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赤鷲ラウンジ
赤鷲学園横に併設された、豪華なラウンジ。赤を基調としたソファとテーブルが立ち並び、フリードリンクシステム。
各校は水上バスで繋がっておりアクセスは容易なため、勉強やくつろぎに多数の生徒が訪れる。
中央には何も置かれていないスペースがあり、バトルをする場合は赤い電子ラインで内と外を隔てる障壁が展開される。
(中央に引かれた開始ラインに2人が立つことで展開。どちらかが負けを認めると勝手に解除される便利仕様)

【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
部屋名 
部屋説明
背景色   テキスト色

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外見   ID  ">"にリンク
発言色(#無し) ColorList
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参加者(0): ROM(1) 

ご案内:「赤鷲ラウンジ」から白神 翼さんが去りました。 (10/28-23:30:17)
白神 翼 > ……すやぁ……。(ぶつぶつ言ってる間に寝てしまった。結局書類も途中までしか出来ず、ただヘコんだだけで……) (10/28-23:30:15)
白神 翼 > (端末でカフェオレを頼めばすぐにテーブルまで持ってきてくれた。ありがとうございますとチップを渡して。温かいカフェオレを一口。)――ふぅ。(最近まで浴衣を着ながらお祭りを楽しんでいたような気がするが、もう肌寒くなってきた。いや、この制服は肌を見せている部分だらけでも割と暖かく――)そ、そんなことはどうでもいいけど! ……ハァ。(なんだか虚しくなってきた。世間はお化けの悪戯にかこつけて、楽しいことやもっと愉しいこと――をやってるというのに、なんで私は書類を作りながら自分で自分にツッコミを入れているのだろう。)あーぁ、こんな時に優しい彼氏でもいればなァ…… ……。(それこそ、夢物語である。誰もいないことを良いことに1人ぶつぶつぶつ……) (10/28-23:23:04)
白神 翼 > (端末のタッチパネルをとつとつと叩く小さな音。そんな音は喧騒にかき消されてしまう。――休日が明けたばかりだというのに、皆元気だ。 ラウンジのテーブルの1つに端末とカフェオレを置きながら、そんなに遠くない喧騒の方面に顔をやって。 んーっと一度大きく伸びをする。)ハロウィンかぁ。(遥か昔は渋谷とかいう水没した古代都市で大騒ぎしていたらしいと中学で習った。それから何世紀も経った今でも、同じ様に皆騒ぎたがってる。) ――……。(なんだかおかしくなって書類を作ってる端末の指を止まってしまう。とりあえず休憩にしようと、カフェオレのお代わりを1つ頼んで。) (10/28-23:07:51)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」に白神 翼さんが現れました。 (10/28-23:00:31)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」から金田幸助さんが去りました。 (10/20-22:21:36)
金田幸助 > ふふん。 (貼り終えた後は満足げな顔をして立ち去る――前に) 何か美味しいものない? (ラウンジの店員を冷やかしてから帰っていった) (10/20-22:21:33)
金田幸助 > (夕暮れ時、茜色射すラウンジが帰宅部の生徒に賑わう中、きょろきょろと周囲を見交わしながらポスターを抱えた他校生が入ってゆく。普段過ごす黒麒麟とは違った制服の生徒達と、ラウンジの毛色が違うのに) おぉ。 (思わず声をあげて見回す。その姿が異様だと赤鷲の生徒たちの視線を集めて、気恥ずかしそうに俯きながら柱やカウンターテーブルの前にとポスターを貼ってゆく。当然許可は得ている。その間も、普段過ごす校内とは違う空気に好奇心に爛々と輝く眼眸を添えながら見回していた) (10/20-21:29:57)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」に金田幸助さんが現れました。 (10/20-21:23:10)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」からウィニス・ウィントさんが去りました。 (10/02-16:13:44)
