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自由設定部屋4
イベント開催用の部屋です。各種イベントにご利用くださいませ。
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「薫風祭花火大会会場」から夜月 司さんが去りました。 (08/13-01:00:57)
ご案内:「薫風祭花火大会会場」から宇佐見祐也さんが去りました。 (08/13-00:58:15)
夜月 司 > あ、じゃあそうしよっか。花火が終わったら。(花火がしめやかに終わるのをみとどけつつ、ゆっくりと燃え終わるタイミングを待って。火花が花弁がとれたかのように丸く落ちる。自分のが遅かったのは、長いものに火をつけたからだろうか。)ゆっくりと見届けれるのって風情…侘びさび?みたいなのもあるしね。あ、それじゃあ実行委員さんたちに、お疲れ様、ありがとう、って伝えてほしいな。(そう笑って言って。そのときに連絡先も交換して。ゆっくりと祭りの後をしんみり歩くべく、歩き出していきました。)それじゃあ、また。 (08/13-00:57:58)
宇佐見祐也 > ああ、手合わせは喜んでな。後で連絡先とか交換しようぜ。三校の交流にはそういったバトルも含まれる。今日は流石にしないが、いずれそうやって拳を合わせるのもいいだろう。花火が終えれば、バケツに入れてきちんと消火して。彼が線香花火を手にしているのをみれば、同じく手に取って。)良いよなぁ。こういうちっちゃいのもさ、風情がある。(最初は小さな火花。それがばちばちと弾けていく様を屈みこんで見て取って。小さくも煌めく火の花は、やがて丸まったものがぽとりと落ちて消えゆく。多分、彼のよりも速く。)あぁ、終わったか。……さて、実は実行委員の手伝いもしててさ。ちょっと俺は周りを見てくるよ。(後片付けやら、その後の処理やら。そろそろそちらのほうへと顔を出そうと立ち上がって。そうして立ち去る際には、連絡先も交換したかもしれず。) (08/13-00:51:39)
夜月 司 > んー、女の子にはそういう子もいたんだよ。割と昔にだけど。ちょっとみてみるかなー。(適当にテントの方へと向かっていって、花火を漁りがてら。)ボクは一回戦で負けたけどね。2位かぁ……相性もあるだろうけどちょっと手合わせしてみたい気もするなぁ。(少し感慨深そうにしつつも、こぶしを軽く握り締め) 色々とやれるけどね。ってえぇっと……(煙玉もいいけど線香花火にしとこうかな、と手に持ち。スイカの皮をついでに捨ててから、戻って、線香花火にチャッカマンで火をつけ。パチパチ、とはじけるように静かに明るい火花がはじけ続ける。) こう言うのも良いよね……締めくくりっぽくてさ。 (08/13-00:46:33)
宇佐見祐也 > 可愛いか……うーん、色んな感性の奴がいるんだな。ああ、あると思うぞ。黄色いのとかいろんな色の煙が出るんだ。(煙玉はそれぞれ小さなもので、火が付けば様々な煙があがる。テントにおいてある自由にとっていい花火の中も、探せば名前付きであるはずだ。)ああ、出てたぞ。決勝まで行ったが、最後で負けてた。……ひょっとして、夜月もでてたのか?(全員の名は流石に把握はしていなかったが、何となくそう問うて。大丈夫、という彼の弁は女物のを着ることだろう、という解釈。)そりゃあ騙されそうだしな……。ならよかった。ああ、ほら。そろそろ花火もしようぜ。(煙玉でもいいし、別のものでもいいだろう。食べ終えたスイカの皮はゴミ箱へと捨てて、己が手に取るのは通常の手持ち式花火だ。チャッカマンで火を付ければ、ごぅ、と音と共に炎が広がる。途中で色が変わって。)おお、これだこれ。……はは、花火っていいよな。(色とりどりにかわる。そして火薬の匂い。まさに夏という感じで。) (08/13-00:40:05)
