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自由設定部屋3
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「エクササイズジム」からアクアさんが去りました。 (03/16-22:22:34)
ご案内:「エクササイズジム」から新堂祐斗さんが去りました。 (03/16-22:22:25)
アクア > ?。何言ってんの、しんどー。リチャードはにゃんこちゃんだよ?(何言ってんの、この人。という目で新堂様を見るのです)なにがひわいなの?。生じゃないと困るの、さっさと中で、生で出してって!(困ることは言っていないのです。アクア的には。背中をぐいぐいと押そうとするのですけど。そんなアクアを、ジムに居る人達も目を丸くして見てしまうでしょうか?)じゃ、はやくはやく!。濃いの、いっぱい出してね!(手を引かれましたら、やった、と嬉しそうについていきます。設備のいい場所なので、結構人がいるのですけど・・) (03/16-22:21:34)
新堂祐斗 > 寝てる……本当に……変わった人……。(真面目な顔で頷かれると納得するしかなく。アクアの所にはそういう拳法?の達人がいるのかと判断して)生……言い方が卑猥……勘違い…される…よ?(その言い方には流石に男の自分でもどうかと思う事。思わず周囲を見てしまい)どうする……?(流石に汗だくで戻ってくるなどいろいろと問題しかなく。駄目ならまたそのうちと言うつもりで)……じゃ、いこう…。(意外な答えに良いのかなと考え…行こうと伴ってサウナへと共に向かって) (03/16-22:16:19)
アクア > そう、よく気持ちよさそうに寝てるもん(こくり、真面目な顔で頷きます。ただ、リチャード、アクアのお腹の上でも寝るので、その時は身動き取れなくなるのですけど)えぇ!?。それじゃだめだよ。生、生で沢山出してよ!(乾いたら困ります。たくさん汗を出してくれて、乾く前に戻ってきてもらいませんと)・・・んん~?(少し考えて、また外を見ます。まだ、家の人が戻ってくるまで少し時間があるでしょう)――いいよっ!(ちゃちゃっと汗を出して貰って、赤くなったのを治そうと思うのでした) (03/16-22:08:19)
新堂祐斗 > ……昼寝……?(帰ってきた答えの意外過ぎる内容に本当にどんな人と全く想像できず)それなら……汗…かくけど。(汗などどうするのだろうと本当に判らないという顔。そこまで悩むことなのかと考えてしまい)別に……いいけど…戻ってきたら…汗…乾いてる…よ?(サウナに入れば汗をかく、そうすればシャワーで流すのだからきれいさっぱりな訳で)どうせなら…一緒に…いく?(押されても全く動かない身体。何をする判らないが汗が必要なら一緒に行くしかない事を説明をして) (03/16-22:04:05)
アクア > (少し上を見て、リチャードの雄姿を思い出します。警備犬と喧嘩して勝ったり、屋敷の壁をよじ登ったりしましたけど。一番見るのは・・暖炉の前で寝転ぶ姿)――昼寝?(どこでも快適な眠る場所を探し出す達人です)シャワーかサウナ・・うーん・・(シャワーだと、汗は流れてしまいます。・・熱いシャワーを浴びた直後とかはいいのかもしれませんけれど)じゃあ、サウナ!。行ってきて!(と、新堂様の背中を小さな手の平でぐいぐいと押そうとします・・けど。うーん、かなり非力です) (03/16-22:00:04)
新堂祐斗 > …それは……否定…しないけど…。(それで人を舎弟にはできないと。不満を表明されて溜息一つ)その人……何かの達人…?普通なら、大怪我…するよ…。(それで戦うなどどんな達人なのだろうと少しの興味。まさか猫とは思っていなく)……その態度…そう言ってるような…もの、だけど?(隠すのが下手、それだけ素直なのだろうと言動で既に判っているが言ったら言ったで拗ねそうなので心の内に)なんで……汗…か、判らないけど…激しい運動…か、ここなら…シャワーか……サウナ……?怪我は…ない。(汗をかく最短な方法、ここならばと言うのを上げ。ついでに聞かれた事に怪我はないと答えて) (03/16-21:55:13)
