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赤鷲ラウンジ
赤鷲学園横に併設された、豪華なラウンジ。赤を基調としたソファとテーブルが立ち並び、フリードリンクシステム。
各校は水上バスで繋がっておりアクセスは容易なため、勉強やくつろぎに多数の生徒が訪れる。
中央には何も置かれていないスペースがあり、バトルをする場合は赤い電子ラインで内と外を隔てる障壁が展開される。
(中央に引かれた開始ラインに2人が立つことで展開。どちらかが負けを認めると勝手に解除される便利仕様)

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
部屋名 
部屋説明
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ご案内:「赤鷲ラウンジ」から棗 朱乃さんが去りました。 (09/16-23:20:54)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」から二上那由多さんが去りました。 (09/16-23:20:30)
棗 朱乃 > そうかしら?後輩の頼みだしね(後輩に身体の変化を気づかれることを避けるために息を整えようと息をついていれば自然と息は荒くなり彼と共にラウンジをあとにして) (09/16-23:19:07)
二上那由多 > かな?……棗センパイは……いい先輩だね?……(すっと立ち上がりつつ耳元で囁やけばテーブルの勉強道具を片付けて通学用のトートバッグに仕舞い。手招きしながらラウンジを後にしようか) (09/16-23:17:01)
棗 朱乃 > …っ…(相手の声もラウンジでは目立つかもしれないと羞恥に頬を染めながら辺りをきょろきょろと視線を巡らせながら肩を揉んでいて)そ、そうね…ここだと、目立ちそうね…保健室、とかかしら?(振り返る相手の視線、その言葉の意味を感じ取れば小さく頷き同意するもののローライズのショートパンツの中、レオタートの内側は何もしていないのに熱く疼いていれば内股になっているものの平静を装っていて) (09/16-23:12:18)
二上那由多 > っくぅ……(こっちはこっちでちょっと甘ったるい声が漏れてしまう。イタ気持ちいいのは本当で、弱めにするとなおソレが際立つ。少しワザとも入っているけど。)――――センパイ、ちょっとごめん……「ココ」じゃ恥ずかしい……かも……(ちょっと気弱そうな声で肩に乗る相手の手に手を添えて肩越しに振り返り。暗に「場所を変えないか」と提案してみる悪い子) (09/16-23:08:52)
棗 朱乃 > そうなの?あまりしたことはなかったから…少し柔らかめにしてみるわね(相手が大丈夫と言うならもう一度近づき肩を柔らかく揉み、時折どう?などと顔を伺っていればちょうど目が合いふっと笑いかけて)ん?…んあっ(肩を揉むのに集中していれば相手の手の動きに気が付かずむき出しの太ももを撫でられ身体の奥に響くものを感じれば思わず甘い声を上げてしまい内股になりながら誰かに聞かれていないかと辺りを見て) (09/16-23:04:57)
二上那由多 > や、だいじょうぶ……イタ気持ちいいし。多分、効いてるんだと思う……(肩がゴリゴリとする感じは、これ多分めちゃくちゃ凝っているからどうやっても痛いのだろうし、痛気持ちいい感じだったので。肩越しにちょっと赤い顔で潤んだ眼で見上げてもっととねだるように、背後の相手の腰か太ももの辺りをなでてみようと。ちなみに避けなければ「キュンッ☆」という面白い擬音文字がしれっと貼り付けられることになるのだけど)) (09/16-22:59:32)
棗 朱乃 > 後輩の頼みなら…まぁ、できることならするわよ?(特にもったいぶったところもなく親しみやすさを演出する微笑みを浮かべながら肩を押していたものの相手が痛がれば慌てて手を離し自分の肩の横に両手を上げて)…あ、ごめんなさい。痛かったのね…。そんなに強くしてないけど…相当凝ってるみたいね。どうする?やめておく?(相手の痛がりようの驚きながらもどうしたらいい?と尋ねてみて) (09/16-22:54:59)