夜月 司 > ああ、あれはかわいいって言う子もいるけど、ボクは合わなくてさ……同感の人が居て良かったよ。煙玉は見たことないね……(あるかな?と花火セットを手探り。ロケット花火も良い物なのはうなづいて) ああ、そっか。ボクらがそうだしね。……そういえば、三銃杯出てなかった?名前に覚えがあるんだけど。(そいえば、と思い出す名前からの記憶。自分は一回戦負けだったものの、とふと思い出した。) え?あー……それで悪戯する事もあるかな。(大丈夫大丈夫、と笑って言いつつ、別の悪戯の機会を考え始めて。)あ、ついてないか、なら良かったよ。聞かれやすいしね。悪気云々は思ってもなかったかなー。 (08/13-00:32:58)
宇佐見祐也 > ああ、あのうにょうにょした奴な…あれはなんともいえんから、同感かな。煙玉とかロケット花火は好きだぞ。(もくもくとあがるのは名前からして忍者の道具のよう。ロケット花火は真っすぐとぶ音と迫力と、実に男子な感想。蛇花火があまり、なのは己にとっては単純な見た目と、面白くないであったが。)なに、また会った時話せば良いんだしな。それに、俺からしても初めての知り合いも出来たしな。(つまる所目の前の彼であるが。口元を拭い去る姿も、童顔である分、見ようによっては少女にも見える。美少年、というやつかもしれないが。)あー、いや。夜月って、結構女子に間違われないか?女物の浴衣着ててもすげぇ似合いそうと思っただけだ。(人に寄ればわりと失礼かもしれぬ言葉である。それに思い至れば、「いや」と付け加えて。)悪気があるんじゃないんだけどな。何となくそう思ったっつーか。とりあえず、もうついてないぞ。 (08/13-00:25:47)
夜月 司 > あ、線香花火もしみじみやるにはいいものだしね。へび花火だけは、こう…言いようのない何かがあるけど。(へび花火に何か思うところがあるらしく微妙なコメント。そうして内心手を合わせる気持ちを向けた後、スイカの赤いところをなくなるまで食べきり) 3校かぁ、それなら、イベントとしては成功の部類じゃないかな?あとよく考えたら黒麒麟の人とあまり知り合ってないからその辺もうちょっと話せればなぁ、ってのもあったかも。(へぇ、と目を丸くして。もうちょっと話したかったなぁ、とさらに去ったほうへ意識を向けた。)って、あんがと。(汁を拭こうとスイカの皮をトレイに乗せてからハンカチを着流しの懐から取り出して、口元ぬぐい。)ん?どーかした?(と、視線に気づいて、まだついてそうかと頬をぺたぺた。) (08/13-00:18:25)
宇佐見祐也 > だなぁ。手持ち式もあるしな。派手なのも良いが、小さいのも乙なもんだろうな。(打ち上げから閃光花火まで。色々あって、それはすべからく良いものだ。スイカの指摘には、う、と言葉に詰まり。)まぁな……。(既に見えなくなった背中に、再度気持ちだけは手を合わせ。)赤鷲かあ。仁科は黒麒麟で俺がしろがねだから、丁度3校揃ってたんだな。(交流イベントとしては、悪くないだろう。其れを知るくらいには親しいくらいは、知れようか。)って、汁ついてるぞ、汁。(口元に見えた赤い汁。指摘するように指さしてみて。よくよく見れば、やはり可愛らしいと形容出来そうな男子だ。小柄でもあるしと。男性であることは微塵も疑わないが――さっき少し感じた違和感は今の所は無く。) (08/13-00:08:52)
夜月 司 > ん、ありがと。……やっぱ一度は花火あげてみたいしね。(花火大会で花火見てないのは如何なものかというのもある。チャッカマンを持ってきてもらえればほっとしたように微笑み。) ……ボクら割ってないけどね。(割ったのに科さん、と去った方向みつつ。手を合わせる気持ち。) あ、ボク?ボクは赤鷲。そういえば仁科さんはどこだろ。しろがね?(親しそうに話してたし、と顔を向けて。スイカの汁が口元についたまま) (08/13-00:03:10)
宇佐見祐也 > 花火か。スーパーな打ち上げもあっけど……そういや普通の花火あげてなかったな。(配られているのに使用しないというのも問題だろう。チャッカマンは自由に使えるようテントに常備されている分、二つほど持ってきて。バケツも近くにあるので消火も完璧であるが、まずはスイカだ。)……うまいな。自分達で割ったから、かね。(勝手に自分も功績に加えつつ。普通に食べるスイカよりも甘く感じるのは、場所の効果もあろうか。)食べたら花火でもしてみるか。……そういや夜月って、どこの学校だ?しろがね、じゃないよな。見かけないし。(口ぶりから己はしろがねだとは知れようか。どちらかだろう、と思い問いかけて。スイカ食べつつ。) (08/12-23:59:00)
