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しろがね庭園
しろがね高校の近くにある、古き良き日本の景色を再現した庭園。
四季を再現すべく空調が整備されており、屋外でありながら本土と同様の四季が再現されている。
各校は水上バスで繋がっておりアクセスは容易。3校交流の一環で他校の生徒も頻繁に出入りしている。
中央にはバトル用の広間があり、VRを使用せずとも古風な果し合いの空気を味わえる。

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「しろがね庭園」から早見橘花さんが去りました。 (11/10-16:54:00)
早見橘花 > そろそろ行きましょうか。 (秋の紅葉は美しいけれど、長居をしては体も冷えてしまう。中身が無くなったペットボトルを屑籠へと入れて、冷えた手に吐息をふきかけつつ、室内目指して歩いていこう。) (11/10-16:53:58)
早見橘花 > (ペットボトルの蓋をあけて。両手で持って一口。暖かな味が胸にしみわたり、ほう、と吐息を零して。) …寒い時の温かい飲みものは、しみますね……。 (茶葉の芳醇な匂いと共に、温もりが内側から温めてくれるよう。そうしながらも見上げれば見える、紅葉の鮮やかな色。紅葉狩りなんて言葉はあるけれど、こういったものを見れば心が穏やかになるよう。1人で見るのもいいが、誰かと見るのもきっと楽しいだろう。生憎と、今は寒いからか人の姿は見えなかったけれど。) (11/10-16:43:13)
早見橘花 > (四季折々の季節を味わえる庭園。三校それぞれ出資した学園には、その大本となる国の趣向が取り入れられているらしい。規律規範を重んじる、という所は勤勉な日本人の本質を。そして、日本文化の特徴である四季を再現している事が学園の特徴でもあるのだろう。元々が古風な家で生活していたのもあり、そんな文化や、四季というものは身近に感じる。それでもしろがねではなく黒麒麟に入学したのはそれなりの理由はあるのだけど。) けど、自由に使えるというのはいいですね。 (三校の交流の一環ということで、それぞれの設備には自由に出入り出来る。休日の昼下がりに、こうして訪れたのは紅葉を見に。朱に染まった紅葉は、その数が少なくとも、人工的な再現であろうとも、風情を感じるには十分。勿論、本土での本物の方が規模も美しさも上なのだろうけれど。これはこれでと、味わい深いのは事実。赤い布の敷かれたアンティーク仕様のベンチに腰かけつつ、ホットのお茶を一口。) (11/10-16:10:25)
ご案内:「しろがね庭園」に早見橘花さんが現れました。 (11/10-16:03:28)
ご案内:「しろがね庭園」に白狼 晋哉さんが現れました。 (10/09-22:44:39)
ご案内:「しろがね庭園」に白狼 信二さんが現れました。 (10/09-22:44:01)
ご案内:「しろがね庭園」に白狼 晋哉さんが現れました。 (10/09-22:43:46)
ご案内:「しろがね庭園」から早見橘花さんが去りました。 (09/05-22:09:06)
ご案内:「しろがね庭園」から仁科伊鈴さんが去りました。 (09/05-22:08:58)
早見橘花 > 他の形状…便利ですね。なるほど、確かに奇襲向け。 (彼女の影から作り出されていたような形状。遠距離から、予想外の攻撃をされたら対処は難しそうだから。彼女の言葉には頷いて。)あったはずですね。わたしも乾かしたいし。じゃ、いきましょっか。(濡れているなら、どうせならスパが良い。サウナとか岩盤浴もあったから、そっちを楽しむのもいいはず。頷いた彼女に、あっち、と出口の方へと向かいつつ。道中も、そしてスパの中でも会話の華を咲かすはずで――。) (09/05-22:08:32)
仁科伊鈴 > うん、今回は液体だけだったけど……他の形状も次やる時には見せてあげられるよ。(寒すぎるほどではないけど、じっとしてると体温が徐々に持っていかれていく感覚はあって。問いかけられれば、その通りだとこっくりと頷いてみせた。顔に張り付いた水だけは丁寧に拭いとり、ついでに水草も摘まんで捨てて。)ん、そうしよっか。ここから近かった気がするし……外に出ればちょっとはましかな? たしかスパにコインランドリーもあったよね……(服をなんとかするまでの間、お風呂で過ごすのも悪くはないかもしれない、と。その提案には一も二もなく頷いた。) (09/05-22:04:47)
早見橘花 > (衣服を着たまま、というのは思っている以上にうまく動けない。溺れる可能性だって大きいから、注意が必要。となれば、手が伸びればそのまま思い切り引き寄せて。その際に多少濡れてしまっても、それは厭うことはない。無事に陸地へと戻ってきた彼女は、、水をのんだとかは無いよう。笑顔の彼女には、つられてふわりと笑んで。)どういたしまして。伊鈴のギフトもびっくしました。避けられなかったら、危なかった。形状って割と自由なんですか?(最初はシャボン玉のようで、次は水。どちらも水の性質ではあるみたいだけど、と問いかけつつも彼女の恰好を見れば。)……風邪、ひいちゃうね。スパでも行く?(着替えは乾かすしかないだろうけど、身体を綺麗に、そしてあっためる必要もある筈と。自分も多少濡れているから、そこは同様。確か、そこまでとおくなかったはずの施設、告げてみて。) (09/05-21:59:28)
