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自由設定部屋2
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「緑地エリア」から金田幸助さんが去りました。 (10/28-23:58:21)
金田幸助 > うん。そうだねもっと賑やかで楽しくなればいいね。 (かそけく震える吐息に乗せて笑みを和らげる。続く文句も台詞に反して声だけは穏やかで) ……あ、赤くなってる。そんな風にしてると衣装奪っちゃうぞ。なんて……あれ、誰かが呼んでるよ。 (相手の名前を呼ぶ声に、そっちそっちと指差して。別れの言葉には小さく頷いてから少年もその場を去っていった) (10/28-23:58:17)
ご案内:「緑地エリア」から早見橘花さんが去りました。 (10/28-23:54:36)
早見橘花 > おほめ頂き、ありがとうございます。 槍を持つ魔女ですか……確かに、そんなものはあるかもしれませんね。 (ゲームの類はあまり詳しくはないけれど、友人が端末でやっていたアプリには、確かにそんなキャラもいたような気もする。明るい表情を浮かべる姿、ころころと表情の変わる彼の目元が地面へと降りて、色々と、と言われればふふ、と口元も緩みつつも――つられて表情に朱も混じり。) そういわれると、何でしょう、ちょっと恥ずかしい…かな。 (ゆるゆる、と首を左右に振りつつも、困ったようにも笑んで。それも、明るい顔が浮かび上がって話題が変わるならば、ほっと安堵の息を零したかもしれない。) ああ、合点がいきました。 そうですね、楽しいことは多いにこしたことは無いと思います。夏には、お祭りもありましたしね。 (夏祭りで浴衣を着て、縁日を冷やかして。それもとても楽しいイベントだし、こうして仮装して交流するのも同様。そうしていれば、遠くで自分を呼ぶ声。) すみません、呼ばれてしまったみたいで。 またお会いしましょうね。 (ばいばい、と軽く手を振りつつも。呼ばれた友人の方へと、駆け寄っていって。) (10/28-23:53:35)
金田幸助 > 早見さんね。同級生だったんだ。敬語使って損した……なんて!大人っぽく見えたよ。 (慇懃な挨拶に対してもひらひらと掌振ってみせる。暢気。初対面といえど顔見知りしない性格な為だ。その振りゆく手も、やがては喝采の雨を降らして、弧を描いた瞳も唇も、丸く丸く見開かれた) おお!仮装にギフトを交えるセンスが良いねぇ。色はそのままで良いよ。まるで槍みたいだ。魔女戦士……みたいな?ゲームに出てきそう。 (あはっ、と明朗な声を出して朗らかに微笑む……が、やがては小さく俯いた。好奇心や表情態度までも転々とする) なんか、色々と凄いね。ちょっと恥ずかしくなってきた。 (所以、彼女の凝った衣装に比べれば、せいぜいがヘアバンドと尻尾のアクセサリーのみをつけたのみの己の格好を恥じて。また肩から胸のラインを薄衣で隠したその姿が扇情的だから。ブラウンの双眸はじ…っと注視されて上目遣いに見てはまた地に下ろしてゆく) ……俺の名前知ってるの? (俯いた顔をあげてはぱぁ、っと顔を明らめる) 多分それ掲示板だ。今回のイベントを企画したのは俺なんだ……この島がもっと楽しくなればいいなぁって願って。 (10/28-23:42:17)
早見橘花 > (コートを外した彼の姿は狼男。ハロウィンのコスプレであることは容易に知れるのは、辺りが全部仮装だらけだから。そして黒麒麟、と聞けば同じく礼を返して。) 同じ学園でしたか。わたしは黒麒麟の一年、早見橘花です。コート? ああ、別に大丈夫ですよ。たっぷりと温まっています。 (これで、とスープを示しつつも、ご厚意であったのならばありがとうと礼もするけれど。相手へと眼を合わせて。) 箒は、モチーフというよりは、わたしのギフトです。これをこうすると……。 (なんて告げれば、派手な音を奏でて変形をして、瞬く間にハルバードの形態をとる。くるくる、と回して石突を地面へとつけて。) 色もかえられればよかったんですけどね。そこまではうまくいかなくて。 (形を整えるので精いっぱいでした、と舌を出す。黒麒麟の制服も同様だけど、ハロウィン衣装は割と露出が多い。膝上とは言えチューブトップのワンピース姿でもあり、レースで隠してもいるが、胸元の形が強調されるデザインでもあって。) そういう金田くんは、狼男なのですね。……かねだ。 (どこかで聞いたような、と首を傾げたりも。最近どこかで見たような、聞いたような。) (10/28-23:33:49)
