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自由設定部屋5
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ご案内:「ハロウィン会場」から金田幸助さんが去りました。 (10/27-22:24:15)
金田幸助 > (腹は満ちて立食席から離れたところで背後から呼びかけられる。その挑戦的な目つきを見れば瞳を細めて) バトルかな。いいよ。 (喉を震わせ微笑みながら会場の輪の中へ。ダンスの代わりに拳を交えるのだった) (10/27-22:24:13)
金田幸助 > (夜の帳にも負けない力強い照明が、緑地エリアを橙映えに染め上げている。丁寧に刈り揃えられた芝生も、遊歩道に備えられたベンチも、利用者が憩うあずまやまでも、隅々まで照らしあげて、集う学生達の影を長く引かせている。なにより端まで見渡せない長机や、照明に被されている南瓜頭に、パーティー会場にぎにぎしく飾り付けられていて。異様で、楽しげに輝いているのだ。そんな風景を一望してから狼耳をつけた少年はテーブルに向かい) んんっ、パンプキンスープ、温かくて美味しな。 (プラスチック皿に盛られた具沢山のスープを飲み干し、スペアリブに齧り付き、一緒にデザートのケーキまで頬張り、幸福そうな顔で口端についた食べかすまでも指で掬って舐めあげている。視界の端で騒ぐ群衆の影が忙しなく重なったり離れたりするのは衣装を賭けて戦っているのか、それともダンスでもしているのか。ぼんやりと眺めつつも今は食欲を満たすのに夢中と両手に持ったパイを交互に噛み締めてゆく) (10/27-21:23:15)
ご案内:「ハロウィン会場」に金田幸助さんが現れました。 (10/27-21:13:22)
ご案内:「仁科家」から槙村律さんが去りました。 (09/11-21:51:17)
ご案内:「仁科家」から仁科伊鈴さんが去りました。 (09/11-21:51:06)
槙村律 > ………うーん? (何かおかしい気がする。自分が知っているカレーじゃない気がするけれど、其れを認めないのは絶対の(無駄な)自信と、高級食材を使ったからだろう。間違いなんかじゃ、無い筈だからと。だから疑惑は気の所為と首を左右に振って。) うん。いただきます。 (両手をきっちり合わせて、そして出来上がったものをスプーンですくいとり、ぱくり。―――その後の事は記憶には残らない。その味は、二人のみぞ知ることで―――としておけば、美味しかった可能性はある、かも、しれない……?) (09/11-21:50:04)
仁科伊鈴 > こっちこそ、野菜切るのとかやっぱり律にやってもらうのが一番いいかなって思っちゃった。(自分の玉ねぎと比べても、彼女の包丁さばきはやはり普段の経験からだろうか、レベルが高いものに思った。そう、包丁さばきだけは。)そっか、それなら問題ないよね。(べっとりもっちゃりとしてごはんと茶色い何かがとろとろに融合していく。においは、精一杯集中すればカレーらしさをかろうじて嗅ぎ取れる……かもしれない。)じゃあ、食べちゃおっか。いただきまーす(そうして、テーブルに向かい合って両手を合わせて。さて、その直後からしばらくについて……二人が語ることは一切なかった、かもしれない。あるいは記憶から忘却したのかも。) (09/11-21:46:43)
槙村律 > 準備良いね、ありがとう。 (出来栄えはともかくとして、細やかな気づきには感謝を満面の笑みにて。補い合い、支え合っているのはナイスフォローの筈。きっと料理以外では、うまくいくはず。) だと思うよ?カレーのごはんって、ちょっとべちゃっとしてるくらいがちょうどいい筈だし。 (ソースは無い、ただの印象。盛りつけられたべっとりごはんに、色味だけはカレーっぽいナニカがかけられていく。とろみがあるのはマヨネーズだろうか。) (09/11-21:41:56)
