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自由設定部屋1
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「緑地エリア」からウィニス・ウィントさんが去りました。 (11/01-19:50:07)
ウィニス・ウィント > よいしょっ(リラックスというか、気分転換も出来たことだし、と腰を上げ、さくさくと芝生を踏みながら緑地エリアから去っていく。) (11/01-19:49:59)
ウィニス・ウィント > 寒くなってきたけど、雪とか降るかな? (まだ緑の柔らかい緑地エリアだが、これもじきに白く染まるのだろうか。冬になると、はらはらと降り積もる雪を窓から眺めていたくなる。雪が好きなので、冬が待ち遠しいのだ。) どうかなぁ (星の輝きも強くなった空を眺めて、冬の冷たい空気に思いを馳せる。降ればいいなぁ、なんて呟きつつ、まだ白くもない息をハアと吐いて) (11/01-19:38:17)
ウィニス・ウィント > (ハロウィンイベントが終わり、人の賑わいも少し落ち着いた緑地エリアへ足を運んでみる。ハロウィンイベントの期間中には生憎と来ることが敵わなかったが、こうして静けさもある緑の場所は、それはそれでいい。) 落ち着くな… (ふかふかの芝生の上に腰を降ろし、リラックスして息を吐き) (11/01-19:26:15)
ご案内:「緑地エリア」にウィニス・ウィントさんが現れました。 (11/01-19:22:20)
ご案内:「緑地エリア」から城本利緒さんが去りました。 (10/29-00:25:19)
ご案内:「緑地エリア」から天羽翔さんが去りました。 (10/29-00:25:06)
城本利緒 > CGを使ったのはいまいちでしたけど…VRでしたらそうでもなかったですものね。それでは新しいの、観に行きましょうね?(CGは微妙と言える物が多かったがVRは別。本当に楽しみと思えるものが多く。それを彼と見ると思えば視線と心が弾み。新しくも古くも、彼がいれば楽しめて)期待していますわ。子猫は欲深いですから注意しないと大変ですわよ?えぇ、私が特をしますわ。(ぜひ見たいと目を輝かせ…保留と聞くと耳が垂れてしまう)あら、そんな事ができますの?(それは楽しみとその宣戦布告を受け止め)そうですわね。その後は……。(にこりと微笑んでハロウィンを先にと彼と共に歩き始め。そうして楽しい一日は過ぎていく…) (10/29-00:23:55)
天羽翔 > いつもは古い映画を見ることが多いが、新しい奴は新しい奴で凄いからなァ、vr技術と組み合わさってたりとかすると得に。(vr技術の進歩に従って映像cgのクォリティも格段に上昇した昨今、見所だけで言えば今の映画の圧勝だろうと思う。……それでも手放せない魅力があるのが、古い映画だ、とも) そこは一生かけて頑張るさ、へそを曲げられないようにな? って、俺が猫耳つけて誰が得を……利緒がするのか…保留で。(強く断れないのが悲しいところであった) (くすくすと笑う彼女に、こちらもニヤリと笑って見せて)……明日まで赤面が収まらなくしてくれる。(と、ある種の宣戦布告) ま!今はハロウィンをもっと楽しもうぜ?(が、すぐ普通の顔に戻れば、そう言って彼女と色々見て回ろう、と)(そうして今日も時間は過ぎていく―――) (10/29-00:18:59)
城本利緒 > あれはあれでいいかもしれませんけど…次はちゃんとしたものがいいですわね。そうしましょう。(新作ならば彼の家ではなく映画館。それならデートになるから是非と言うように瞳を輝かせ)放っとかれた子猫は悪さを重ねて進化しますのよ。ですからちゃんと可愛がらないといけませんわ。ちょっとお高い玩具ですわ。翔の分も用意してみます?(立ったり倒れたりとする耳を見せ。どうせならお揃いを提案したりと)あら、この後お邪魔しますわよ?(その時どうしますの?とクスクスと笑って) (10/29-00:02:49)
