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自由設定部屋3
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「緑地エリア」から金田幸助さんが去りました。 (10/14-22:51:44)
金田幸助 > (再び緑地エリアを駆け巡る少年は抱えたチラシも、拾い上げたゴミ袋も、全て片付け終えた双手を叩いて) こんなもんか……後は、人が集まると良いなぁ。 (後頭部に手を重ね空を見上げながら去っていった) (10/14-22:51:42)
金田幸助 > (激しい台風が過ぎ去り、生い茂る芝生の上にビニール袋や紙片などの塵が目立つものの。晴れ渡る空は青々と目に冴える昼間の公園。清々しい秋の空気を運ぶその中に足を踏み入れた。片方の手にゴミ袋を掴み、足元に転がる塵を拾いつつ、もう片方の腕には束に固められ紐で括られたチラシを抱え。白い樹肌の大木やショップの壁になど手当たり次第に貼っていく) ふぅ。 (腕に抱えたチラシが半分になる頃には額に汗が浮かぶ。もう片方の手に持つビニール袋も風船のようにパンパンに膨らみ、緑地エリアの入り口からどう歩いてきたのかも、記憶に確かではない。然程運動もしてないのに足が勝手にベンチへと向かい。そしてぽん、と膝弾みに飛び上がり座ってしまう。休むつもりではなかったのだが。台風一過の清々しい空気に触れ、漸く秋の涼やかな気温と目に優しい緑を、静かに眺めたくなったのだった) ……気持ちいい季節になった。 (そう呟いて両腕に抱えた荷物をベンチの端に置き、膝上に肘をついて前傾姿勢に生い茂る芝生と空に浮かぶ真白の雲を眺めていった) (10/14-21:36:16)
ご案内:「緑地エリア」に金田幸助さんが現れました。 (10/14-21:27:42)
ご案内:「403番地」から室井楓さんが去りました。 (10/05-10:30:02)
室井楓 > …ぅ…ぁ…(学園に通わなくなって数か月、403番地の奥の廃ビルの一角に壁の配管に鎖で両手を繋がれ全裸で呻き声を漏らす少女。乳首には逃げ出した際すぐに後を追える様鈴の音を軽やかに鳴らすピアスが、閉じる気力も既に売砂われた下肢からは昨夜注がれた白濁が身動ぎする度に今も溢れ続け) (10/05-09:53:02)
ご案内:「403番地」に室井楓さんが現れました。 (10/05-09:48:52)
ご案内:「自由設定部屋3」から虎杖光輝さんが去りました。 (08/12-02:31:31)
ご案内:「自由設定部屋3」から早見橘花さんが去りました。 (08/12-02:31:19)
虎杖光輝 > …お、おぅ?俺の料理なんかでよけりゃ、時間の都合が合えば何時でも作るぞ?(何か凄い食いつきがいいこのお嬢様…食べる事がやっぱり好きなのかもしれないなぁ、とか思いつつ。見事にゲットした黒麒麟(デフォルメ)のキーホルダーは彼女にプレゼントしつつ)おぅ、今日の記念の一つにな。最初からそのつもりで挑戦したんだし。(と、ケラリと笑ってから、さて。彼女の言葉遣いが一瞬敬語が外れたけどそっちの方がいいような気もする)おぅ、んじゃ行きますか…って、おーい!(そして多分、彼女のテンションと手を掴まれて引っ張られる勢いで振り回され…それでも、何だかんだ今日のお祭デートを楽しんでいただろう) (08/12-02:30:25)
早見橘花 > あの食堂の……? へえ、凄い!光輝くんの作った料理、今度食べてみたいですっ。(料理は出来なくはない、けど、男性で料理が出来る人に会ったのは、シェフとかを除けば初めてのこと。何時も美味しい黒麒麟食堂直伝なんて聞けば、また目が輝いていた。そして輪投げは見事成功で、手に入れたものは大切にかごバックへと納めよう。丁度、机やタンスの上にでも置く小物の一つにはよさげなので、満足げ。)ありがとうございます!……光輝くんもファイト!(黒麒麟のキーホルダーを狙い澄ます彼へと声援を送り。彼は最初と最後をきっちりと入れて、黒麒麟のキーホルダーを手に入れていた。