アクア > 美味しいのに!(ぷぅっと唇を少し尖らせてみせます。ぶーぶー、不満を表明します)そう?、リチャードはいつもこれでばしばしやってたけど?(自分の握る手を見て、首を傾げさせます。ちなみにリチャード、3歳♂のお猫様)秘密とかじゃないから、そんなのじゃないから(と慌てて首を横にぶんぶんっとさせるのですけれど。あんなに揺れていたらアクアだと止めようとしても飛ばされてしまいます。ほへ~とするお顔です)・・え?、そうなの?。じゃあ、どうやったら汗かく?。あっ、どこか怪我とかしてない?(ついでにと、怪我したところとかないか聞いてみます) (03/16-21:50:45)
新堂祐斗 > ……いや……わりに…合わない…。(子供のお使いのような報酬。両手を振っての言葉に声まで呆れの色が滲み)それで殴ると……指、折れる……よ?(それでも良いのかと。戦い慣れも何もしていないのがそれでハッキリと判る訳)別に……言いにくい…なら……言わなくて…いい。(隠せるなら隠したいだろうとそれ以上は突っつかず。顔を背けさせることに図星かなと)これぐらい……出来ないと…。(揺れているサンドバックを片手で抑えて見詰めていたが)……これ殴ってても…汗は…かかない…(大した運動じゃないからとさらっと告げて) (03/16-21:45:55)
アクア > え~~?。お菓子、あげるよ?(身体の横で両手をぶんぶんっ。ちょっと我儘なのです)ほら、これなら握れてるでしょ?(にゃん、な手の構え。なんかやりやすいのですけれど)そ、そ、そんなのかな・・?(どんなギフトかライバル校の人に教える訳にはいかないと、顔をちょっと背けさせるのです)・・うわぁ(なんというか、凄い音。口をちょっとぽかーんと開けてしまうのですけど。視線に気付きますと、ちょっと慌てて)も、もっと!。もっと、そう、汗をかいちゃうぐらい見せてくれないと!(あたふたとそんなことを言うのです) (03/16-21:40:13)
新堂祐斗 > ……なる理由……今……ない…。(いきなり何を言い出すのかと呆れた目を向け。見上げている姿なら前髪に隠れた目が見えるかもしれず)痛いなら……ちゃんと握れない……。握れないのに殴るのは…危ない…。(首を横に振ってはいるが痛みのような声を出していたので今一信用は出来ず)治癒系……ギフト?……治るなら…言い、けど……。(出入口を見る相手の視線を追いかけるが誰も居なく。なんだったのだろうと視線を戻して)…別に……言い、けど…。(少し考え、実際に見せる方が良いかという考えに居あれば開けられた場所に立って拳を握り。バトルではまずやらない全力でのパンチをサンドバックに打ち込み。重い音と共にサンドバックが揺れ動き、これで良いかと視線を向ける) (03/16-21:36:08)
アクア > ・・ぼくの舎弟にしてあげてもいいんだよ?(じっと、上目遣いに新堂様みちゃうのです。男らしいボスになる夢の第一歩としまして)そう?、そうかな・・?(と、怪我をしているのかといわれると。首を横にぶんぶんっと振って。ポニーにしている髪もふわふわ揺れます。ただ、ちょっと痛い。痛いのになれてないので大げさに反応してしまうのです)これぐらい、すぐ治せるから・・ん~~?(と、出入り口の外を見ます、時間までここを出ないという約束をして、用事に出かけた家の人達。護衛の人達は車の方なのでしょうけど。すぐにここに来れそうにないのです)・・しんどー、ちょっとどうやるか見せてみて?(と場所を少し開けるのです) (03/16-21:30:51)
新堂祐斗 > それでいい……名前で呼ぶのは…大事。アクア……だね、覚えておく。…じゃ、改めて……よろしくアクア……。(二回目にしてようやくわかった相手の名前。元気よく偉そうにする姿に苦笑してあたらめてよろしくと)全然違う。(見て判らないかなと思うが本当に判っていない様子。それで実際に教えようとしたが…)…怪我してる…?(変な握り方で殴ったなとなんとなく察し、震える姿にそこまで痛いのかと)…治療するほうが…いいかも?怪我したままで…特訓にならないし……? (03/16-21:23:28)