天羽翔 > 全くだよ…次こそはちゃんと開拓したいな、いっそ最新作に目を向けてみるか?(となれば映画館に行くことになるだろうが、映画館デートも良いなと思いつつそんな提案をして) 実にハロウィンらしくはあるが恨まれて引っかかれるのは勘弁だ。だから、ずっと可愛がらないとな。 へぇー、これも技術の産物か、脳波ってやけに高度だな。(さすが日本、今のご時世でも萌えへの情熱は…と、思わず感心)ぐぬぬ……今度家来た時覚えてろよ……?(そして照れ隠しに、つい、と) (10/28-23:59:04)
城本利緒 > きっと一人出したら最初で見るのを辞めてしまいますわ。二人だからこそ見れたのですし…。(ふと思い出せば微妙な顔、あの映画は一人なら絶対に直に見るのをやめていると言葉通りな雰囲気を見せて)ですから化け猫が生まれたといいますわね。きっとひっかき傷ばかりになりますわよ?少し前に流行った脳波で動く玩具ですわ。(少々高かったよくできた玩具。凄いでしょうと感情に合わせて動くのを見せて)どうしましたの?(まじまじと見ては黙った彼の様子にどうしたのかと首を傾げ)初心ですわね。(自分も恥ずかしいのについそんな事を言ってしまう強がりを見せて) (10/28-23:49:02)
天羽翔 > だな……しかし映画と言うとどうもこないだのあれがフラッシュバックするな……いや、あれはあれで良かったんだが。(おそらく彼女にしか伝わらない言葉。歩調を整えつつそんなことを言って) 古来より猫は自分にされた事を忘れないって言うしな、嘘なんかついたら引っかかれそうだ。……しかしよく動くな、それ。(思わず耳が動く様子をまじまじと見てしまう)……(そして奇しくも、そうやって彼女をまじまじと見ていた時に、彼女の言葉を聞けば、その効果もダイレクトになるというもので)だからどうしてそうも……。(小さく言いつつ、視線を少しそらした) (10/28-23:43:29)
城本利緒 > 一人よりも二人のほうが楽しいからもっとしたいと思うのですわよ。ですから映画ももっと面白いでしょう?(足取りが軽くなるとなぜか歩くペースがゆっくりとなってしまい。彼が合わせてくれている事を察すると歩幅を合わせて横に並びなおして)本当ですの?猫に嘘をつくと大変ですわよ?(どういう仕掛けか猫耳と尻尾が動き、彼の顔を覗き込むようにして)私もですわ。(不意打ち成功と頬から唇を離して笑って)翔は刺激的な方がよろしいのかしら?私は二人きりでも…刺激的でも大丈夫ですわよ?(ちょこっとだけ視線を逸らせそんな事を口にとして) (10/28-23:27:36)
天羽翔 > 一緒に出来ることが色々あるって良いよな……一人じゃあ何ともなかったことが二人でとなると楽しみになってくる。(彼女の軽い足取りに釣られてか、こちらも足取りは軽い。それでいて歩調を合わせようとしつつ) なぁるほど、それなら……俺にも出来そうだ。(うんと可愛がってやるさ、と笑って頷いて) ん?何……(問う言葉が途切れ、少しして)……されてみるとこう、いつもより刺激的な気がするな、これ。 (10/28-23:22:26)
城本利緒 > 色々な店を見て合わせていけばいい物が見つかりますわね。お互いに意見を言い合って探しましょう。(彼とならば買い物も映画もバトルもどれもが楽しい。また一つ楽しみが増えたと足取りは踊るように軽く)これ以上……そうですわね…。転がり込んだ子猫を可愛がるぐらいかしら?(小さく笑いをこぼしてそんな事を)翔がこんな場所でなんて……不覚ですわ。(ニヤリと笑う彼を赤い顔で見上げ)…本当ですわね。でしたら…。(彼の言葉に周囲を見ると注目は浴びていない。ならと背伸びをして彼の頬にキスを不意にして。ただそれは見られたという事に気が付かないで) (10/28-23:06:49)