拍手をするように祝福していたら、彼から差し出されたものに、眼をぱちぱち、とさせて。)え、いいの?……――ありがとう!!(デフォルメされた可愛らしい黒麒麟。それを手を伸ばして受け取れば、胸元に抑え込んで、今日一番うれし気な笑みを浮かべた。普段は言葉使いは丁寧語だけど、それが思わず抜けてしまうくらいには。黒麒麟のキーホルダーも大切にしまいこんで。)お互い良い戦果ってやつですね。じゃあ、次行きましょ。次!(生まれて初めてのお祭りは、楽しいことばかり。次はどこに行こうか、何をしようか。ハイテンションな少女が腕を引っ張る勢いだから彼には迷惑をかけたかもしれないけども、めいっぱい遊んですごすだろう。――後日、登校鞄には今日の思い出として、黒麒麟のキーホルダーが何時も揺れているということにもなるはずで。) (08/12-02:17:07)
虎杖光輝 > お、やった。(見事にこちらもゲット!で、手に入れたキーホルダーは…)ほい、橘花にプレゼント。今日の記念の一つにどーぞってな。(そう、元から彼女に渡す為に挑戦したのである。まぁ、デザインも可愛らしいものだしバッグとか学生鞄に付けてもいいかもしれない) (08/12-02:10:45)
虎杖光輝 > ん?ああ、黒麒麟の食堂でおばちゃんに直々に叩き込まれたりしてる内に上達してた。と、いうか俺はむしろ自炊派だぜ?(そう、こう見えて外食とかコンビニ弁当生活ではなくきっちい自炊派なのである。無論、中華料理には及ばないが和食とか洋食も人並みには作れる。ある意味で今日一番の衝撃の事実?かもしれない)おぅ、むしろ遠慮すんな。変に誤魔化されたり押し殺されるよりは、素直に食べて楽しんで貰うほうが全然いいって話さ。(ニッと彼女にそう告げて笑いかける。多分、ハゲでなければサマにはなっていたのかもしれないけれど)…へぇ、輪投げねぇ。そういや、こういうのは俺はやった事ねぇな…。(と、言いつつも橘花が挑戦してみるらしく、ハゲは少し下がった位置から見守るポジションである。彼女の狙いは小さな手の平サイズの熊のぬいぐるみだ。さて、輪投げの結果は――)お、やるじゃん橘花!おめでとさんだ。(見事にぬいぐるみをゲットした彼女に笑い掛けつつ、どうせなら自分もやってみようかと)…んじゃ、そこの黒い麒麟のキーホルダーで。(自分たちの学園の名前やシンボルでもある、黒い麒麟。ちょっと可愛らしいデフォルメデザインのそれを景品と定めて。いざ!【同じく奇数3回中2回成功でゲット】) [Dice<10> 3+2+9=14] (08/12-02:08:40)
早見橘花 > (最初の一つは外した。けど、残り二つはすぽんと入り。小さなぬいぐるみを受け取って。)やりましたっ(何て、嬉し気に彼へと見せてみて。) (08/12-01:55:46)
早見橘花 > 中華料理……え、作ったりするのですか?(彼があげた例えに、小首を傾げつつも問いかけた。ふと頭に思い浮かぶのは、コック帽をつけて、白いエプロンをきて中華鍋を振るう彼の姿。――中々様になっていそう、とか思ったけど単純に食べる方かもしれない。)魅力的、ですか?そんなこと言っちゃうと、わたし、光輝くんの前ではたくさん食べちゃいますよ。(彼の言動には、それでいいと認められたような気がして嬉しいもの。はにかむようにしつつも、舌はひっこめ。彼も立ち上がったならば、そのまま足を向けて、向かった際に見えたのは輪投げのお店。)これ楽しそうですね。景品も貰えるみたい。(その屋台にあるのは昔ながらのものみたいで、複数並んだぬいぐるみやお菓子にむかって、三つのわっかを投げるだけらしい。二つ入れば手に入るという説明を受けて、三つ貰い。)じゃあ、あれにします。(あれ、と指さすのは掌サイズの、小さなくまのぬいぐるみ。大きすぎることもなく、小さすぎることもない手ごろな目標に向かい、一つ、二つ、三つ、っと連続で投げてみて。)【奇数なら成功。3回中2回成功でゲット】 [Dice<10> 2+1+5=8] (08/12-01:54:50)