仁科伊鈴 > (ちょっとやわらかめだけど、カレーには問題ないはずな炊け具合。それをおたまで掬い取れば更にべっとりと盛り付けていく。)うーん、ちょっとやわらかい気がするけど……まあこんなものだよね。カレーかけてもらってもいいかな? (09/11-21:38:09)
仁科伊鈴 > わ、すっごいおいしそう! じゃあ早速盛りつけちゃうね。えっと、あ……そういえばごはんはぼくが炊いておいたよ(ツッコミ役不在のまま、完成してしまった(素材だけは部分的に)超高級カレー。その出来栄えに満足げに頷きながら、そろそろごはんも炊けているはずと炊飯器の中身をチェック。さて出来栄えは――【ダイス目=水の量で50に近いほど完成度は高い。】) [Dice<100> 64=64] (09/11-21:36:52)
槙村律 > そうそう、これ買ってきたんだった! (二人分だからミニサイズ、とお手頃価格で売っていた松茸と牛肉をどんと出す。松茸の方は少しだし、牛肉も同様。包丁で、(見た目だけは)凄く器用にスライスし、牛肉はサイコロ状に。投入すれば――) 出来たよ! 「伊鈴と律特製、秋の牛肉松茸特選カレー!」 (ふんだんの香辛料とマーガリンで作られた自家製カレールゥに、チョコレートと珈琲とマヨネーズをトッピング。綺麗に切りそろえられた野菜と、溶けないようぶつぎりにした玉ねぎ、そいてなんと国産牛と松茸が使用された、厳選素材を使った至高の一品がここに完成!) (09/11-21:33:06)
槙村律 > あ、本当だ。お肉忘れるなんて、致命的なミスをしていたね。 (それがなければ大失敗だった、と彼女の気づきに感謝した。タンパク質はやっぱり大事と。火はしっかりついていて、ぐつぐつ煮えたぎる中に投入されれば程なく火は通るだろう。通るだけだけど。) よし、じゃあ……! 【偶数:完成! 奇数:仕上げにとうがらしを入れないとね! 1か10:松茸と国産牛を忘れてたよ!】 [Dice<10> 1=1] (09/11-21:28:50)
仁科伊鈴 > お肉も欲しいよね。鶏肉が冷蔵庫にあるから、切るのやってもらってもいいかな?(ふつふつと泡が浮き始めている鍋の中。既にもう軌道修正も不可能なレベルとなりつつあるものの、食べれば何とかなるはずだと、ことここに至っても失敗の二文字には見向きもせずに、たんぱく質を求めていく。) (09/11-21:21:28)
仁科伊鈴 > おー、律ってそういうとこさすがだよね。ぼくもチョコレートっていうのは思い浮かんだけど、そっか。甘くないやつの方がいいよね!(だってカレーは辛いものなのだから。彼女の出してきたとっておきのアイテムには感心するばかり。自分では決して思いつかなかったというそれが投入されれば、さてここで致命的な何かを思い出す。)そういえばさ、今思い出したんだけど……(【偶数】「火、つけてなかった……」 【奇数】「お肉とかいれてないよね?」 ) [Dice<10> 1=1] (09/11-21:19:49)
槙村律 > じゃん、チョコレート。甘くないやつって高いんだね。 (奮発しちゃった、とカカオ成分が高いというかそのものな板チョコを投入。さらに色味もカレーっぽくなるはず。) (09/11-21:16:34)
槙村律 > ふふん、斬るのは自信があるんだ。 (刃物の扱いに長ける、とは女子として誇れることかどうか。本人はいたって得意げに。) ……んー?なんか、おかしいなぁ。 (色が違う。匂いはカレーっぽい。途中だからそうなるのかもしれないけれど、彼女が入れたものを見れば納得と頷いて。) うん、色の所為だね。 (色が黒くなればカレーっぽい。投入されて真っ黒になっていくものは、何だか別の色合いにも見えたけれど気の所為だ。) よし、じゃあ具材を入れていこう。今日はね、奮発したんだよ。 (美味には良い食材が不可欠。にんじんとじゃがいもを投入した後に、取り出したものは――。)【偶数:国産すじ肉だよ! 奇数:秋カレーってことで松茸買って来たよ! 10か1:カレールーっぽくするためにカカオ90%のチョコレートを買って来たよ!】 [Dice<10> 1=1] (09/11-21:15:30)