アクア > (家の人がいれば、ちょっと手伝って貰えれば、こんな赤くなったのもすぐ治せるのですけど。まだ今回で2度目になる相手にそれを言うわけにもいかないのです。上着を着ていないので、ぴちっとして身体の線がきっちりですけど。相手の視線に、不思議そうに首を傾げさせます)わかった、しんどー!。ぼくは~、アクア!(目を大きくさせて元気よく。そしてどこかえっへん、とさせた態度。ちっちゃいですけど)・・同じじゃない?(と、見比べてみます。でも、アクアには同じに見えるのですが。手を触られると、赤くなっている所に触れられて)ぴゃっ!?(目を瞑って痛みにぷるぷる震えます) (03/16-21:19:14)
新堂祐斗 > (前回に会った時、女の子だなと判断してしまってるので恥ずかしくないのかとその姿を上から下と見てしまい)確かに……そうなる…けど……せめて名前で…呼ぼう…。それで……あってる…そっちの名前は…?(間違ってはいないが言い方がと文句を一言。そして名前を訪ねていき)全然……出来てない…。(それだと拳を怪我する。全然と首を振ってしまい)違う……こう。(握り直しているはどう見ても猫。違うと一言つげると手を取り、こうと言うように握り拳を作ってみせる) (03/16-21:15:47)
アクア > (前から見ると、ローライズで小さなデニムパンツ。そこから伸びるハイレグな襟付きのボディスーツ、ホルターネックなのです。細い腰まで健康的な肌を見せてます。そしてお胸はぺったんこ。男?なのでまったくないのです)・・そう?。だって、ぼくが学校入ったらライバルになるんだよね?。しんどー?(腕をまた組んでから、こてりと首を傾げさせます)き、きちんと出来てる・・はず!(誰にも習ったことはないので、自分で考えたパンチ。参考にしたのが、家で飼っていた猫だとは誰も知るまい)・・こう?(きちんと真似してるつもりですけど、怪我はしてないのですけど赤くなっている手は『にゃん♡』と聞こえそうな手つきなのです) (03/16-21:09:25)
新堂祐斗 > ……名乗って……なかったけど…それ、酷くない…?(行き成りな敵の人発言には呆れたような視線を向け。名前を告げ忘れたのも悪いがそれはないだろうという顔で)俺は新堂…。訓練………になってない……ように見える…けど?(サンドバックとじゃれているように見えた姿にストレートに一言。そしてサンドバックを殴ろうとして手を引っ込める姿。猫の手を見て)握り方…悪い。こう……しっかりと握る。(その手だと意味はないと…近くにより拳の握り方を見せるというお節介) (03/16-21:05:13)
アクア > (少し赤くなってしまったお手てに気を吹きかけて、ちょんっと赤い所をすると、ひぃんっとちょっと痛そうなお顔です。声を掛けられますと振り返りまして)あっ、この前の・・~~・・!、敵の人!(なんていえばいいのか判らなくて、下唇に人差し指を当てまして上を見て。そして腕を前で組んで考えって。出てくるのは、入る予定の学校のライバル校の人。びしっと指差して言うのです)見てわかんない?、特訓だよ、特訓。地獄の特訓というやつだよ(しゅっと、また猫手ぱんちをサンドバッグに・・打とうとして、痛いの思い出してびくっと当たる前に手を引いて。胸の前でにゃんこのポーズになるのです) (03/16-21:00:24)
新堂祐斗 > (そう言えばと話に聞いた大会の開催表明を見た数日前。その為に鈍った身体を解しておこうと少しでも身体を動かせる場所にと足を運ぶ。ここならば機材もあり丁度いいと足を運んで早速何処でやるかと見回し…)ん……?(ふと目についた大胆と言える格好の先客。もしかしてと思い)……この前の?運動中…?(男と言ってた女の子。随分派手な格好と思いつつ声をかけて) (03/16-20:55:28)