虎杖光輝 > (この年で喧嘩も飲酒も喫煙もかなり経験済みだし不良ではあるのだが、根っこの性格がそもそも善人なのか気質が矢張りこういう何気ない会話、仕草にどうしても滲んでしまうものか。まだ面識が浅い彼女にも何となく把握される程度には隠しきれて居ないお人よしっぷり。育ちがどうというより彼の場合は持って生まれた性格だろうか。不良になりきれない不良)そりゃ、そこらの店のたこ焼きより全然うめーよ。価格もそれでいてそんな高いって訳でもねーし…流石だぜ…。(うーーむ、と唸りつつパクリ。先程から味わってはいるが見事に全部一口で頬張って食べていたりする。熱さは彼女自身もいま体験してると思うが、その言葉に「そうか?まぁ中華料理とか得意だかあ熱いのは慣れてるのかもなぁ」と、根拠は特に無いそんな思い当たる熱さへの耐性を口にして。ともあれ、二人して食べ終えれば「ごちそうさま」と手を合わせる律儀さ)…ん?よく食べる女の子は魅力的じゃねーの?少食で細々としてるよりか、俺はそっちの方がいいけどなぁ。(と、頬を少し赤くしながあ舌を出す仕草。そんな彼女の言葉に首を傾げつつストレートな己の意見を返して)…と、そうだな。食べるのはここらで一度切り上げて他のトコ行くか。何かあったかねぇ。(と、チラシを改めて見つつもお皿は処分しつつベンチから立ち上がろうか) (08/12-01:45:03)
早見橘花 > (即座にお礼を言う彼の言動は、とても性根が素直な証拠。おじさんも「いいってことよ」と言わんばかりの笑顔を浮かべていた。自分に合わせてくれた可能性もあるけど、手を合わせる姿も礼儀正しさがうかがえる。見た目は、少し怖そうでもあるのだけど、少女の眼からすれば、彼はとても良い人だ。)あ、そうなんだ。やっぱり美味しいんですね、これ!(彼が言う言葉には目を細めつつ、二つ目へと取り掛かる。その際に、豪快に一口で行く姿には、ぱぁっと尊敬のまなざしを向けていて。)凄いです光輝くん。こんなに熱いのに!(自分は二つ目も半分ずつだけど、彼はすぐに二つ目も一口と。熱にとても強い様子に羨望を浮かべながらも、いつしかペース的には彼の方が早くなるだろう。それでも、食べ終わるのはそう時間がかからなくて。)美味しいですね……うん、良いですね、お祭り。美味しいものがいっぱい……。(幸せ、と吐息が零れるけれど。そこではた、と気づいたように。)……これじゃただのくいしんぼうですね、わたし。(眉を下げて、頬を少し赤くしつつも舌をぺろりと出して。緩く首を振った後に、立ち上がって。)そろそろ行きましょっか。食べ物以外とかも、行ってみたいです。(食べてばかりだったから、遊ぶ場所に行くのも悪くだろう。どうします、なんて、問いかけてもみて。) (08/12-01:29:57)
虎杖光輝 > (彼女が家出した事はまだ勿論ハゲは知らないわけで。こちらは家出ではないが、親からほぼ勘当された身ではある。そして、6個入りなのに2個オマケしてくれるおっちゃんに、「ありがとなおっちゃん!」と、素直に礼を言えるのがこのハゲの根っこというかどうしても滲み出るお人よし具合を示しているかもしれない。彼女が言うには、この船皿で提供されるのが本場?本来の器なのだろう、多分)よーし、じゃあ頂きますっと!(こちらも釣られてか同じいただきますポーズをしてから、爪楊枝をもう1本。プスリッとこちらもたこ焼きに刺してあつあつのそれを頂こうか。中華料理が得意なためか、熱々の食べ物には慣れており猫舌でもないので普通に豪快にパクッと一口でほお張りつつ味を確かめるが…)…うぉっ!今まで屋台で食ってきたたこ焼きとレベルが違うぞこれ…っ!(これが本場の味の底力というべきものなのだろうか。彼女よりは落ち着いてはいるものの、旨そうに早速もう1個爪楊枝で刺してパクリッと)んーー美味いな!こりゃもう1セット買えば良かったかもしれん。…って、橘花。美味しいのは文句なしに同意だが、舌とか火傷しねーようにな?(と、笑いかける。こちらと違って彼女のは熱い食べ物に慣れているようではなさそうだし。ただ、美味しそうに食べてくれるのはこちらまでほっこりした気分にさせてくれる。そんな感じで、気がつけば割と短時間できっちりたこ焼きを完食してしまうだろうか…)ふぃー…ご馳走さん!と。いやぁマジで美味かったわこのたこ焼き! (08/12-01:14:20)