仁科伊鈴 > もうちょっと、こー……色的に茶色なやつとか入れれば何とか、あ……そういえばコーヒー入れるといいって聞いた気がする(色だ。色さえ茶色くなればいける。だからインスタントコーヒーに頑張ってもらおう。そう判断すると、鍋の中にさらさらと投入していく――) (09/11-21:07:47)
仁科伊鈴 > でしょ、次回はそれだね!(マヨネーズの乳化作用によって粉っぽさは緩和されたかもしれない。カレーらしさを犠牲にして。)うん、律の包丁さばきすっごい上手だし、たまねぎも任せとけばよかったかな……っていうかこれ、カレーっぽい色じゃなくなってないかな?(と、適度に混ざり合った辺りで水を入れていく。たぷたぷと。だいたいこれくらいは二人で食べられるだろう、ってくらいにまで。そうして気付く。あれ、これカレーじゃなくない?)んー、あとなにが入ればカレーになるかなー……ちょっと色が違う気がするけど(さて、色がだいぶ違う気がするしにおいもなんだかちょっとカレーぽさが足りない。かろうじてガラムマサラでそれらしいにおいはしているのだけど、と……【偶数】もう少しスパイスを入れてみるテスト 【奇数】そうだ、レトルトカレーを買ってこよう……?) [Dice<10> 6=6] (09/11-21:06:30)
槙村律 > 前回は、刀で斬っちゃったからね。今回はちゃんと包丁使うね。 (反省はしっかりしたらしい。とんとんとん、とリズムよく適度な大きさに、にんじんとじゃがいもを切りそろえ、皮も取り払っていく。刃物の扱いだけはわりと得意だった。) (09/11-20:58:48)
槙村律 > あ、コロッケカレーはいいね。じゃあ、今度作ろっか。 (コロッケはちょっとしっぱいしただけだから、きっと大丈夫。二つ合わさってとても美味しいものが出来上がるに違いなく。玉ねぎのスライスは中々大き目だけど、煮込めば溶けるともきいたからそれくらいの方が良い筈で。) あ、良いね。マヨネーズって美味しいよね。 (万能の調味料。それがマヨネーズ。まろやかな色味になっていく分辛さは緩和されたかもしれない。) じゃあ玉ねぎを入れてにこもっか。野菜は後、ジャガイモと人参だね。 (それは持ってきたよ、と取り出して。今度は自分が斬る方を手伝おう。)【偶数:前回の反省を生かして、ちゃんと包丁で均等に切りそろえるよ。 奇数:前回の反省を生かして、今度こそギフトで切り刻むよ。】 [Dice<10> 8=8] (09/11-20:57:34)
仁科伊鈴 > ほら、これ。おいしいカレーを作るならマヨネーズは外せないってインターネットでカレー調べた時見たよ。入れちゃお?(鍋の中を覗き込めば、ぶにゅるるる、っとマヨネーズを投入していく。全体的にまろやかな感じに軌道修正されたかもしれない……) (09/11-20:49:26)
仁科伊鈴 > あ、いいね。みんなにぼくと律のカレー食べてもらおっか。ついでにこないだは失敗したけどコロッケもね♪(前回はなんかちょっと失敗したけど、いいところまではいってた気がする。きっと大人気まちがいなし、だってコロッケカレーはすごくおいしいもの。)もちろん、まーかせてっ(まさか両方とも致命的な流れを辿っているなんて想像もしていなくて。ざくざくとタマネギをスライス……もとい裁断していく。形や大きさについてはわりと、気分で。)えっとあとは……って律、色が足りなければぼくのほうでなんとかするけど。(と、鍋の中を覗き込んで……【偶数】「あ、もしかしたらこれ入れたらなんとかなるんじゃない」【奇数】「とりあえずマヨネーズ入れとけばなんとかなるってネットで見たよ!」) [Dice<10> 1=1] (09/11-20:48:12)