アクア > (もともと、伸びやかな脚を使って蹴る我流、きちんと習った事なんてありません。それに、人に向かって蹴るなんてのもしたことがないのですけど。お金で主催したアクア、きちんと優勝を狙っています)うにゃにゃにゃにゃっ!(そんな声で手を動かしてたら余計に子猫にしか見えないので、エクササイズジムにいる人達もほっこりさせてしまうのです)・・いったぁい(それに、手で殴るなんてしたことない、華奢な手です。赤くなってしまい、手にふーふーと息をかけるのです) (03/16-20:51:44)
ご案内:「エクササイズジム」に新堂祐斗さんが現れました。 (03/16-20:51:10)
アクア > (まだ学校に入れないアクア、ですけどボスになるために練習をするのです)・・えいっ!えいっ!(と、吊り下げられたサンドバッグ相手にぱんちぱんち!。首回りと、お尻から腰にY字にしか布地がないようなバック姿のハイレグボディスーツに、ローライズでベリーショートなデニムのパンツ。お尻も少し見えているような恰好ですけど、本人は真剣)・・うにゃ、にゃっ!(握った手、拳の甲が上向きで構えていて、猫パンチにしか見えないのですけど。サンドバッグもこゆるぎもしないのです) (03/16-20:48:39)
ご案内:「エクササイズジム」にアクアさんが現れました。 (03/16-20:44:26)
ご案内:「ホットスパ」からアクアさんが去りました。 (03/06-17:22:56)
アクア > (2時間程も楽しんだ後、ホテルにと帰るのでした) (03/06-17:22:54)
アクア > (ホテルからあまり出して貰えないので、のびのびと身体を動かし・・といっても、泳げないのですが。それでも、水の性質からか、こういう水の中は居心地がいいのです)――!、あっちの大きい方、行ってもいい?(ガラス越しに見えた、屋外にある施設。ついてきた家の者に尋ねるのですが。あっちは男女共用の場所だから駄目、と言われてしまいます。その答えに、また唇を尖らせてしまうのですけど)――は~い(と言葉だけで応えながら、一人で来れるようになれば、そっちに行こうと心では思うのです) (03/06-17:21:35)
アクア > ――僕、こっちに入っていいの?(やっぱり自分は男なのだと、不満げな顔を見せるのですが。証明書にもまだ性別は「??」と書かれたまま。その状態だと、本人の主張が比較的通りやすいはずなのですけど・・)・・うわぁ、本当。あったかい!(恐る恐るとプールのような広さの所に足を付けますと、温かくてびっくりして、露わになっている若鹿のようなほっそりとして引き締まっている脚を一瞬弾いて。そしてまた足を浸けます)んん?――じんわりしてくすぐったい、感じ?(首を傾げさせながら、ゆっくりと入っていけば。比較的浅く、それでも小柄なアクアの胸下ぐらいまでの深さ) (03/06-17:15:32)
アクア > 二ホンのオンセン?、違うの?、SPA?(どっちにしろ同じですが、家やホテルのお風呂よりでかい温かい場所に目を丸くします。汗を流せば健康にもいいらしいのです)――あっ、裸の人もいるよ?(と目を大きくします。公共の場で裸なんて信じられないのですけど。女性用や男性用のところだと裸だということ。オープンな国柄なんだね、と思うのですが。海外の人などは抵抗があり水着を着てもいいフロアも多く・・本格的な日本風呂のエリアだと、やっぱり脱がないといけないそうなのですが) (03/06-17:09:42)
アクア > (ホットスパに入る時に軽く叱られてしまい、小さく舌を出して誤魔化します。当然のように男子更衣室に入ろうとして、付いてきた家政婦さんに両肩を掴まれてくるりと女子更衣室に)――僕、男なんだけど・・(そう可憐な唇を少し尖らせて文句を言うのですが。正確には、男でも女でもまだない身体。それでも用意されたのは女子水着で。それを当然のように着てしまうのは、家が女の子として育てようとした成果でしょうか) (03/06-17:05:13)
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