ウィニス・ウィント > …あ、(特に何をするでもなくソファーに座ったまま、ぼんやりと辺りを眺めていると、だんだん生徒の姿が増えて賑やかになってきた。ただ迷って通りすがった自分がソファーを1つ占領するのも申し訳なくなってきて、立ち上がってラウンジへの出入り口へ歩き出す。また迷いに行こう。) (10/02-16:13:36)
ウィニス・ウィント > ちょっと休んだら動かないとな… (周囲を見回せば、ちらほらと生徒の姿が見える。長居するのも申し訳ないので、少し休んだら動こうと思案。まだ迷ってしまうだろうが、まぁなんとかなるのではないか。) (10/02-16:07:19)
ウィニス・ウィント > うん?ここ、どこだろう…(校内を歩き回っていたら迷ってしまった。まだまだ構造把握が甘かったようだ。迷って出た場所はラウンジで、とりあえず休むことにしようとソファーに座る) 一休みしよう… (10/02-16:01:39)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」にウィニス・ウィントさんが現れました。 (10/02-15:57:28)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」から棗 朱乃さんが去りました。 (09/16-23:20:54)
ご案内:「赤鷲ラウンジ」から二上那由多さんが去りました。 (09/16-23:20:30)
棗 朱乃 > そうかしら?後輩の頼みだしね(後輩に身体の変化を気づかれることを避けるために息を整えようと息をついていれば自然と息は荒くなり彼と共にラウンジをあとにして) (09/16-23:19:07)
二上那由多 > かな?……棗センパイは……いい先輩だね?……(すっと立ち上がりつつ耳元で囁やけばテーブルの勉強道具を片付けて通学用のトートバッグに仕舞い。手招きしながらラウンジを後にしようか) (09/16-23:17:01)
棗 朱乃 > …っ…(相手の声もラウンジでは目立つかもしれないと羞恥に頬を染めながら辺りをきょろきょろと視線を巡らせながら肩を揉んでいて)そ、そうね…ここだと、目立ちそうね…保健室、とかかしら?(振り返る相手の視線、その言葉の意味を感じ取れば小さく頷き同意するもののローライズのショートパンツの中、レオタートの内側は何もしていないのに熱く疼いていれば内股になっているものの平静を装っていて) (09/16-23:12:18)
二上那由多 > っくぅ……(こっちはこっちでちょっと甘ったるい声が漏れてしまう。イタ気持ちいいのは本当で、弱めにするとなおソレが際立つ。少しワザとも入っているけど。)――――センパイ、ちょっとごめん……「ココ」じゃ恥ずかしい……かも……(ちょっと気弱そうな声で肩に乗る相手の手に手を添えて肩越しに振り返り。暗に「場所を変えないか」と提案してみる悪い子) (09/16-23:08:52)
棗 朱乃 > そうなの?あまりしたことはなかったから…少し柔らかめにしてみるわね(相手が大丈夫と言うならもう一度近づき肩を柔らかく揉み、時折どう?などと顔を伺っていればちょうど目が合いふっと笑いかけて)ん?…んあっ(肩を揉むのに集中していれば相手の手の動きに気が付かずむき出しの太ももを撫でられ身体の奥に響くものを感じれば思わず甘い声を上げてしまい内股になりながら誰かに聞かれていないかと辺りを見て) (09/16-23:04:57)
二上那由多 > や、だいじょうぶ……イタ気持ちいいし。多分、効いてるんだと思う……(肩がゴリゴリとする感じは、これ多分めちゃくちゃ凝っているからどうやっても痛いのだろうし、痛気持ちいい感じだったので。肩越しにちょっと赤い顔で潤んだ眼で見上げてもっととねだるように、背後の相手の腰か太ももの辺りをなでてみようと。ちなみに避けなければ「キュンッ☆」という面白い擬音文字がしれっと貼り付けられることになるのだけど)) (09/16-22:59:32)