槙村律 > カレーは薬膳料理らしいからね。いっぱい入れて栄養満点にしよっか。 (薬膳と栄養の意味は割と違う。けれど、彼女が容易してくれたスパイスを存分に入れよう。) あれ、色味が足りないね。 (と、マスタードとか、ターメリック、ガラムマサラ等をたっぷりいれていく。粉っぽくなるほどだけど、多分最終的には美味しくなるはず。) (09/11-20:45:41)
槙村律 > 秋に文化祭があったら、カレー屋さんでもやろっか。メイド服とかでね? (メイドカレー屋さん、これは流行る、と笑って見せて。) 了解だよ。じゃあ、そっちは任せるね。 (作業分担が出来るのはとても楽だ。仮にどちらかがミスをしても、片方が取り返せばいい。致命的なことになる可能性なんて皆無に等しい分、好奇心のままに料理が出来るのは、とっても頼もしくて。) うん、玉ねぎは基本だよね。 (見ていた知識は存外正しいものだったらしい。ざっくざっくと切っていかれる玉ねぎを見つつ、鍋へとルー作りをしはじめていこう。) えっと、確かバターを入れて、スパイスを…。 (焦げないように炒めていく。既にバターですらないけど、差したる問題はない。焦げないようにとかしていきつつ、スパイスを…) 【1~5 適量入れていこう! 6~10 辛いのがいいからいっぱい入れよう! 数値が大きいほど派手に入れる】 [Dice<10> 10=10] (09/11-20:43:34)
仁科伊鈴 > えっとまずはタマネギからだよね!(と、大きめの玉ねぎを取り出せばまな板へとそれを置き包丁でスライスしていこうと――【出目が大きいほど小さく切れてる】) [Dice<10> 3=3] (09/11-20:37:50)
仁科伊鈴 > さすがは律だね。それならもう、すぐにでもおいしいカレーが出来て食べられそうな気がするよ!(自信たっぷりな友人の言葉には、百万の軍勢を得た気分で頷いた。なるほど、バターは盲点だったかもしれない。それが入ったものを使えば間違いはないのだろう、だって彼女はルーの作り方を見てきたのだから。それ以上深く何かを問いただすことはもちろん、疑うなんて事は欠片もせずに準備された鍋を前にして)えっとそれじゃあ……ルーを作るのは律に任せるよ。ぼくは材料とかいろいろ切ってくね。(と、包丁を取り出せば……【偶数】「でも野菜とか苦手だから、とりあえずお肉カレーにしよ?」 奇数「まずはタマネギからだよね!」」 [Dice<10> 5=5] (09/11-20:36:45)
槙村律 > バターってかいてたから、バター入りのマーガリン買ってきたよ。 (おいしそうだよね、とそれを出して胸を張ろう。そして、鍋の準備にとりかかる。) (09/11-20:33:02)
槙村律 > うん、カレーは小学生でも作ってるものね。きっと大丈夫だよ。 (調理実習とかで作るやつ、と玄関から招かれてキッチンの方へ。鞄から取り出すのは、桜色のエプロン。染み一つ無い綺麗なのは、あまり使われていないことを物語る。) ぉー、本格的だね。わたしと同じ考えで、びっくりした。 (カレールーは簡単に自作出来るとネットでみた。だから各種スパイスを使って本格的なのを作れば、美味しいものができるはず。なんでも手作りは美味しいときくから。そして、いろんなスパイスを見れば、頷いて。) 良いね。わたしはちゃんと、ルーの作り方をみてきたよ。 (何も知らずにする事なんて勿論無い。カレールーを自作する場合に必要なものはちゃんと知っている。各種スパイス、そして。) 【偶数:バターだね。 奇数:マーガリンでも大丈夫】 [Dice<10> 3=3] (09/11-20:32:01)
仁科伊鈴 > いろいろとスパイスとか用意しといたよ! えっと、辛そうなものと、甘そうなものと……あとは黄色くなりそうなもの、たぶんこれでいけたよね?(と、粉末マスタードやターメリック、うこん、ガラムマサラ的なものなど、いろいろとテーブルに並べていった) (09/11-20:28:08)
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