早見橘花 > ですね。……ええ、はい。1パック下さい。(一つ、と人差し指を立てて。そういった後に彼が奢ってくれる、聞けば笑顔で頷いて。こういった時、謙遜はいけないとは聞いた覚えもある。エスコートされることそのものは、ままあったことだし、家出時代にも少々。そこまでピントが外れた対応には、ならないはずと。そんな様子を見てからかは分からないが、たこ焼き屋のおじさんは6個入りって書かれてるのに2個程オマケしてくれて、船が少々山盛りだ。サービスらしい。)ネットでみたことがありますよ。なんか、こんな器だったらしいですよ。(本格的なのは、とは言えネットなので間違っている可能性もなくはない。そして彼が見つけてくれたベンチへと互いに向かって、真ん中にたこ焼きを置かれたのを見れば、頷いて。)ええ。では、いただきます。(両手を合わせていただきますのポーズ。眼を閉じて、すぐに開いて。つまようじを一つ取って、一つにぷすりとさして。自らの口元へと持っていく。)んっ……あ、つ…!(出来立てのたこ焼きは、流石に大きな口を開いて食べるのは憚られて。半分ほど食べてしまおうとすると、中身の熱さに体が少し跳ねた。ふー、ふー、と息をかけた後に、おっかなびっくり、と少しずつ食べていくと、出汁のきいた味と、ぷりぷりのタコの食感。そしてソースとマヨネーズが合わさった味は、本当に初めて食べる味で。)……おいしい。これ、凄くおいしいです……!(本場の味とかかれてはいるけど、他に比べるものがないので他より美味しいのかはわからない。けど、こんなお祭りの夜に、屋台の近くで、しかも友だちと食べる味は格別で。幸せそうに頬を緩めつつも、もう半分も食べにかかろう。――勿論、火傷しないようにめいっぱい冷ましてからだけど。) (08/12-00:45:08)
虎杖光輝 > ふーん…まぁ、色々と訳ありの連中も多そうだしなぁ、ここ。(何となくそんな気がするだけだが、そう述べつつ…取り敢えずたこ焼きに決定。彼女の言う遠い、本場の味とキャッチコピーの如く書かれており)…と、いうか関西のあっち方面は殆ど海の底じゃなかったっけか…って、おい!(そしてはしゃぐ彼女に手を握られてたこ焼きの屋台に。他の屋台と同じく、祭の屋台にはよくあるような感じのそれ……いや、何かやたらとデカいタコのイラスト…手書きだろうか?が、書かれた看板が中々に目立つ。確かにデカデカと本場の味と書かれているが…まぁ、それはそれとして香ばしい匂いと例の鉄製のたこ焼きを作るアレも懐かしい)んーそうだな…俺もすげぇ空腹って訳じゃねーかあ、1パック買ってそれを二人で分け合う感じでいいんじゃねーか?(と、少し考えてからそう提案してみたりしつつ。ともあれ、代金は「ここは俺の奢りな?」と、かっこつけて支払いをしながらおなじみのパックではなく、木製の船皿という変わった更に盛られたたこ焼きを受け取り)…んーと、ベンチとかあればいいんだが…っと、あっちに行こうぜ?(で、橘花にそう声を掛けてから偶然空いていたベンチの一つに並んで腰を下ろそうか。二人の間にたこ焼きの船皿を置きつつ)さーて、んじゃ早速食べるとすっか!こういうのは出来立てあつあつの方がうめーからな! (08/12-00:30:15)