二上那由多 > してほしいかしてほしくないかで言えばすごくして欲しいかな?……(他人に甘えることにほとんど抵抗がない末っ子は割とあっさりとした様子で笑みを深めて)――――……ホラ、やっぱりそういう眼で見てないこともないと……ッ!?……っだ!?……(減らず口を続けようとしたところで肩を抑えられると、さほど強い力でもないはずなのにすごく痛かった。背中や肩甲骨に痛みが出るくらい、相当凝っていたらしい。少し身を捩って) (09/16-22:49:26)
棗 朱乃 > 別にそれは構わないけれど…してほしいの?(姿勢を正しアイスコーヒーをもう一口飲むと後輩の頼みだしと別に嫌がることもなく腰を浮かすと背後に回って)見た目がエロいって…君もなかなかだと思うわよ。あと、純情さはあんまり感じないわね…ん…力は弱いから期待しないで(自分の身体を触られるのはともかく触る方は特に抵抗がなければあまり強くない力で肩を押さえてみて) (09/16-22:45:37)
二上那由多 > なんだ残念。お互いウィンウィンでマッサージでもしてもらおうと思ったのに……(悪びれもせずに体を話すと肩をぐるぐる回してため息をこぼす。帰って兄にでも頼もうかとか思案していると)……でも棗センパイも、見た目エロいんだから。純情な男子生徒に無防備に近づくと勘違いされちゃうよ?……(まるで純情さのない少年は、割とワガママな言い分) (09/16-22:40:46)
棗 朱乃 > ん、そろそろ定期試験だったかしら?(3年のうえ編入したばかりでは学校の行事に疎く、たしかにそろそろ定期考査の時期だったかもしれないと思えばそう尋ねるものの相手の視線はそれとは違っていて)…逆ナンか?ってことだったら残念、違うわよ。(随分と自信がある様子の少年に思わずくすっと笑うとこちらも誘うよりも誘われることが多ければそこまで考えていなくて) (09/16-22:33:35)
二上那由多 > ……そっか正解か。よかった……(視線を少し動かす。無警戒に距離を詰めるし、けど向こうから話しかけてきたし。あと、割とこのパターンはクラスの女子とか単に公共の場でも多いからコレかな?という理由を察する少年は、人を疑うということしか知らない)―――――ねぇセンパイ?これ、軟派?……(すっと顔を寄せて相手の眼をジィっと見ながら軽く首をかしげて。どことなく艶のある声色で問うてみる。所轄、この少年。軟派されるのに割と慣れていたりして) (09/16-22:28:16)
棗 朱乃 > …まぁ、多分、お察しの通りよ(相手の視線を敏感に感じれば苦笑を漏らしながらもそのスタイルを隠すようなことはせず大きな胸のせいかもしれないと頷いて)ああ、わたしも好きよ。岩盤浴、体の芯から温まって解れる感じがして…。──ん?なにかしら?(後輩が勉強を聞けば無警戒に身体を寄せ片手で髪を押さえながらノートを覗き込み答えを見ると小さく頷いて)…ん、大丈夫だと思うわ (09/16-22:22:35)
二上那由多 > ……でしょうね……(ちらっと視線の先は。体のラインが目立つ当学園の制服の下の胸の膨らみ。これまた、この島には兄が好きそうなスタイルの女子が7割くらいなんじゃないかと思いを巡らせた後)――――――……ぁぁ、マッサージ、良いですね。……僕は最近だと岩盤浴とかもたまに……ぁ、先輩……ここの英訳はこれで合ってます?……(思考を並列で行いつつ。ちょうど先輩が、しかもなんとなく勉強ができそうな気がする先輩がいるので、行き詰まっている苦手な英語の問題の成否を問いつつ。懐っこいように少し体を寄せて質問してみる。一応、まだ変な策略を疑っているので、自分から少し近づいたらどういう反応するのか試したいのもある) (09/16-22:17:37)
棗 朱乃 > 二上くんね…覚えたわ(ストローに口をつけ冷えたアイスコーヒーを飲むと気持ちよさそうに目を細めて)ああ、わかる…。わたしも肩や腰が凝りやすい方だから…マッサージに行ったりするのよ?(覚えのある肩こりの痛み、頭痛にもつながるそれを思い出すとため息をつきながら少年を見ていて) (09/16-22:11:35)
二上那由多 > 1年、二上那由多……です……(微妙に敬語慣れしていないのか、ですが遅れて。隣に座ることには了承も拒否もしないけど、強いて嫌がる理由もなく)――――……ん、まぁ……そうだけど……ちょっと肩こりが酷くてさ……集中できなかった、みたいな?……(なんだか雑談の構えの先輩の、しかもそこそこ美人の。こういうときに、何か騙されたり絡まれたりするんじゃないのかと警戒するクセのある少年は、ペンをくるくると所在なさげに) (09/16-22:06:39)