金田幸助 > あぅっ。(躱されれば目元まで隠されても覗く唇がへの字を描いて感情を体言し。触れようとした指先は大人しく下がってゆく) あらら、セクハラだと思われたのかな。こりゃ失敗だった。軽い挨拶のつもりだったんだよ。 (人懐く綴られていく詞は祭の嬉しいさに溢れさせ、言外に異性の肌に触れる邪な気持ちがあったのではないと弁明する。そうして相手に伸ばした指先は目元まで被ったコートのファーを掴み。ヘアバンドにつけた獣耳と、狐月のように細めた双眸を初めて相手に見せた) 初めまして。俺は黒麒麟高校のカネダコウスケって言うよ。寒そうにしてたからコートを貸そうかなって近づいたらタイミングが悪かった一年生です。 (肩を窄める様にして笑みのさざめきを零し乍の自己紹介は、最後に、にっ、と白い歯を見せる笑みで〆られる。その後は相手の格好と) ……凄い箒。何かモチーフはあるのかな。 (白銀に塗り染められた其れへと好奇心が転々と流れてゆく) (10/28-23:19:18)
早見橘花 > (スープは中々温かいし、美味しい。難点は、湯気立つ程に熱いこと。猫舌である分、ふーふー、と息を吹きかけて。そうして、ふと近づいてくる気配には気づいた。歩く程度ならば気には留めないけど、パーソナルスペースに入り込んでくる異性に気づかない程にはぼんやりとはしていない。伸びてきた指先は横にそれることで少し掠める程度に。) あら。いきなり触れてこようだなんて、悪い幽霊さんですね。 (くすくすと笑うも、茶化す程度には本気で言うわけでも無い。それこそ、お化けの悪戯のようなものだろう。コートを、とまでは気づかなかった分、抱く印象なそのようなもの。とは言え流石に白銀のホウキは向けないままに。) (10/28-23:08:37)
金田幸助 > (熱気賑わい、仲良い人達も、他校の生徒達と初めて会う者たちも、皆が皆、南瓜ランタンの橙の明かりに影を長く引かせて楽しき夜を過ごしているように見える。いつの間にか出店までできている様子に、ほぅ、とため息を零しながらも。他校生との交流や、衣装を引っ張り合う生徒達が所彼処に見える会場に、長い灰色の獣耳と同色の尻尾を揺らめかせて歩いていた。そんな折、魔女に仮装する生徒が寒そうにしている様子を見れば、肩に羽織っていたコートを両手に持ち、そぅっと手渡そうと歩み寄ったが) あっ。 (いつの間にか出店から温かなスープで暖を取る後ろ姿を捉えてかくん、と1人頭を下げる。が、それにも懲りずスープを飲み終え綻ぶ頬にゆっくりと指を近づけ) trick or take off! 衣装をくれないと悪戯しちゃうぞ! (叶えば頬を指で突くだろう――手渡そうとしたコートを頭から羽織り、シーツモンスターを装う狼少年が微笑む姿も見えるだろう) (10/28-22:59:19)
早見橘花 > (ライトアップもされた会場は、カボチャやコウモリといった、ずっと前からおなじみのキャラクターたちがちらほらと。沈没する前の本土でも流行っていたイベントごとは、メガフロートであるこの地にもまた変わらずに残っている。交流用ということで、出されている店を見つければ、そこにあったのはカボチャのスープ。スープの上には白いお化けやカボチャのお化けがのっているのをみれば、かわいらしさに表情も緩んで。) 凝っていますね。へぇ……これは、何なのですか? (なんて、よそってくれる人にも聞いてみるけれど。食べてみてのお楽しみ、と言われるばかり。プラスチックのスプーンですくいとりつつ、はむりと食べてみると。) ……はんぺん? へえ、面白いですね。 (食感とか味とかははんぺんかなにかのよう。そんな彩りと共に、カボチャのスープを飲めばとろりとしていて、温かい。秋の夜風に晒される空には、とてもここちよくて表情も緩んだ。) (10/28-22:50:19)
ご案内:「緑地エリア」に金田幸助さんが現れました。 (10/28-22:48:05)
早見橘花 > (交流の会場という緑地エリアは、夜でも盛況のよう。生徒同士で談笑する姿もいれば、デートのようにしている姿も見えた。そんな中折角だから仮装して、と参加した少女の恰好は魔女コスというテンプレート。チューブトップタイプの黒衣装に、露わとなった胸元部分には黒レースをあしらった姿に帽子をかぶり。片手には箒を持ってそんな輪の中へと入っていく。その箒が白銀色をしているのは、少々変な感じではあるけれど。) …ただ、ううん、少し冷えてきましたね。 (秋の夜ともなれば、メガフロートと言えど少々冷える。本土よりは幾分かマシなのであろうけど、それでも日中とは異なっても思える。何か温まるものでもないかな、と見渡したりもして。) (10/28-22:43:33)
ご案内:「緑地エリア」に早見橘花さんが現れました。 (10/28-22:38:38)
ご案内:「コロシアム前ラウンジ 」から金田幸助さんが去りました。 (10/11-23:01:30)