早見橘花 > あ。……ええ、そうですね。喧嘩しちゃって、一年以上顔は合わせてないんですけどね。 (言い直したとしても時すでに遅く、そして別に隠しているわけでもないから、こくりと頷いて告げる。――実際は顔をあわせていないどころか家出ではあるけど。その辺りもいずれ、しゃべることもあるかもしれない。今は、屋台を楽しむのが先決。)なるほど……その二つなら、たこ焼きが良いです。ほら、『本場の味』とか書いていますし! (本場と言えど関西も確か海の底ではあるのだろうけど、そういった文化は人により受け継がれるものだから。彼の葛藤は気づかぬままに、身を離して、その代りに彼の手を引っ張ろう。手を握って、早く早くと急かすように。お嬢様はお嬢様でも、おてんば、とでも付きそうなテンション。そうして、やってくるのは大きなタコのイラストがかかれた屋台。「本場の味!」というのがでかでかと書かれていて、独特の丸い形にくぼんだ鉄板の中で美味しそうなたこ焼きが焼かれている。着た道が風下だから、ソースの匂いも鼻孔を擽り。)良い匂い……数は、どうしましょう。色々食べられるように、分けますか?(りんご飴でも結構お腹はふくれているから、彼がそれでいいならば1パックを分け分けするのも良い。列に並んで、自分たちの分を購入すると、その場でソースやマヨネーズをかけてくれるのを興味深げに眺め。発泡スチロールではなくて極薄の木で作られた船皿に盛られて、つまようじがささったデザインを受け取る。屋台の隣には座って食べられるようにベンチもあったから、そこに座ろうか。) (08/12-00:08:07)
虎杖光輝 > ……ほほぅ、やっぱ橘花はどっかイイとこのお嬢様だったかぁ。(と、彼女が言い直したけど「お父様」という言い方をしたのを聞き逃さなかった。無論、お嬢様であろうがそうでなかろうが…同級生で友人である事に代わりは無い。それに彼女は楽しそうであるし、そこにあまり水を刺すのもどうかと思う訳で)へぇ、そうなんか…ってか、まぁこういうのは自由に食べるのが一番って感じだしな。(そう相槌を打ちつつM、彼女が首をかしげて問い掛けてくれば「いんや、何でもない」と笑顔で誤魔化すだろう。さて、飴は飴なので程なく食べ終わってしまい)お、マップあるならちと確認してこーぜ…ほぅほぅ(配られていたチラシを彼女と一緒に受け取りながらザッと確認。矢張り屋台が中心だが島の商店街の人達主催の屋台と生徒たちの出している屋台できっちり区域が分かれているのが分かる)…んーーその中だと、たこ焼きかイカ焼き?片手で食べられたり、箱とかに入ってるのつまんだ方が楽だと思うしな。(差し出されたチラシページを改めて眺めつつの。…が!それより距離が近い近い!しかもスタイルが良いので腕の部分に胸元が当たっている!これを指摘するべきか黙って堪能しておくべきか…!葛藤しつつも顔には出さずにいようか) (08/11-23:56:19)
早見橘花 > お祭り自体が初めてなんですよ。花火大会とかも、あんまり。……お父様、父が、そういうの厳しくて。(箱に入れられた娘。籠の中の鳥が観る景色は、いつだって窓に隔てられるもの。だからこそ、こんな臨場感がある場は生まれて初めて。だからこそいつも以上に、密かにテンションが高かったりして。)ああ、りんご飴では合ってると思いますよ。姫林檎は、このちっちゃなリンゴの名前です。普通の大きさもありそうですけど、それはちょっと食べきれ無さそうですしね。(彼が食べ方さっぱり、というならばこくこくと。正しい食べ方がないならば、食べやすい方法を模索していくだけなのだし、彼のをまねて歯を立てる。逆側のコーティングされた飴が残った箇所をちろちろと猫のように舐めとっていれば、ふと彼の視線があったきがして。)……どうしました?(変だったかな、と首を傾げつつ。小さなサイズである分、ほどなくして2人とも食べ終えてしまうだろう。)そうですね……正直、お腹は空いてるのでもう一つくらいは。……あ、ほら。マップがあるみたいですよ?(配られていたチラシは、可愛らしいうさぎのマークのロゴの下に、簡単な地図と出店一覧が出ていた。生徒が出しているお店、そして商店街が出しているお店も載っていて。)焼きそば、たこ焼き、イカ焼き……へぇ、どれも美味しそう!ねぇ、おすすめはありますか?(ほらほら、と彼へとチラシのページを差し出すように。元より距離感が近い娘、その腕に体を押し付けるかのような構図にて、一緒にチラシを見ようとして。) (08/11-23:42:47)