天羽翔 > ま、そこは一緒に試行錯誤してみようぜ、あーでもないこーでもない言ってるだけでも楽しそうだし。(結局のところ彼女と一緒ならなんでも楽しいのだ。だからこそ今も気分が弾んでいる) マジか……これ以上テレが無いってどんなカサノバなんだ……?(などと言いながら) はは、すまんすまん、あんまり攻めてくるからつい、な?(不意打ちのキスをしてニヤリと笑って見せた)だがほら、周囲の人たちの目、完全に俺たちからは逸れてるだろう? (10/28-23:00:21)
城本利緒 > そうなればいいのですけど…私でも男性のファッションはさっぱりですわよ?(以前には選んで貰ったので選ぶ事には異論はなく楽しそうに笑い返し)私から見ればまだまだ照れも多いですわよ?次は不意打ち対策ですわね?(自分もそうではあるが彼よりは隠せている。そう信じているだけにその笑顔は楽しそう)そうですわ。キスでもよろしくてよ?(折角のイベントなのだからと人のいる方へと引っ張り。人前でそういう事はしない二人。だからこそ口にしているのであったが…)…ひゃ!しょ、翔…?(まさか人目がいつ向くか判らない場所で首筋へのキス。それに驚き顔を真っ赤に染めて) (10/28-22:52:17)
天羽翔 > はっは、前の買い物デートの逆バージョンだな。利緒と一緒なら良い感じの奴を選べそうだ。(無論断るはずもなく頷く。彼女のセンスは信じているし、何より楽しそうだ、と)大分テレは減ったが、こういう咄嗟には弱いんだからなァ、俺。(自分でもわかっているだけに笑ってしまうほか無い……その実、押し隠そうとしているだけで彼女も相当な照れ屋であることは……この場では言わぬが花だろうという考えも片隅に) ふーむ、別の方法か……。(彼女に騒動の中へと引っ張られつつ、しばし考え)なら今日のところは一先ず……。(そう言い、騒動の中人々の視線がこちらに向かない内に、彼女の首筋に軽い口づけでも落とそう、と) (10/28-22:45:08)
城本利緒 > ふふ、これからはおしゃれもきっちりとですわね。今度一緒に見に行きましょう。(彼の普段の服装は十分似合っているし不服もない。しかしこうやって仮装を見ると他の姿も見たくなっての提案)どうしましたの?(視線が首輪に向けば目を細めて挑発するようにして)私に勝つのはまだ無理ですわね。(体格や色々とは負けてはいるが口ではいまだに負け知らず。勝利の笑みを浮かべ)そこは別の方法を模索するのもいい事ですわよ?翔ならできますわ。(出来るでしょう?とどこか期待するように見て。抱き着いた腕を引っ張るように騒動の中へと進んでいく) (10/28-22:31:55)
天羽翔 > そうだなァ、今までは割と無頓着だったが、見識を広めてみるのも良いかもしれないな?(普段自分の服にそこまで無頓着な分、こうして違う服装になってみると実に新鮮な気持ちを感じ、つい頷く) (そして首筋を見せられればそこでやっと首輪が目に入って)……ぐ、揶揄うつもりが倍返しを……!(やはり揶揄う事に関しては彼女が上手だと思いつつも)ま、そんなことが出来るようなギフトはないんだがな……残念なようなそうでないようなだ。 (10/28-22:23:21)
城本利緒 > えぇ、ですからそれも含めて新鮮でカッコいいですわ。これからはもう少し色々と着てみます?(彼の照れ笑いを見つめていると自然と頬が緩み。腕をしっかりと抱くようにして身を寄せて)あら?吸ってもよろしいですわよ?その変わり……今夜は猫は離れませんわよ?(その冗談にどうぞ、と首輪の付いた首筋を見せ。代わりにと意味深く笑って…揶揄う表情をして) (10/28-22:08:43)
