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自由設定部屋1
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
部屋名 
部屋説明
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参加者(0): ROM(1) 

ご案内:「海洋公園内ビーチ」から棗 朱乃さんが去りました。 (09/03-22:47:51)
棗 朱乃 > (再び読書で時間を潰した後、立ち上がり水着を指で直して)…ん、そろそろいい時間ね(顔を空に向ければ日も傾き始めてきていれば水着で過ごすのも肌寒くなってくる、季節が切り替わってきたのねと思いながらビーチを後にして) (09/03-22:47:49)
棗 朱乃 > 前にここでしたことを忘れてしまった?(じとっと目を薄くし視線を送りながらため息をついて)…ええ、行ってらっしゃい、わたし以外の女性を口説くのを忘れないでくださいね(背中に言葉をかけると再び本に目を落として) (09/03-22:40:33)
ご案内:「海洋公園内ビーチ」からイワンさんが去りました。 (09/03-22:34:44)
イワン > ちぇー、フラれちゃったぁ、残念。(あっさりと断られてしまい、拗ねたように唇を尖らせながら海の方へと視線を向けた。)駄目かぁ、なんとなく分かってたけど…さっ(こちらも断られてしまったと言いながら立ち上がる。)んじゃ、俺は適当に遊びに行くよぉ。じゃねー(女性にそう言うと、パラソルから出てビーチを歩いていった。) (09/03-22:34:37)
棗 朱乃 > 残念ながらイワンくんとデートをするつもりはないから他をあたって…(紹介された施設は一人で行ってみようと心に決めながらサラリと告げて)…よくありません、触らないでください(見る分には構わないけれど触らせるつもりはなくきっぱりというと視線を海に向けて) (09/03-22:27:32)
イワン > んー…ショッピングモールとか、ある…なんとかタワーとかあるけど、独りで行ってもねー………一緒に行ってみる?デートで。(溜息をつく女性を横目に見ながら、目立つ施設を口にする。そして、へらへらと笑いながらつけ加えるように行ってみる。)ときたまの背徳感ってやつだねぇ………えー、じゃあセクハラして良い?(左手を動かせるようにした女性に少し寄りかかるように身体を寄せて聞いてみた。) (09/03-22:21:46)
棗 朱乃 > まぁね…他にいいところがあればいいのだけど(特に思いつかずため息をついていて)そうね…だからこうやってサボったりしているのだけど、それはそれでいいんじゃないかしら?(相手が手を伸ばしてきたらすぐさま払いのける事ができるように左手をフリーにして)…許可なくセクハラしてこないかと思ってね… (09/03-22:17:42)
イワン > なるほどねぇ。まぁ、やっぱコロシアムになるよねぇ、刺激が欲しいとさ。(誰かと対戦するというのは良い刺激にはなると頷いて)学校と家の往復だけだと、やーっぱりつまらなくなっちゃうよねぇー(女性に同意するように溜息混じりに言葉を口にする。そして、女性が横目で見ていることに気付くと)…どうしたのかな?(笑みを浮かべながら態とらしく聞いてみる) (09/03-22:11:07)
棗 朱乃 > それでコロシアムとか行ってしまう感じね…(ペナルティも自己責任と割り切っていればそれほど苦にはならなくて)…雨が降ったら部屋から出たくなくなるけれど、天気がいいのに学校にいるのもね…(もったいないわ、とつぶやきつつ横目で距離を詰めてくる相手をちらと見て) (09/03-22:07:07)
イワン > ふーん、たまには刺激が欲しい感じなのかな?(女性の言葉を聞きながら、胡坐を掻いて膝の上で頬杖を突くような体勢になる。)そうだねぇ、天気が良いからサボりたくもなるよねぇー…わかるよぉ(視線を海へと向けながら、さりげなく女性へと距離を詰めていってみる。) (09/03-22:03:13)
棗 朱乃 > いつもどおりが一番ね…。なにもないとそれはそれで退屈なのだけど(時間を有意義に使っているかな?とふと思いついたけれど考えないことにし、目線を海に向けて)…ええ、別に構わないわ。自主休講というやつね、こんなに天気がいいから(パラソルの下でなければこんがりステーキになりそうな日差しに息を付きながらも夏の名残を楽しんでいて) (09/03-21:59:45)
イワン > それは何よりだねぇ。まぁね、いつも通りだねー(気付いた女性が本を閉じて腕を枕にするのを見ながら、何食わぬ顔で空いているスペースへと入り込み。)お邪魔しますよーっと…良いよね?(事後承諾だが一応聞きながら腰を下ろした。)アケノちゃんも今日はサボり?(そう言いながら女性の顔を見て。) (09/03-21:53:19)
棗 朱乃 > (ビーチパラソルの下、波の音を聞きながら本を読んでいれば唐突に声をかけられ本をずらし顔を向ければ見知った顔、相手に一つ頷いてみせて)ごきげんよう、イワンくん。お陰様で元気よ…貴方も相変わらずなようで…(ぱたと本を閉じると腕を枕にする姿勢に変えながらもそのまま身体を横たえていて) (09/03-21:48:15)