虎杖光輝 > そうなんか?祭の屋台とかだと割りと定番の一つだと思うんだがなぁ。(と、彼女の言葉にやっぱり良家のお嬢様じみたものを感じたり。ともあれ、リンゴ飴もそれぞれ購入すれば、それを片手にまた歩き出しつつ)そうそう。正式名称とかあるのかどうかはわからんけど、俺とかはリンゴ飴って普通に言ってたなぁ。(そして、こちらは主に舐めるような感じで…ただ、小さくなってきた歯でガリッと豪快に削るような感じで。…と、そこで視線に気付いてお隣を歩く同級生に首を緩くかしげて)ん?どうしたよ橘花…って、正しい食べ方?(こちらも正直そこはサッパリであったりする。なので、彼女が気にしているであろう正しい食べ方、という点においては参考にはならんかもしれず。あと、気にしないようにしてるけど、美人が赤い舌で飴を舐めたりするのは何かエロい!と、思うのは何故だろうか。流石にそこは口には出さないのだけれども)つーか、橘花は空腹とか平気か?腹減ってるなら先に食べ物屋台を巡るっていうのもありだけど。(と、お隣の少女にそう尋ねてみたり。まぁ食べ物の屋台は結構多いので迷うといえば迷うのだが) (08/11-23:33:23)
早見橘花 > (胸が大きい場合はむしろ太って見えてしまったり、ラインが崩れる場合があるので色々見えない所での調整があったりはしたり、着崩れないよう少々歩きにくいのが合ったりはする。けどその辺は、見えぬ努力といった所。よく食べた、という言葉には目を輝かせて。)そうなんですね。わたし、実ははじめて食べます。屋台って聞いたことあったけど、こんな雰囲気なんですねっ。(懐かし気にしている彼に対し、未知なるものへの好奇心が爛々と。彼もりんご飴を購入すれば、お揃いともなろう。割りばしになってる棒を持って、再び道へと戻り。)これ、姫林檎っていうんでしたっけ?ちっちゃくて、可愛い……。(通常の林檎よりもかなり小さなりんごを、飴でコーティングして綺麗な赤色に輝いて。他の明かりを反射している分、余計に美味しそう、というより、甘そう。彼の言う通りそう多く食べるのは問題だけど、このくらいならば問題ない、はず。)いただきます。……ぁ、む。(どう食べたものか、と繁々と眺めた後、張り付いていた飴の端っこを咥えてみて。ぱり、と外れた固まった飴を食べれば、甘ったるい味が口中に広がって。)おいひぃ……♪(楽し気に弾む声と共に、ぺろり、と赤い舌を出して飴の表面を舐めとったり、少し歯をたててみたり。食べ方は分からないから、色々試しつつ。彼の方はどう食べてるのかな、と参考にするように眼を向けて。) (08/11-23:13:36)
虎杖光輝 > あーー…そこは男子は兎も角として女子は色々と迷うかもしれねぇなぁ。(うんうんと頷いて。ただ、今回の彼女の浴衣姿は十分に似合っていると思うし問題ない…ただ、浴衣って帯とかで締め付けて固定したりするから、スタイル良さげな彼女は着付けとか地味に大変だったような気がしないでもない。二人して歩き出しながら)ん、そう言って貰えると気が楽だわ……って、どした?(地図を確認せずとも人の流れで会場までは直ぐだ。段々と祭り特有の賑やかな喧騒や空気が近づいてくる。入り口から会場内へと入りつつ)…あれって…ああ、フルーツ飴だっけ。昔はリンゴ飴よく食ってたなぁ。(と、懐かしそうに呟きつつも、彼女からの問い掛けにそちらに顔を戻して)ん?ああ、甘いものもまぁ普通に行けるけど、あんまり食い過ぎると胃が凭れるから程々にって感じだなぁ。(と、答えつつも彼女に付き添う形で飴の屋台へと。こちらは特に飴を買う予定は無かったが…まぁ、お祭りだしいいか)おっちゃん、俺もリンゴ飴一つくれ。(と、懐かしさもあって彼女と同じくリンゴ飴を購入しようかと) (08/11-22:57:49)