天羽翔 > ははは、俺も有難う。俺としては普段全く着ないタイプの衣装なもんで少し不安だったんだが……そう言って貰えるならうれしいぜ。…おっと。(照れ笑いの最中、腕に抱き疲れれば笑みを深めて)そんなに近づくと血を吸われるかも知れないぜ?なんせ今日の俺は吸血鬼だからな?(と、そんな事を冗談めいて) (10/28-22:03:49)
城本利緒 > (普段は静かと言える緑地エリアであるがこの最近はそうではなくとても賑やか)普段から見ると本当にそう思いますわ。まるで異世界に迷い込んだみたい。(周囲には仮装をした人々が沢山。人混みは好きとは言えないがこういう楽しい事ならば気にならずに笑顔を浮かべ)……あら、それは誰かしら?(傍らの彼に身を寄せて歩き、その声に視線を向けて見上げる彼は吸血鬼という姿)ありがとうございますわ。翔もかっこいいですわよ。(その言葉に微笑みを見せてあなたもとそっと返して腕に抱き着いて) (10/28-21:55:22)
天羽翔 > (ハロウィンという事で賑わいを見せてる緑地エリア)おーおー、実際に来てみると凄いな、ここら辺だけ異世界にでもなってるみたいだ。(辺りを見渡し思わず声を上げてしまう。無論ハロウィンと言う日を知らないわけではないが、直接参加してみると気分も異なるようで)……まぁ、中でも一番決まってるのが誰かって言ったら……。(言い、視線を動かせば、傍らには見事なキャットガールと化した彼女の姿)可愛いぜ、利緒。(言葉を飾る日うようすらないほどに、見惚れてしまう) (10/28-21:48:05)
ご案内:「緑地エリア」に城本利緒さんが現れました。 (10/28-21:34:24)
ご案内:「緑地エリア」に天羽翔さんが現れました。 (10/28-21:31:37)
ご案内:「ハロウィン会場」から織上華凜さんが去りました。 (10/26-17:19:10)
ご案内:「ハロウィン会場」から槙村律さんが去りました。 (10/26-17:18:41)
織上華凜 > (纏っていた紫電は四散しており、戦闘が終わったのは雷気はまた完全に抑え込んでいる。故に彼女が触れても感電させる事はない。コートで隠れていなければ、はしたない姿を披露していたかもしれない。そう思うと仄かに頬を染めてしまうが。) …ええ、そうよ。衣装を剥ぎ取られたら……えっと、その……も、もうっ! するなら好きにしなさい…! (視線が逸れていく。対策なんてしていなかったから、この衣装の中は下着のみである。しかも、この日に限って一番大胆なものしか乾いていなかったという。 腿の上に置いていた両手をぎゅっと握り締めて、目を瞑って俯くと、観念したように声をあげた。煮るなり焼くなり好きにしろ、と。) ―――……… え? 律さ… え? 律…? (屋外で脱がされるのを想像して耳まで真っ赤にしていたが、聞こえてきた提案には顔を上げて小首傾げる。脱がされずに済むという安心感と、衣装を交換――― つまり、彼女が着ている衣装を着るという羞恥心が混在すると、わなわなと震えて。) はぁ…!? なな、なんで私がナース服着なきゃいけないのよ!! (顔を赤くしながら猛抗議するが、とってもいい笑顔をしている彼女が提案を取り下げる事は無いと言い切れてしまう。立ち上がると腕を掴まれて、びくんっとしてから見つめ合うも、うぅ…と泣きそうな声を漏らして。) ほんと誰よ! 律にナース服なんて着せたのはぁっ!! (その張本人を見つけて殴りたい気分だった。 泣きはしなったが、うわぁん!と声をあげながら、ずるずると更衣室へと連行されてしまい、ナース服を着せられた少女は、仮設更衣室の傍で暫く蹲っていたとか―――――。) (10/26-17:16:54)
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