イワン > たまにサボっても怒られはしても死んだりはしないよねぇー(休みたくなってしまったので、とまるで後のことを考えないで学校をサボった。これも必要なことだと笑いながらビーチを歩く。思った通り、人は疎らで気分が良いと。)…ん。アケノちゃんじゃーん、元気ぃー?(ふと視線を向けたパラソルの下に知り合いを見つけると、ふらふらと引き寄せられるように近づいていく。) (09/03-21:42:33)
ご案内:「海洋公園内ビーチ」にイワンさんが現れました。 (09/03-21:39:31)
棗 朱乃 > (黒の三角ビキニにショートパンツを合わせた格好、Tバックのお尻がチラチラと見せる格好でビーチにやってくると平日の昼間ということもあり人はまばらで視線に晒されることもなくのんびりとビーチを歩いてきて)ん…お休みじゃない分静かね…(授業中のはずだけど勝手に休講にし暑さに夏を感じれば海に来ていて)…さてと…のんびりとさせてもらおうかしらね…(ビーチパラソルの下、仰向けに横になると文庫本を開き波の音を聞きながら読書を初めて) (09/03-21:01:20)
ご案内:「海洋公園内ビーチ」に棗 朱乃さんが現れました。 (09/03-20:58:00)
ご案内:「コロシアム前ラウンジ」から天羽翔さんが去りました。 (08/30-22:11:16)
天羽翔 > ―――っし!俺も精進しないとな、借りを返さなきゃいけない相手もいることだし。(それも、一人ではないのだから、と笑って、立ち上がり)今日のところは……使われてないほうのコロシアムにでも行くか。 (08/30-22:11:10)
天羽翔 > (そうこうしているうちに決着がついて)……そして、そんなトラップの数々を切り抜けて圧倒、か。いやはや。(思わず感嘆気な声を漏らしてしまう。自分がの立場だったならば、果たしてああも立ち回れたか、自答して)……出来なくはない、いや、出来る。俺は俺なりにな……だとしても。(すごいことには違いなかった) (08/30-22:06:16)
天羽翔 > ベトナムのゲリラかってぐらいトラップが張り巡らされてやがる……本物のゲリラなんて見たことはないんだが。(片手にはジュース。それを一口飲んで)俺が相手したら厄介そうなのは城……利緒ぐらいなものだとばかり思ってたが、世界は広いってか。(まだ少し、名前を呼ぶのに慣れていないのか苗字のほうを呼びかけ、軽く頭を振る) (08/30-21:45:55)
天羽翔 > (特に待ち合わせがあるでもなく、ふと立ち寄ったラウンジの一角。中央のモニターには生徒同士の結党の映像が流れている)おー、なんだなんだ、トラップラッシュとは、また厄介そうだな。 (08/30-21:40:26)
ご案内:「コロシアム前ラウンジ」に天羽翔さんが現れました。 (08/30-21:37:25)
ご案内:「ホットスパ」から桐嶋奏子さんが去りました。 (08/29-23:02:46)
桐嶋奏子 > (そうしてゆっくりと汗を流し、ゆったりと寛いだ後に、湯から上がれば、脱衣所へ向かい、その場を後にするのであった。) (08/29-23:02:42)
桐嶋奏子 > 確かに、お金は、かかるもんね……そんなに頻繁に通うのは難しい、かも。(先立つものがなんにせよ必要なのであった。世知辛いと眉を顰め。彼女が先に湯舟をでて去っていくのを見れば、手を振って見送り。)はい、また、会えたらうれしい、な?(と、自分はもう少し温まろうかなと、額の汗を拭い。肩まで再度、ゆっくり浸かり始め。) (08/29-22:54:52)
ご案内:「ホットスパ」から比嘉ロッソさんが去りました。 (08/29-22:49:15)
比嘉ロッソ > (彼女の着ている競泳水着は恐らく着る事はないと思った 理由は 胸部がきつく感じそう 以上。やはりビキニ系で今後も過ごそうと考えがまとまり)ダガ、金欠のワタクシにとっては毎日はとてもとても不可能。(此処はそんなに通えない気がする、昨日も来たけど多分明日も、は難しい 先立つものが豊富でないと)…鉄板焼き?チガウカ。うつ伏せが多いとか言ったらその時点で窒息するから難しい。(大きな胸あるある、横向きがメインなら出来るが、うつ伏せは無論、仰向けは難しい。息がしにくくなる理由で。)…ヌクヌクシスギタ。そろそろ失礼シマス。マタデスヨ。(説明を聞いて 成程、と言葉を残し 浸かって暖かくなったので 彼女に挨拶をし 手を振ってから 湯船から出てー脱衣所へと去っていきました) (08/29-22:48:59)
桐嶋奏子 > は、い。宜しくお願いします。(適度な距離感で止まった彼女に再度、ゆるりとお辞儀、頭を下げて見せて。ぷかり浮かぶお胸を何となく見やり。自分も同じような水着を着たら浮くのかな、なんて考えるもあんな水着を自分が着ることはないだろう、と。首を横にゆるりと振って。)そうなん、だ……確かにシャワーだけは味気ない、かも。私、お風呂、好きだから……(シャワーだけの部屋、想像するけれどそうなったら同じように毎日通うことになるのだろうな、なんて考えて。)岩盤浴は、大きな石のプレートの上に寝そべって体を温めるの。石が温めてあって、じんわりと体を温めてくれて、肩こりとかにもよく効くの。(と、自分もあいまいなのだけれど、岩盤浴の説明、頬に指を当てながら思い出すような口調でそう告げて。) (08/29-22:41:28)
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