金田幸助 > お、空いた空いた。 (液晶TVから試合を終えた生徒2人が出ていくのを見終えてから。席を立ってコロシアムへと向かっていく) (10/11-23:01:29)
金田幸助 > (時刻は夕方。学園の授業も終わり生徒で賑わっているカフェは流れるBGMにも負けない生徒たちの雑談の洪水に塗れている。そんな中で二人掛けのテーブルに1人座る少年は手にしたスマホに指を滑らせながら片肘をついた手の甲の上に顎を乗せてカフェオレのストローを咥えていた。時折眺める先は液晶テレビ…まだまだ先客達が戦っている様子を目にしては) まだ空くのに時間がかかりそう。 (そう小さく呟いてSNSを眺めながら時々送信ボタンを押す。時々噛み殺せない欠伸に、目元に浮かぶ涙も拭うのも面倒と涙目のままでスマホを見ていた) (10/11-22:09:41)
ご案内:「コロシアム前ラウンジ 」に金田幸助さんが現れました。 (10/11-22:05:25)
ご案内:「403番地 広場」から槙野 高嶺さんが去りました。 (09/04-22:59:12)
槙野 高嶺 > まあ、まだ来たばっかりってのもあるし、交流ってのがまだまだなのもあるけど。…っはは、メモ帳が分厚く見えちゃう(入学したてで、指で数えられる程の経験しかなく、止む無しと正当化させているが、メモの表紙を摘んでひらひらと広げながらそれを見詰めれば、埋める程の経験を積むのは結構難しそうな課題。直感級の閃きで深い意味やそれといった用途も考えずに購入した一冊に苦笑いを浮かべ) ま、ぼちぼち頑張りましょ(と適当な締めを。折角なのでまだ暫く黄昏ようと) (09/04-22:49:03)
槙野 高嶺 > ヤバイな。色々忘れちゃってるなぁ…(廃墟しか並ばないこの危険区域は、街灯一つもなく真っ暗闇の不気味空間。しかし、それに慣れかえって落ち着くのか、たった一人で手頃な瓦礫が大雑把に積み重なった山に腰掛けて、スマホを光を用いてメモ帳を開く。関心があれば多少なりとも記録をするつもりで購入したが、数ページの殴り書きが残されて以降まっさらである。久々だしなと額を掻いた後、ぱたんと閉じて) (09/04-22:33:50)
ご案内:「403番地 広場」に槙野 高嶺さんが現れました。 (09/04-22:27:10)
ご案内:「中央図書館」から桐嶋奏子さんが去りました。 (08/08-22:48:08)
桐嶋奏子 > (そんなこんなで気になるタイトルの書籍を一通り眺め終わると、嘆息1つのこし、書架の前を去りっていくのであった。) (08/08-22:48:02)
桐嶋奏子 > ――…薫風祭、今週末、だっけ。(ふっと視線を通していた書籍、目に入ったのは夏祭りの描写。祭囃子に提灯の明かり。いかにも日本の夏といった情景が浮かぶものだった。近々行われる祭りのことを思い出し、ぽつり、小さく唇を動かし。しかし、その本にはそれ以上興味はなくなってしまったのか、また、ゆったりとした仕草で本棚、元あった場所に戻すのであった。そして、また本の背を眺め、気になるものがないかを探す、特に深い意味はない作業に戻り。) (08/08-22:20:31)
桐嶋奏子 > (タイトルが気になって目を通してみるものの、最初の数ページ、目を通してみるも、どうにも勘が外れたのか、眉をハの字に曲げて、短く嘆息。首をゆるりと振りながら書架に丁寧に返却し。)――…でも、私、どんな本が、読みたいの、かな?(小さく唇を動かし、緩やかに首を傾げて。自分が読みたいものが一体何なのか、それがはっきりしないものの、分かっているのは、何某か読書がしたいということ。課題の調べ物もあるけれど、どうも集中できそうになく。また書籍を手にとっては、最初の数ページだけを目を通すことを繰り返し。) (08/08-21:31:31)
桐嶋奏子 > (中央図書館。昼を少し過ぎたくらい、だろうか。空調の効いた図書館内には、それなりの人がいた。ちらほらと学生のような姿も見える。肩掛けの鞄の中には、夏休みの課題が入っていたりもするけれど、今いるのは、小説が並ぶ書架の前。聞き覚えのある本をとってはパラリと眺めて、少し目を通しては書架に戻す。眼鏡の奥、どこか物憂げな表情で適当な本をとっては、眺めて、戻すを繰り返し。)――…本当は、勉強しないと、ダメなんだけど。(どうも、やる気が出ない、と小さくため息。本当は読みたい本があるわけではないけれども、なんとなく、こんなにも本があるのなら、なにか気になるものがあるかもしれないと、本の背、タイトルで気になるものがあれば、手に取っていき。) (08/08-21:18:41)
ご案内:「中央図書館」に桐嶋奏子さんが現れました。 (08/08-21:13:10)
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