夜月 司 > うん、割ったしね(どうぞどうぞと、スイカ提供してないのに勝手にノリで許可を出し始めた。スタッフも出したので大丈夫だろう。) って、えぇ……(え、兎?ギフトもしかして複数ある?と瞬きし。)それじゃあ、また、なのかな。(大きく手を振って見送り。そして。)……って時間がなくなる前に花火上げたいや。(最初に手渡してもらった花火の中身をざっと確認し始めた。)打ち上げ系はもう時間的にきつそうだけど……って、スイカスイカ…いっただっきまーす。(花火を置いてスイカ乗ったトレイを受け取って、スイカにかじりつく。んぐんぐ、んまい。) (08/12-23:54:57)
宇佐見祐也 > ああ、またな。(そして去っていく彼女の姿にはスイカを持った手を振って。) (08/12-23:54:05)
宇佐見祐也 > (何だか今の彼女ならば、距離を離していても行けた気もする。それくらいには真っすぐにスイカへと向けられていて。割れたスイカは、一旦回収しようかとも思ったが、彼女のギフトである黒兎のツノが綺麗に割っていくのが見て取れば、関心したように声をあげ。)すげぇ器用な兎だ……。ああ、成功者なんだから持っていくと良い。(もっとでもよかったが、後は他のメンバーに分けるとしよう。スイカは一旦、テントにあったトレイに乗せて。)ほら、夜月も。(と、差し出しつつ、自分も手に取ろうか。) (08/12-23:53:31)
ご案内:「薫風祭花火大会会場」から仁科伊鈴さんが去りました。 (08/12-23:50:43)
仁科伊鈴 > ふー……こんどはうまくいったね!(とりあえずこの距離からなら、他の二人でも成功するかも、とは思いながらも綺麗に割れたスイカを前に満面の笑み。)それじゃ、ぼくの分の分け前もらっちゃってもいいかな?(少しだけ眠気も差し込んできた。もらうものだけもらって、あとは家でゆっくり食べさせてもらおう、と黒兎を足元に呼び出せば、その角のギフトで割れたスイカをそのまま16等分にしてしまおう。そのうちのふたつを手に取って……)それじゃ、これもらってくよ。ありがとっ「と、足取りも軽く、その場を後にした――」 (08/12-23:50:19)
夜月 司 > まぁ、ここだとね。(何もしてないよという振りをしてスイカへと視線を向ける。)あ、今回は普通にやるんだ、それなら、近いしやれるのかな……?(おぉ、とまっすぐ向かって振り下ろし、スイカがきれいに割れていた)おぉー、やっぱり目を閉じてまっすぐ歩いて、線をあわせるのが難しいから、距離が短ければ誤差が小さくすむ、ってことでもあるね!(でもお見事!と拍手して。) (08/12-23:46:46)
宇佐見祐也 > (仁科の出した二発目の黒玉は、これまた惜しい所まで行っていたよう。やはり、少々難しかったようだ。断じて、ノーコンであったわけではないと思いたい。)……ん、なんだ?(彼と彼女の会話。何だろうかと己も近付く。何か違和感を感じたような気もしたが……)……?――と、おお!?(違和感もあったが、まずは仁科が木刀を持ち出した。確か近接のギフトは無かった筈。ならばそう簡単にはいくまい、己でも難しかったのだ、と思っていたら。)……おおおおー!いったな!!(見事に、綺麗に、パカンとされていた。そこには綺麗に割れたスイカの姿が。) (08/12-23:44:03)
仁科伊鈴 > (ぱこんっ、という音が響く。今度は手応えがちゃんとあった……はず。) (08/12-23:42:19)
仁科伊鈴 > えっと、見せにくいギフトっていうのなら深くは聞かないけど……ん、あれ?(体のラインが一瞬ぶれたような気がした。もう一度見たら、それは元の線に戻っていて。きょとん、となるも意識は再びスイカへと向けられた)あ、うん。じゃー……もっかい、いくね。(ギフトでやるのも無理があると把握すれば、引き直された線の前に立ち、手拭いでしっかりと目隠し。)じゃ、いくよー。(木刀を構えれば、真っ直ぐにスイカがあると思われる方へと向かっていき……えいやっ、とばかりに振り下ろした。) [Dice<10> 1+1=2] (08/12-23:41:52)