仁科伊鈴 > けほ、けほっ、ちょ……い、たたた……っ(水で制服が張り付いて重い上に、直撃を受けたダメージで体が思うように動かない。水面をばしゃばしゃとやりながら、救いを求めて手を伸ばし……飛びこんできた彼女の手を掴むことに成功すれば、そのままぎゅっと握りしめながら陸地へと生還を果たそうか。)けほ、っはー……すっごい勢いで飛ばされちゃった……な、んとか助かったよ。ありがと……(全身ずぶ濡れで仕合の熱はきれいに流れていって。けど、どこか心地よさもあって、ふわ、とした笑顔と共にお礼の言葉を口にした) (09/05-21:52:29)
早見橘花 > (空飛ぶ魔法のホウキ、というには物騒な刃物もついているし、跨るのじゃなくて掴まっているから見た目は全然違う。胴を打ち付ければ悲鳴と一緒に庭園にあった池へと水飛沫を上げて。その水際に着地すれば、ハルバードは元のスマホサイズへと戻って。)って、大丈夫!?(沈んだ彼女。上がってこないならば、すぐさまに飛び込んで救出にも向かう、けれど。) (09/05-21:49:02)
仁科伊鈴 > うゎ、そんなこともできちゃうんだ……(自分の放った水の弾丸を綺麗に回避してみせた彼女に、思わずそんな言葉をつぶやいた。と、その直後にはもう既に彼女は目と鼻の先。やばい、と思う間もなく飛来した彼女の得物は狙い違わず胴を打ち貫き)っきゃぅん……!?(軽い悲鳴と共にふっ飛ばされれば、そのまま後ろの池へと二転三転しつつ転がされ、転落していった。どぼん、という音と水飛沫が勢いの激しさを物語った、かもしれない) (09/05-21:45:35)
早見橘花 > (思い切り振りかぶったハルバード、狙い澄ましたら彼女の方は迎撃を選んだよう。渾身に渾身をかさねるぶつかり合いは、わくわくする。黒い球体は彼女の言葉を信じるなら水の塊。とは言え、圧縮された水というのは強大な力を持つだろう。飛びあがった状態で狙い澄まされると、自由が利かない自分が不利。――自由が利かないなら。)じゃあ、わたしが避けるね?(にっこり、と笑いながら柄の方からも衝撃が噴出されて、ぐん、と急激な加速をして黒玉を回避する。本来空中ではありえない軌道変化は、それこそ空を飛ぶように。捕まった得物にぶら下がるようにして、彼女へと目がけて急旋回。そのまま手を離せば、やり投げをするように投擲する姿勢。切っ先は丸みがあるから貫くことはない其れを、そのまま彼女の胴体目がけて、吹き飛ばすように!) (09/05-21:41:02)
仁科伊鈴 > 【同数、再度で】 [Dice<10> 3=3] (09/05-21:35:51)
早見橘花 > 【同点なので振り直しっ】 [Dice<10> 7=7] (09/05-21:35:45)
早見橘花 > [Dice<10> 10=10] (09/05-21:35:26)
仁科伊鈴 > (彼女の振り回すハルバードによって、目的を達することなく黒い玉は散らされる。と、同時に彼女の体は中空へと浮き上がった。これがVR空間であれば彼女を追って自分も上に跳んでいたかもしれないけれど、ここは残念なことに現実世界。で、あれば――)避けるのは苦手なんだよね! だから……迎え撃つ!!(ここで自分が迎撃に成功すればこちらの勝ち。できなければ負け。といういたってシンプルな理屈。真っ直ぐに落ちてくる彼女目がけてステッキを突き出せば)三相玉、液体! 今度は水のカタマリ……受けとめてみて!(と、バスケットボールサイズに黒く圧縮された水の弾を真っ直ぐ彼女目がけて打ち放った。もし先のシャボン玉と同じように散らされればこちらの負けだけど、そのまま命中すれば、あるいは――?) [Dice<10> 10=10] (09/05-21:34:43)
仁科伊鈴 > [Dice<10> 8=8] (09/05-21:29:21)
早見橘花 > (ハルバードを持つ自分に対し、彼女が取り出したのはステッキ。くるくる回す姿は、何だかマジカルなイメージ。三相玉、と呼ばれた、彼女の影から現れた玉状の物質。きっと、それが彼女のギフト。足目がけて飛んでくる三相玉に対して、刃がついた切っ先を向けて振りかぶり。)…っせ!(そして、思い切り打ち付ける。はじけ飛ぶと命じられたそれをさらに叩けば、勢いよく弾け飛ぶかもしれない。シャボン玉は飛んで、はじけるけど、振り下ろすと共に激しい砲撃音のようなものが響いて。文字通り、自分の身体を空中へと浮かび上がらせる程に。空中でハルバードを振りかぶりなおして、自由落下の勢いもあわせて、そのまま、彼女へと) 避けないと、大変ですよ! [Dice<10> 1=1] (09/05-21:29:02)