早見橘花 > ありがとうございます。浴衣って色々柄がありますしね、どれにしようか迷っちゃいました。(じっと見られるのは少々気恥ずかしくて若干頬を赤らめつつ。露出の度合いで言えば普段の制服姿の方が上ではあるけど、こういったものは着慣れない落ち着かなさがあるというもの。彼が歩き出すのを見れば、それに合わせて隣に立って。)ノープラン、良いじゃないですか。適当に歩いて、気になるものを見ていきましょ?(公園入口から会場へは、人が流れていくので地図を確認するまでもない。歩いていく程に賑やかな声は増していって、入り口となれば夜なのに明るい光、にぎやかな音、そして、屋台たちのおいしそうな匂いがして。)……良いですね、お祭りって感じで。……うーん、何か……あら?(周囲をくるり、と見渡して何か気になるものがないかとみると、最初に眼についたのはフルーツ飴の単語。昔ながらの屋台テイストにフルーツ飴とかかれて、ゴシックな可愛らしい字とイラストで彩られたくだものの名が看板に連なって、中央には飴でコーティングされた各種フルーツが見て取れた。とても甘そう、な雰囲気にうっとりと。)わたし、あれ買おうかな。……そういえば光輝くんって、甘いものは行ける方ですか?(男性によっては苦手な人もいるし、と目を向けて。彼が買わなければ自分だけでも、並んでもいないので購入するとしようか。選ぶのはスタンダード、かごバッグから財布を取り出してから、店員さんに指さすのは、りんご飴。まるごと一個じゃなく、ミニサイズになっているのでお腹にもやさしそうだ。) (08/11-22:47:41)
虎杖光輝 > おぅ、こんばんわ。…って、そうか?急拵えっつーか急いで用意したから似合ってるなら安心だけどよ?(彼女の傍まで歩み寄れば、ザッと自分の格好を見下ろしつつ。一方、彼女のほうの浴衣はといえば…)そっちこそ、白に…えーと、花と蝶の柄か?明るいけど落ち着いた感じで似合ってると思うぞ。(と、少し後ろに下がってジーッと彼女の浴衣姿を眺めてからウム、と一度頷いてみせながら)おぅ、こちらこそよろしくな!…とはいえ、誘ったのこっちだけど何処をどう回るかはノープランなんだよなぁ。(頭を掻きつつ。あれこれ事前に計画立てて…と、いうのが苦手でどちらかと言えばその場のアドリブなどで対応するタイプだ。取り敢えず、ここで突っ立っててもしょうがないし二人でノンビリと下駄をカラコロ鳴らしながら歩き出しつつ) (08/11-22:36:10)
早見橘花 > (着信を見ればもうすぐ着くとのこと。周囲は浴衣や同年代の人だらけだから、見分けがつきにくいのは事実で。最悪、通話をすればいいかな、くらいに思っていれば声が聴こえた。振り向いてみれば、手を振っている浴衣姿の彼の姿。見つければ、笑顔で小さく手を振り返し。)はい、ここですよ。こんばんは、光輝くん。(お祭りに行こう、と約束した彼の姿はすぐにわかった。此方からも歩み寄っていけば、合流はすぐに。会話できるくらいの距離になったら、ぺこり、と頭を下げてつつ、改めて彼を見て。)今日は浴衣なんですね。……うん、やっぱり恰好良いです。(スキンヘッドであることもそうだけど、浴衣姿も様になっている。目つきが鋭いからか、龍の模様も見事に着こなしているし、ワイルドな模様が入っている分、フードが無い恰好でも凄く様になる。上から下へと見上げて、うん、と大きく頷いて。)今日はよろしくお願いしますね? (08/11-22:28:37)
虎杖光輝 > (今日は薫風祭にて、この前知り合った同級生の少女とのお祭り会場巡りだ。流石に私服もどうかと思うので、今夜は慣れない浴衣を着込んで待ち合わせ場所近辺までやって来た。時間はもうそろそろ…あちらに「待たせた、もうちょいでそっち着く」とメールかラインでも送ってから周囲を見渡し…人が多いのもあるが、あちらも浴衣だったりするだろうし中々直ぐには見つからず。ちなみに、こちらは迷った末に覚悟を決めて(?)ハゲは隠さずに今回来ているので、多分良くも悪くもあちらから見れば一発で分かるかもしれない。…が、それよりも少し早くハゲの方が少女の姿を発見して)…んーー間違いねぇよ…な?うん、多分あれは橘花だろ…おーーい、橘花ーー!!(と、やや挙動不審気味にも見える少女の方へと歩いていきつつ、右手を軽く振りながら声を掛けていこうかと。…これで見事に人違いだったら恥ずかしすぎるが) (08/11-22:23:08)
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