棗 朱乃 > 後輩の頼みなら…まぁ、できることならするわよ?(特にもったいぶったところもなく親しみやすさを演出する微笑みを浮かべながら肩を押していたものの相手が痛がれば慌てて手を離し自分の肩の横に両手を上げて)…あ、ごめんなさい。痛かったのね…。そんなに強くしてないけど…相当凝ってるみたいね。どうする?やめておく?(相手の痛がりようの驚きながらもどうしたらいい?と尋ねてみて) (09/16-22:54:59)
二上那由多 > してほしいかしてほしくないかで言えばすごくして欲しいかな?……(他人に甘えることにほとんど抵抗がない末っ子は割とあっさりとした様子で笑みを深めて)――――……ホラ、やっぱりそういう眼で見てないこともないと……ッ!?……っだ!?……(減らず口を続けようとしたところで肩を抑えられると、さほど強い力でもないはずなのにすごく痛かった。背中や肩甲骨に痛みが出るくらい、相当凝っていたらしい。少し身を捩って) (09/16-22:49:26)
棗 朱乃 > 別にそれは構わないけれど…してほしいの?(姿勢を正しアイスコーヒーをもう一口飲むと後輩の頼みだしと別に嫌がることもなく腰を浮かすと背後に回って)見た目がエロいって…君もなかなかだと思うわよ。あと、純情さはあんまり感じないわね…ん…力は弱いから期待しないで(自分の身体を触られるのはともかく触る方は特に抵抗がなければあまり強くない力で肩を押さえてみて) (09/16-22:45:37)
二上那由多 > なんだ残念。お互いウィンウィンでマッサージでもしてもらおうと思ったのに……(悪びれもせずに体を話すと肩をぐるぐる回してため息をこぼす。帰って兄にでも頼もうかとか思案していると)……でも棗センパイも、見た目エロいんだから。純情な男子生徒に無防備に近づくと勘違いされちゃうよ?……(まるで純情さのない少年は、割とワガママな言い分) (09/16-22:40:46)
棗 朱乃 > ん、そろそろ定期試験だったかしら?(3年のうえ編入したばかりでは学校の行事に疎く、たしかにそろそろ定期考査の時期だったかもしれないと思えばそう尋ねるものの相手の視線はそれとは違っていて)…逆ナンか?ってことだったら残念、違うわよ。(随分と自信がある様子の少年に思わずくすっと笑うとこちらも誘うよりも誘われることが多ければそこまで考えていなくて) (09/16-22:33:35)
二上那由多 > ……そっか正解か。よかった……(視線を少し動かす。無警戒に距離を詰めるし、けど向こうから話しかけてきたし。あと、割とこのパターンはクラスの女子とか単に公共の場でも多いからコレかな?という理由を察する少年は、人を疑うということしか知らない)―――――ねぇセンパイ?これ、軟派?……(すっと顔を寄せて相手の眼をジィっと見ながら軽く首をかしげて。どことなく艶のある声色で問うてみる。所轄、この少年。軟派されるのに割と慣れていたりして) (09/16-22:28:16)
棗 朱乃 > …まぁ、多分、お察しの通りよ(相手の視線を敏感に感じれば苦笑を漏らしながらもそのスタイルを隠すようなことはせず大きな胸のせいかもしれないと頷いて)ああ、わたしも好きよ。岩盤浴、体の芯から温まって解れる感じがして…。──ん?なにかしら?(後輩が勉強を聞けば無警戒に身体を寄せ片手で髪を押さえながらノートを覗き込み答えを見ると小さく頷いて)…ん、大丈夫だと思うわ (09/16-22:22:35)
二上那由多 > ……でしょうね……(ちらっと視線の先は。体のラインが目立つ当学園の制服の下の胸の膨らみ。これまた、この島には兄が好きそうなスタイルの女子が7割くらいなんじゃないかと思いを巡らせた後)――――――……ぁぁ、マッサージ、良いですね。……僕は最近だと岩盤浴とかもたまに……ぁ、先輩……ここの英訳はこれで合ってます?……(思考を並列で行いつつ。ちょうど先輩が、しかもなんとなく勉強ができそうな気がする先輩がいるので、行き詰まっている苦手な英語の問題の成否を問いつつ。懐っこいように少し体を寄せて質問してみる。一応、まだ変な策略を疑っているので、自分から少し近づいたらどういう反応するのか試したいのもある) (09/16-22:17:37)
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