夜月 司 > なんというかお互い……すごいぎりぎりの惜しい戦いをし始めているんだけれど……(どうしよう、と首を傾げてたらまたギフト撃ってる。)…………近づけるの?なら……(ひとまず手ぬぐいまだ使うなら、と順番待ちに戻った。) (08/12-23:39:42)
宇佐見祐也 > ちょっと難しすぎるな。ちょっとだけ、距離狭めようか。(ずっとすかってしまうのもあれだろうと。スイカとスタートの距離を縮めた。)【ややこしかったのでルールを修正します。 1回目の数値が、2回目の数値を上回れば成功です。同数を出しても成功です。】 (08/12-23:38:10)
夜月 司 > そういうギフトはすごい楽そうだよね、こういう時……(冗談ぽくいっているので本気かどうかは微妙な線に見えそうな反応、になっていると思う。)ん?ボクのギフト……?(どうしようか、ちょっと考える。)…………ここで見せるのはどうだろう。いやいいのかな?(着流しながら、微妙に胸があるように見えるかもしれない。すぐに戻したが) (08/12-23:36:40)
仁科伊鈴 > え、動いてないよ。すごくおしいところでスカってたんだよ……?(最後の詰めがちょっとだけあまかった。ただそれだけだった。)うん、それじゃぼくが……仇を打てたらいいな!(と、再びステッキを構えて……目を閉じ、ギフトの黒玉を射出する。今度は更に遅く。けれどもさらに重く。スイカの方角目がけてぶっ放してみた) [Dice<10> 7+10+7=24] (08/12-23:34:41)
宇佐見祐也 > (――向かう方角は良かった。目の前まで行った。しかし勢いよく振り下ろしたときには――スカ、っと地面を抉った。)……なぁ、今スイカ動かなかったか?(確かに捉えたはずだ、と抗議に入る。そんなわけはない。) (08/12-23:31:36)
宇佐見祐也 > (手ぬぐいを取って回る姿に、それを忘れていたと今更思い返す。我ながらのノープランである。ふらふらと歩いていく姿は最初は真っすぐいっていたようだが、凄く惜しいラインをついて振り下ろされたよう。)あー、行った!と思ったんだけどな……。ああ、俺だな。まったくこういうのって……(すげぇプレッシャー。ギフトの効力を告げる夜月の言葉には、頷いて。)確かになぁ。俺の場合は使えそうなギフトはねぇから。ホントに真っ向勝負となるけど。(彼から木刀を受け取り。別の手ぬぐいを取って来て、自分の視界を覆った後に、柄に額をつけてぐるぐる10回。揺れる感覚のままに、歩いていき。歩いていき、歩いて――)ここだぁ!!(ギフトは使えずとも、直感はある。空間認識力もあるつもりだ。さぁ、振り下ろす先には確かな手ごたえがあるか!) [Dice<10> 5+5+10=20] (08/12-23:30:01)
仁科伊鈴 > 第六感のギフトなんかがあれば簡単だったかもだよね。(ちょっとしたズルなら自分でも何となく思いついた、けれどもスイカ割りはそういう事じゃない、っていう風にその選択肢はそっと外した。)あ、ところで司くんはどういうギフト持ってたりするの? (08/12-23:29:02)
夜月 司 > (最初はよかったものの…大まかな方向はあっていても角度がうまく調整できず。)あれ?(手ごたえが遅い。地面を木刀が抉る感覚はどう考えてもスイカではなくて)……あちゃあ、外しちゃったか……(手ぬぐいを外しつつ、木刀は片手で後方に差し出して)やっぱりちょっと難しいね。ソナーとかレーダー系の人なら楽なんだろうけど……(ナチュラルにギフトでのずるを示唆した。) (08/12-23:26:50)
仁科伊鈴 > さすがに、だいぶ勢いは落としたつもりだったからさっきみたいな爆発はないはずだよ(仮にあったとしても、ほぼ気の抜けた勢いで転がり落ちてくる程度だったかもしれない。そして彼の振り下ろした木刀が惜しいところで地面を抉ったのを見ながら)やっぱりむずかしいよね、すいかわり。うまくあたるといいんだけど、次は……うさくん?(さて、ここまで2人失敗。最後の大トリはやはり彼か、と……期待混じりの視線を向けて) (08/12-23:24:26)
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