちからいこうと思うけどOK?(直接脳内に声が響いて一瞬、びくっとなったけれど。そういえばそういう機能があったと思い出せば彼女のいる方角へと手を振りながらステッキの先端を向けてみた。) (08/09-20:08:55)
槙村律 > (海辺のシュチュエーションでのVRバトル、と言われれていたので選んだのは水着姿。胸元はフリルで隠したビキニ姿にて、フィールドへと降り立った瞬間、吹き荒ぶ風に体が揺れて。) わ、っと……!? (目元を片手で覆いつつも、きょろきょろと周囲を探る。浜辺は浜辺、だけどまるで台風がきそうな大荒れの天候。そんな中、水着にマント、そして黒兎の耳を付けた可愛らしい姿を見つけて。) 見つけた。……ねぇ、伊鈴、これ設定間違えてない…? (直接声を届けても、きっと届かない。なので選んだのは音声チャット機能。別に何もつけていないけど、フレンド同士ならそんな会話も出来た筈、と選んでみたり。) (08/09-20:04:17)
アナウンス:「VRバトル施設」に槙村律さんがログインしました! (08/09-19:59:13)
仁科伊鈴 > (ここに立つのもちょっと久しぶり。若干夏仕様な黒ずくめアバターを身に纏い、雰囲気たっぷりの浜辺へと降り立つ。黒く渦巻く空に灰色の海は高さ数メートルの白波を断続的に撒き散らし、椰子の木に至っては根っこから引きちぎられそうなレベルで揺さぶられ続けているけれど――)えーっと……ちょっと設定間違えた、かな?(風力か天気の設定を少し間違えた気がする。けど、まあ……戦うには問題はなかろうと、少し気を抜けば吹っ飛ばされそうな風に右から左からぶん殴られつつ、待ち合わせの相手を探そうか) (08/09-19:57:27)
アナウンス:「VRバトル施設」に仁科伊鈴さんがログインしました! (08/09-19:53:34)
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