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シーサイド黒麒麟
海に面した学内緑道。総面積の広さは三校屈指である。
海浜公園のように設備されており、砂浜は無いが湾岸エリアを一望出来る。
夜景は非常に綺麗であり、景観を楽しむためのベンチが点在。デートコースとしても有用である。
広大な敷地を活かしてバトルを行うことも可能。

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
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ご案内:「シーサイド黒麒麟」から金田幸助さんが去りました。 (10/07-22:50:27)
金田幸助 > (足を机の上に乗せて椅子を揺らし遊んでいた。いつも賑やかな教室が静かなのは新鮮でそれだけで楽しかったから。それももう日付が変わろうとする頃にはロッカーから取り出したコートを羽織って教室から出ていった) (10/07-22:50:25)
金田幸助 > (肌寒い空気に目が覚める。突っ伏していた顔をあげて) 痛ぁ。 (体中が油が切れたブリキ人形のように軋んでいる。組んだ手を頭上に大きく伸びをすれば、ぽきぽきと小気味良い間接の鳴る音に顰めた顔が、窓辺に向けて驚きに顰められる。外はすっかりと真暗闇で、ぽつぽつと街灯で学園が照らされているのみ。いつもは青い海が見渡される眺めも、暗闇の水平線に船の小さな明かりが通り過ぎるのみで) あれ、もう夜。俺、何してたっけ。 (額に指を当てて考え込む。思い出せるのは放課後に自分の机を囲んでいて友人と話していたこと。白色蛍光に照らされる教室には今は自分一人で) うわぁ、あいつら俺置いて帰りやがった。起こしてくれてもいいのに。 (椅子の背凭れに背を預けてぶすーっと顔を膨らませる) ま、いいか。珍しい夜の教室が見れたし。 (10/07-21:58:24)
ご案内:「シーサイド黒麒麟」に金田幸助さんが現れました。 (10/07-21:47:36)
ご案内:「シーサイド黒麒麟」から二上那由多さんが去りました。 (09/26-23:14:45)
ご案内:「シーサイド黒麒麟」から香坂鶫さんが去りました。 (09/26-23:14:39)
香坂鶫 > え、どこ行くのかな、那由多くん……?(どうも、町のほうに向かっている様子はなく。しかし、手を握って相手が離す様子もなければ、そのまま彼についていくことになり……) (09/26-23:13:58)
二上那由多 > じゃ、行こっか?……(そう言うと、夜の公園の木々が幾分多くある。街頭に照らされていない物陰へと手を引いて) (09/26-23:12:14)
香坂鶫 > ひぁ…っ!?(耳への一吹き、身を捩らせ、肩を跳ねさせてしまい。どこか擽ったそうにも艶めいたようにも聞こえる悲鳴を上げつつ、片手を差し出されれば、恐る恐るといった様子でその手を掴み。)……那由多くんが、そーいうご褒美をお望みなら、違うとこに行きたいな……?(と、視線をそらし、動揺と羞恥が半々、といった表情でゆっくりと立ち上がり。) (09/26-23:03:53)
二上那由多 > ふふふ……(少し余分に耳に唇を触れさせ、最後に一回息を吹きかければ。膝立ちから立ち上がって)――――……じゃあ、違うとこにする?……(少し首をかしげつつ見下ろしながら片手を差し出して立ち上がる手助けをしようと) (09/26-23:00:09)
香坂鶫 > (うまく光は放てたはず。しかし、すでに体に触れていた相手は、油断して力を緩めることなく自分を地面に押し付けており。じたばた暫くもがくものの、抜け出すことは叶わず。諦めたように、一度大きくため息をつき。あからさまに不機嫌そうな顔で。)あー、もう!うまくいかなかった……!こーさかさんの負けで、那由多くんの勝ちだ……ひゃっ……ぅん!?ちょ、那由多くんっ…こんな、とこで、おふざけは、やめっ…!(て、まで言えなかった。耳を刺激されれば、先ほど押し倒された時とは違う毛色の悲鳴を上げて、身を擽ったそうに捩らせて。) (09/26-22:56:57)