早見橘花 > [Dice<10> 10=10] (09/05-21:22:37)
仁科伊鈴 > うん、どんなものなのかは見てのお楽しみだよ。(そういえば自分のギフト。奇襲で勝つ事が多かったようにも思う。立ち上がって二歩三歩、くるりと振り向けばその手にステッキを携えて。)うん、橘花のギフトも仕合の中で教えてもらえたらうれしいかな……じゃ、ぼくからいくよ。(手にしているのはおそらくは近接用の武器。近づくのは危険だろうと判断すれば間合いを取るようにゆっくりと歩き、徐々に歩む速度を早めていく。そうして)三相玉、液体――石鹸水! 飛んで……弾け散れ!(と、真っ直ぐ彼女の脚元目がけてそれを放つ。まずは足場を奪い、動きを阻害しようと。) [Dice<10> 6=6] (09/05-21:21:33)
早見橘花 > 後ろから……? 奇襲とか、でしょうか。ふふ、面白そうですね。(どんなものなのか、興味もわいてきて。それを告げようかとする前に、身軽な動作で立ちあがった彼女を見上げて。誘いを受ければ、眼を細めた後にこくり、と頷いて。)良いですよ。じゃあ……。(と、手をやるのは太腿の付近。長くなって垂れた側の袖の内側から、取り出すのは白銀。スマホサイズのそれを片手で持てば、音を響かせて伸びていく。根のような長さになった後に、さらに先端部が刃の形状、つまりはハルバードに。両手で持ってくるくる、と器用に回して見せつつ。とん、と後ろに少し下がれば切っ先を彼女へと向けて。) これがわたしのギフトですよ。それじゃあ、お相手仕ります。 (やや姿勢を低くし、油断なく彼女を見据えたまま。切っ先向けたままに、まずは出方を伺おうか。) (09/05-21:13:12)
仁科伊鈴 > うん、さん付けされるよりはそっちのほうが気楽でいいかも。(同い年だし。初対面同士であっても、実力第一主義の学校の生徒同士ではあっても、なんとなく彼女とは親しくなれそうな空気があるから。)ありがとっ、体を使うのは好きな方だから、たぶんそのイメージであってると思うよ。ギフトの方はそんなでもないけどね……前に出たりするよりは後ろからの方が得意な感じ。(ゆっくりと流れて肌を擽る風は、秋の色を十分に感じさせつつも心地よく。そうして少しだけ体温も落ち着いて来ればまた少しだけ動かしたくなってくる。ひょい、とベンチから立ち上がれば)ね、橘花のギフトも見せて? オチカヅキのシルシってやつ。(と、暗に仕合への誘いをしてみたり) (09/05-21:07:31)
早見橘花 > そうですね。違うクラスの人って、あんまり知りませんものね。(肩を竦めて見せて。元より実力主義、を謡う学院である分、競争意識はあっても強調意識は他よりは薄いかもしれない。とは言え、何事も例外はある。自分や、彼女はそうかもしれない。)良いですよ。じゃあ、わたしも伊鈴さん……ううん、伊鈴で。 (名前呼び、ならと首を左右に振りつつ言い直す。そんな呼び方をすることは殆ど無い分、気恥ずかしくもあるけども。)そう、です?何だか、嬉しいです。伊鈴の方は、元気な雰囲気ですね。活発な、そんな感じ?(第一印象を告げて見つつ。年下だと思った、とは言わないけど。涼し気な風はひょっとすれば作りもものかもしれない。それでも、自然豊かな、外でしかない空間は、十分心地よい空気に満ちていて。) (09/05-21:01:18)
仁科伊鈴 > あれ、同い年だったんだ。そっか。じゃあたまたま見かけなかっただけ、かな……? (背後で鳴り響く虫の声、はたしてなんだっただろうか。会話を邪魔することなく雰囲気をそれらしく作り上げてくれているかのよう。隣の彼女が同い年と知れば、親近感もわくというもので)じゃー橘花、でいいね。雰囲気がお姉さんっぽかったから年上かなって思っちゃった(にぱ、と笑みを浮かばせながら彼女の持つ雰囲気は、制服はともかくとしてここにぴったりだな、って思いながら)落ち着いてる、っていうのかなー…? なんかそんな感じかも。 (09/05-20:56:02)
早見橘花 > (元々涼やかにも感じていたのは、雰囲気の所為だけじゃなく実際にもそうだったのかもしれない。大きなドームのようなもの、と思えば出来なくもないだろうしと。)はい、同じ学園ですね。(庭園の雅さからすれば、中華のテイストを含む制服は少し場からは浮いてるかもしれないけど、二人いればへっちゃらというもの。背丈は彼女の方が低くて、お姉さんと呼ばれるからついつい年下と話している気分にもなる。けど、名前と学年を聞けば、そんなはずはない、って思い至って。) 勿論ですよ。わたしは早見橘花、同じ1年生ですので、お姉さんじゃない、かな?(こてりと首を傾げるようにしつつも、笑って見せて。夜の庭園、ということでそんな風に話しているバックでは、虫の声とかも響いているかも。) (09/05-20:50:21)
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