参加者情報に戻る
自由設定部屋2
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
部屋名 
部屋説明
背景色   テキスト色

名前
外見   ID  ">"にリンク
発言色(#無し) ColorList
リロード時間(0で手動)   表示行数   Whisper OK  ベル
入室ログを表示しない(入退室履歴は残ります)
ベル リロード
参加者(0): ROM(1) 

ご案内:「403番地 広場」から槙野 高嶺さんが去りました。 (09/04-22:59:12)
槙野 高嶺 > まあ、まだ来たばっかりってのもあるし、交流ってのがまだまだなのもあるけど。…っはは、メモ帳が分厚く見えちゃう(入学したてで、指で数えられる程の経験しかなく、止む無しと正当化させているが、メモの表紙を摘んでひらひらと広げながらそれを見詰めれば、埋める程の経験を積むのは結構難しそうな課題。直感級の閃きで深い意味やそれといった用途も考えずに購入した一冊に苦笑いを浮かべ) ま、ぼちぼち頑張りましょ(と適当な締めを。折角なのでまだ暫く黄昏ようと) (09/04-22:49:03)
槙野 高嶺 > ヤバイな。色々忘れちゃってるなぁ…(廃墟しか並ばないこの危険区域は、街灯一つもなく真っ暗闇の不気味空間。しかし、それに慣れかえって落ち着くのか、たった一人で手頃な瓦礫が大雑把に積み重なった山に腰掛けて、スマホを光を用いてメモ帳を開く。関心があれば多少なりとも記録をするつもりで購入したが、数ページの殴り書きが残されて以降まっさらである。久々だしなと額を掻いた後、ぱたんと閉じて) (09/04-22:33:50)
ご案内:「403番地 広場」に槙野 高嶺さんが現れました。 (09/04-22:27:10)
ご案内:「中央図書館」から桐嶋奏子さんが去りました。 (08/08-22:48:08)
桐嶋奏子 > (そんなこんなで気になるタイトルの書籍を一通り眺め終わると、嘆息1つのこし、書架の前を去りっていくのであった。) (08/08-22:48:02)
桐嶋奏子 > ――…薫風祭、今週末、だっけ。(ふっと視線を通していた書籍、目に入ったのは夏祭りの描写。祭囃子に提灯の明かり。いかにも日本の夏といった情景が浮かぶものだった。近々行われる祭りのことを思い出し、ぽつり、小さく唇を動かし。しかし、その本にはそれ以上興味はなくなってしまったのか、また、ゆったりとした仕草で本棚、元あった場所に戻すのであった。そして、また本の背を眺め、気になるものがないかを探す、特に深い意味はない作業に戻り。) (08/08-22:20:31)
桐嶋奏子 > (タイトルが気になって目を通してみるものの、最初の数ページ、目を通してみるも、どうにも勘が外れたのか、眉をハの字に曲げて、短く嘆息。首をゆるりと振りながら書架に丁寧に返却し。)――…でも、私、どんな本が、読みたいの、かな?(小さく唇を動かし、緩やかに首を傾げて。自分が読みたいものが一体何なのか、それがはっきりしないものの、分かっているのは、何某か読書がしたいということ。課題の調べ物もあるけれど、どうも集中できそうになく。また書籍を手にとっては、最初の数ページだけを目を通すことを繰り返し。) (08/08-21:31:31)
桐嶋奏子 > (中央図書館。昼を少し過ぎたくらい、だろうか。空調の効いた図書館内には、それなりの人がいた。ちらほらと学生のような姿も見える。肩掛けの鞄の中には、夏休みの課題が入っていたりもするけれど、今いるのは、小説が並ぶ書架の前。聞き覚えのある本をとってはパラリと眺めて、少し目を通しては書架に戻す。眼鏡の奥、どこか物憂げな表情で適当な本をとっては、眺めて、戻すを繰り返し。)――…本当は、勉強しないと、ダメなんだけど。(どうも、やる気が出ない、と小さくため息。本当は読みたい本があるわけではないけれども、なんとなく、こんなにも本があるのなら、なにか気になるものがあるかもしれないと、本の背、タイトルで気になるものがあれば、手に取っていき。) (08/08-21:18:41)
ご案内:「中央図書館」に桐嶋奏子さんが現れました。 (08/08-21:13:10)
::::  PbsChat v2.7  ::::