棗 朱乃 > (驚き振り向く相手、それを見れば驚かせてしまったことを知り姿勢を直し少しだけ離れて)3年の棗朱乃よ、よろしくね?(改めて相手を小柄だけど制服から多分、男の子だろうと思いながら隣の席を引き、いい?と首を傾げ尋ねながら腰を下ろして)…大丈夫なら良かったわ。勉強中だった? (09/16-22:02:25)
二上那由多 > っ!?……(ボーッとしていた所に声をかけられると。ビクッと肩を跳ねさせて肩越しに振り返る。と、結構近い距離に覗き込む顔があって。普通にびっくりした顔になっていた)……ぁ……えーと……大丈夫。です……先輩?……(学園で見かけた覚えのある。というか学園の制服で、どことなく、先輩かな?同級生で見たことはないし。とか首をかしげて、驚いた顔を照れ笑いで取り繕い) (09/16-21:57:55)
棗 朱乃 > (いつものように文庫本を片手に持っただけの軽装、ラウンジにやってくると氷をたっぷりといれたアイスコーヒーをグラスに注ぎその場で空いている席はないかと軽く見回して)…なんでしょう?(いたたと痛みを口にしている生徒を見つけると何かあったのかとゆっくりと席に近づいていって)ごきげんよう、大丈夫?よね?(声をかけたあと身体を寄せ後ろから覗き込むようにテーブルを見ればノートが広げてあり体調の方は問題なさそうな様子に息をついて) (09/16-21:42:42)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」に棗 朱乃さんが現れました。 (09/16-21:38:51)
二上那由多 > 特に……痛っ……たたた……(特に肩こりからくると思われる痛みが酷い。普段からやけに眼を酷使する癖があるのか。料理している時間が長いから下を向くことが多いせいか、とにかくお疲れモードで)……はぁヤダヤダ……年寄り臭い……(お行儀悪く、頬をテーブルに突っ伏したまま。勉強するためノートにシャープペンを立てるが。気づくと今日の夕飯の献立を書いていたり) (09/16-21:28:10)
二上那由多 > ……っぁ゛~……(ラウンジのテーブル席にノートや教科書を広げて勉強中とわかるその様。けれども少年は突っ伏して、時折はフリードリンクのオレンジジュースをストローで一口し。少し勉強して突っ伏しという集中できない様子で)――――夏の疲れ……ってやつかな……肩こりと……気だるさと……眼精疲労?……(自身の症状を把握しつつ。どうも此の夏は暑くて暑くて、けれども初めての高校生活と家事の両立はなかなか大変で。そんな疲れが一気に来ている感じなのが此処数日だ) (09/16-21:22:40)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」に二上那由多さんが現れました。 (09/16-21:18:43)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」から桐嶋奏子さんが去りました。 (09/06-22:59:02)
桐嶋奏子 > (活気溢れる窓の外に見える生徒の姿を眺めながら、のんびりとお茶を口にして。)――…バイトか何か、しようか、な。(なんて呟きつつ。ゆっくりと腰を上げれば、その場を後にした。) (09/06-22:58:58)
桐嶋奏子 > (時刻は放課後。学内のラウンジに設置されたソファの上に腰を掛ける女子生徒が一人。どこか気だるげに目を伏せがちな表情で、フリードリンクの日本茶を啜り。)――…新学期、久々に授業を受けると、疲れる。(ぽつりと、小さく唇を動かしつつ、視線は窓の外へ。放課後、外へ繰り出す生徒や部活に向かう生徒など様々な人影が視界に移り。) (09/06-22:30:32)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」に桐嶋奏子さんが現れました。 (09/06-22:27:55)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」から棗 朱乃さんが去りました。 (08/31-22:33:49)
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