二上那由多 > ――――……!!?(実際に、眼は暗んだ。自分ももちろん、真っ暗でも視界を確保できるオウルも逆に強い光には弱く。オウルの方は慌てるように上空に飛び立つが。抑え込んでいる自分は視界が効かなくとも、そもそもしっかりと相手に触れているのなら)……最初に使われたら……危な……かった……よっ……(抑え込みから片腕を首に回し反対側の肩に顎を入れて空いた手は腰に肘を当てる、横四方固めのような体制で押さえ込めば。更に相手の太ももの間に自分の足を引っ掛けて完全に抑え込みを完了すれば)……僕の勝ちってことで、いいかな?……(まだちょっと視界は効かないけど、触れている感触で。相手の耳を唇でハムハムしてみようとしながらささやく) (09/26-22:49:52)
二上那由多 > [Dice<10> 6=6] (09/26-22:43:00)
香坂鶫 > え、ちょっと、2対1って卑怯なんですけど!?(挟撃、どちらが本命か分らず、対処が遅れた。文字通り、ズシン!とくる重い一撃のタックルに、ミミズクの鉤爪。相手の思惑通り、その場に押し倒されてしまい。その場に体を横たえながらももがきながら、額に意識を集中し。)ええい!こーさかフラッシュ!(とおでこの周りに光を集めて、一瞬だけ強く光らせて。相手の目をくらますことができれば、その隙に乗じて逃げ出してしまおうと。) [Dice<10> 1=1] (09/26-22:41:27)
香坂鶫 > [Dice<10> 7=7] (09/26-22:37:36)
二上那由多 > じゃあ、てーこーが上手くいったら……なんでも言うこと聞いてあげる……―――――離れたのが得意?……(ならばと告げた瞬間。梟と左右に分かれるように駆け出し。両サイドからの挟撃。しかも、本体は地を這うように低く、ワシミミズクはやや上空から襲い来るように。本体は「ズシンッ!!」の擬音文字を手のひらに貼り付け、そのまま腰より下へのタックルで密着を狙い。ワシミミズクは肩口か頭をその強い鉤爪で捉えて押し倒そうとするのだ。) [Dice<10> 8=8] (09/26-22:35:18)
香坂鶫 > 優しくフォローしてくれる人もいいけど、どうせだったらリードしてくれる人のほうが好みかも?(ストレッチを終えた彼が呼び出したミミズク。そして、なんだか見覚えのある文字に、僅かに身じろいで。自分の体を守る様に両腕で自分の体を抱きしめて。)……意地悪できるかどうかは、那由多くん次第じゃない、かな?私だって、てーこーするし?(と、少しばかり彼から飛びのいて、指を拳銃のような形にして、狙いを済まし。) (09/26-22:29:48)
二上那由多 > なんだ、リードされたかったの?……また?……(ストレッチが終わったとばかりに背筋を伸ばせば次の瞬間。肩甲骨のあたりから大きな半透明のワシミミズクが一つ羽ばたき具現化する。そして広げた両手には、かつて彼女に貼り付けたことのある擬音文字)――――も少し運動する?……ご期待に沿えて、鶫に少し意地悪したくなっちゃった♪……(バトルのお誘いの割には違う意味にも聞こえそうな言い方で) (09/26-22:22:35)
香坂鶫 > あんまり焦らされるのは嫌だなぁ……鳴かない不如帰を待つのは苦手。丁度良くリードして欲しいなぁ。……那由多くんは焦らすの上手そうだよね、意地悪だし?(腕を組んだまま肩をすくめて、小さくため息をつき。最後にしれっと毒をつけ足して。横ピースをする様子が案外様になっている目の前の男子。自分も合わせてやってみるけれど、なんだか気恥ずかしさがでて、すぐにやめて、首を左右に振って見せて。)べ、別に、落ち込んでないし?こ、香坂さんだって、可愛いし?(などと、無駄に虚勢を張って見せるのであった。) (09/26-22:17:15)
二上那由多 > でしょ?……そういうのはちょっと焦らすくらいがいいんだよ……(モテる男のセリフに聞こえるけど。実際には自分がそうされると弱いからだという経験談があったりする)……そりゃまぁ、僕は可愛いからね?……そんなに落ち込まなくてもいいんだよ?……(お前はどこのカメラ目線だというようなよそ行き素敵スマイルで横ピースしてみつつ。すぐに割と素の顔に戻って) (09/26-22:11:26)
香坂鶫 > 興味あるならグイグイ来る人のほうが分かりやすくていいよね?グイグイ過ぎても、ちょっと引くけど?(んー、とどうも微妙そうな顔。こちらはこちらで面倒くさい子であった。)……那由多くん、あれだよね?私より女子っぽいかも。女子力余裕で負けてる気がする。(走る理由を聞いて、たはは、と苦笑い。まさかそんな理由だとは思ってもいなかったようで、どう返せばいいのやら、と。) (09/26-22:07:01)
二上那由多 > ん~?……グイグイ行ったほうが良かった?……(ストレッチをしつつだけど、意外とそういうときは相手から来てくれるように誘導したいという面倒くさい子である)――――体力っていうか……スタイル維持かな?……太るの嫌じゃん?……全く筋肉ないもやしっ子だと色気もないし……(とても男らしさのない理由をさも当然のように) (09/26-22:03:15)
香坂鶫 > どうかなー?気にしてたら、那由多くん、自分からグイグイ来そうな気がするし?(笑みをこぼすその様子を若干いぶかしげに目を細めて、様子を窺うようにして。とはいえ、連絡先も交換していないのだから、グイグイ来ようもないか、と納得した様子で、腕を組み。)……まあ、スパで出会うよりは普通、だよね、ここで会う方が。(彼の言葉に同意を示し、首を縦に振って見せて。ストレッチをする様子を視界に入れて。自分は特に何をするわけでもなく。)那由多くんは、結構、走ったりしてるの?やっぱり、体力づくりのためだったり?(僅かに好奇心がのぞく表情、首を傾げながらそう口にして。) (09/26-21:59:25)
二上那由多 > ふふふ……いや?……気にしてたよ?……また会いたいなって……(微妙な表情や視線の変化、くるくる変わる様子に軽く素の笑いを零しリップサービスじみたセリフを唇に人差し指を宛てがいながらからかうように告げて)……ま、たしかに……普段と違う場所で知り合いに会うのってなんかラッキーだとは思う……けど……もともと変な場所でしか会ってないから、今のほうが普通かな?……って(そのまま足を伸ばしたりとストレッチをしつつ体が冷えないように) (09/26-21:53:54)
香坂鶫 > 私は、まあ、普通、かな?こんな時間にこんなところで知り合いに会うのは、なんかラッキーって感じだけど?(うれしいのは、との言葉にんー、と微妙そうな顔、嬉しくないわけではなさそうだけれど、そんな雰囲気である。お風呂で、の言葉に何かを思い出したのか、僅かに頬を紅色に染めつつ、少し動揺した様子。けれど、それを隠す様に視線を一瞬反らし。)べ、別にぃ?さ、避けても、照れてもいないし?そういう那由多くんは……まあ、気にしてなさそうだね?(と、意地悪そうな笑みを浮かべ、余裕がある彼の様子に、どこか不満げに唇を尖らせるのであった。) (09/26-21:49:41)
二上那由多 > 嬉しいのは鶫の方じゃない?……ていうか走ってて息上がってるんだからそんなテンション上げられない……(走っているときは普段色々考え事が多いせいか、幾分とぼーっとしているので切り替えがまだなだけなんだけど)――――ぁぁ、お風呂でね……そうだね会わないね……てっきり照れてるか避けられてるかどっちかだと思ってた。……(顔も拭って、一息ついたようにフウと息を吐いて意地悪っぽい笑みを浮かべる) (09/26-21:44:37)
香坂鶫 > (帰ってきた声、どこか不満げに頬を膨らませて。瞳を細めて、いわゆるジト目。)あー、酷い。なんだ、なんて。もう少し嬉しそうにするとかしない、普通?(タオルで額を拭う彼の様子に釣られてか、自分も額や首周りをタオルで拭い。)前にあったのは、夏休み中、だっけ?もう学校始まって結構たつのに、なかなかあわないものだよね?(なんて、首を傾げて、元気してた?なんて口にして見せて。) (09/26-21:40:53)
二上那由多 > ……?…………(イヤホンで声は聞こえなかったけれど、見かけた姿に少しずつスピードを落とし。その場で走る仕草をしながらイヤホンを外せば)――――なんだ、つぐみか……久しぶり……(足踏みを止めれば、呼吸を整えながら首に掛けていたタオルで額を拭い) (09/26-21:37:12)
香坂鶫 > (夜、夜景が綺麗な公園。ここに来るまでちらほら男女ペアを見た気はするけれど、生憎1人でのランニングの途中。最近、めっきり涼しくなったので走るのにはちょうどいい。少し体が温かくなるくらいの速度で走っていれば、見知った姿が向こうからやってくるのが見えた気がする。走る速度を緩めながら、相手の姿がしっかり確認できるくらいの距離になれば足を止めて。)こんばんは、那由多君。こんなところで会うなんて奇遇だね?(緩く口角を上げる笑み、緩く手を自身の顔の横で振って見せた。) (09/26-21:32:22)
ご案内:「シーサイド黒麒麟」に香坂鶫さんが現れました。 (09/26-21:28:10)
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